三菱UFJ外国債券オープン(毎月分配型)

有報資料
52項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(2022/07/20-2023/01/17)

    【提出】
    2023/04/14 9:05
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
    ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月17日および7月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 7月20日から令和 5年 1月17日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 4年 7月19日現在]
    当期
    [令和 5年 1月17日現在]
    1.期首元本額62,466,027,227円59,730,359,353円
    期中追加設定元本額209,159,693円212,133,251円
    期中一部解約元本額2,944,827,567円2,637,646,475円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。12,243,112,814円15,673,848,305円
    3.受益権の総数59,730,359,353口57,304,846,129口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 4年 1月18日
    至 令和 4年 7月19日
    当期
    自 令和 4年 7月20日
    至 令和 5年 1月17日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第232期
    令和 4年 1月18日
    令和 4年 2月17日
    第238期
    令和 4年 7月20日
    令和 4年 8月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A54,002,270円費用控除後の配当等収益額A51,796,005円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C971,605,143円収益調整金額C927,200,596円
    分配準備積立金額D440,751,680円分配準備積立金額D498,592,560円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,466,359,093円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,477,589,161円
    当ファンドの期末残存口数F62,047,691,553口当ファンドの期末残存口数F59,107,319,280口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000249円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00062,047,691円収益分配金金額I=F*H/10,00059,107,319円
    第233期
    令和 4年 2月18日
    令和 4年 3月17日
    第239期
    令和 4年 8月18日
    令和 4年 9月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A77,850,830円費用控除後の配当等収益額A100,803,006円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C965,727,593円収益調整金額C919,496,611円
    分配準備積立金額D429,926,076円分配準備積立金額D486,821,069円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,473,504,499円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,507,120,686円
    当ファンドの期末残存口数F61,657,015,943口当ファンドの期末残存口数F58,594,782,972口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000238円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000257円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00061,657,015円収益分配金金額I=F*H/10,00058,594,782円
    第234期
    令和 4年 3月18日
    令和 4年 4月18日
    第240期
    令和 4年 9月21日
    令和 4年10月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A101,316,763円費用控除後の配当等収益額A53,877,544円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C958,570,098円収益調整金額C915,024,426円
    分配準備積立金額D442,566,333円分配準備積立金額D526,241,563円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,502,453,194円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,495,143,533円
    当ファンドの期末残存口数F61,183,160,328口当ファンドの期末残存口数F58,292,767,059口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000256円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00061,183,160円収益分配金金額I=F*H/10,00058,292,767円
    第235期
    令和 4年 4月19日
    令和 4年 5月17日
    第241期
    令和 4年10月18日
    令和 4年11月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A52,774,474円費用控除後の配当等収益額A81,518,600円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C950,109,616円収益調整金額C909,220,993円
    分配準備積立金額D478,227,463円分配準備積立金額D518,097,069円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,481,111,553円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,508,836,662円
    当ファンドの期末残存口数F60,624,089,776口当ファンドの期末残存口数F57,899,744,060口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000260円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00060,624,089円収益分配金金額I=F*H/10,00057,899,744円
    第236期
    令和 4年 5月18日
    令和 4年 6月17日
    第242期
    令和 4年11月18日
    令和 4年12月19日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A56,607,836円費用控除後の配当等収益額A50,497,192円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C942,471,024円収益調整金額C903,486,538円
    分配準備積立金額D466,393,946円分配準備積立金額D538,005,060円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,465,472,806円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,491,988,790円
    当ファンドの期末残存口数F60,119,794,121口当ファンドの期末残存口数F57,514,916,823口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000243円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000259円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00060,119,794円収益分配金金額I=F*H/10,00057,514,916円
    第237期
    令和 4年 6月18日
    令和 4年 7月19日
    第243期
    令和 4年12月20日
    令和 5年 1月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A103,957,064円費用控除後の配当等収益額A43,417,748円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C936,660,633円収益調整金額C900,584,584円
    分配準備積立金額D459,690,316円分配準備積立金額D528,794,451円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,500,308,013円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,472,796,783円
    当ファンドの期末残存口数F59,730,359,353口当ファンドの期末残存口数F57,304,846,129口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000257円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00059,730,359円収益分配金金額I=F*H/10,00057,304,846円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 4年 1月18日
    至 令和 4年 7月19日
    当期
    自 令和 4年 7月20日
    至 令和 5年 1月17日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 4年 7月19日現在]
    当期
    [令和 5年 1月17日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。デリバティブ取引は、該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 4年 7月19日現在]
    当期
    [令和 5年 1月17日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券1,029,964,177―
    親投資信託受益証券―△1,899,429,319
    合計1,029,964,177△1,899,429,319



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[令和 4年 7月19日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル62,508,870―62,208,270300,600
    イギリスポンド4,926,720―4,949,478△22,758
    メキシコペソ2,002,920―2,026,740△23,820
    ユーロ48,715,800―49,035,105△319,305
    合計118,154,310―118,219,593△65,283

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    当期[令和 5年 1月17日現在]


    該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 4年 7月19日現在]
    当期
    [令和 5年 1月17日現在]
    1口当たり純資産額0.7950円0.7265円
    (1万口当たり純資産額)(7,950円)(7,265円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。