三菱UFJ外国債券オープン(毎月分配型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(令和4年1月18日-令和4年7月19日)

    【提出】
    2022/10/18 9:19
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
    ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月17日および7月17日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 1月18日から令和 4年 7月19日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 4年 1月17日現在]
    当期
    [令和 4年 7月19日現在]
    1.期首元本額65,375,110,558円62,466,027,227円
    期中追加設定元本額214,660,235円209,159,693円
    期中一部解約元本額3,123,743,566円2,944,827,567円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。14,064,872,860円12,243,112,814円
    3.受益権の総数62,466,027,227口59,730,359,353口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 3年 7月20日
    至 令和 4年 1月17日
    当期
    自 令和 4年 1月18日
    至 令和 4年 7月19日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第226期
    令和 3年 7月20日
    令和 3年 8月17日
    第232期
    令和 4年 1月18日
    令和 4年 2月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A50,808,735円費用控除後の配当等収益額A54,002,270円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,015,827,680円収益調整金額C971,605,143円
    分配準備積立金額D485,804,625円分配準備積立金額D440,751,680円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,552,441,040円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,466,359,093円
    当ファンドの期末残存口数F64,983,074,683口当ファンドの期末残存口数F62,047,691,553口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000238円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00064,983,074円収益分配金金額I=F*H/10,00062,047,691円
    第227期
    令和 3年 8月18日
    令和 3年 9月17日
    第233期
    令和 4年 2月18日
    令和 4年 3月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A52,344,171円費用控除後の配当等収益額A77,850,830円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,009,772,799円収益調整金額C965,727,593円
    分配準備積立金額D468,556,853円分配準備積立金額D429,926,076円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,530,673,823円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,473,504,499円
    当ファンドの期末残存口数F64,575,617,847口当ファンドの期末残存口数F61,657,015,943口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000238円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00064,575,617円収益分配金金額I=F*H/10,00061,657,015円
    第228期
    令和 3年 9月18日
    令和 3年10月18日
    第234期
    令和 4年 3月18日
    令和 4年 4月18日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A99,061,106円費用控除後の配当等収益額A101,316,763円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,002,761,010円収益調整金額C958,570,098円
    分配準備積立金額D453,015,657円分配準備積立金額D442,566,333円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,554,837,773円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,502,453,194円
    当ファンドの期末残存口数F64,112,746,013口当ファンドの期末残存口数F61,183,160,328口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000242円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00064,112,746円収益分配金金額I=F*H/10,00061,183,160円
    第229期
    令和 3年10月19日
    令和 3年11月17日
    第235期
    令和 4年 4月19日
    令和 4年 5月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A55,159,838円費用控除後の配当等収益額A52,774,474円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C990,852,883円収益調整金額C950,109,616円
    分配準備積立金額D482,163,503円分配準備積立金額D478,227,463円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,528,176,224円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,481,111,553円
    当ファンドの期末残存口数F63,330,715,693口当ファンドの期末残存口数F60,624,089,776口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000241円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00063,330,715円収益分配金金額I=F*H/10,00060,624,089円
    第230期
    令和 3年11月18日
    令和 3年12月17日
    第236期
    令和 4年 5月18日
    令和 4年 6月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A50,353,141円費用控除後の配当等収益額A56,607,836円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C982,801,939円収益調整金額C942,471,024円
    分配準備積立金額D470,004,633円分配準備積立金額D466,393,946円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,503,159,713円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,465,472,806円
    当ファンドの期末残存口数F62,798,879,522口当ファンドの期末残存口数F60,119,794,121口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000239円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000243円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00062,798,879円収益分配金金額I=F*H/10,00060,119,794円
    第231期
    令和 3年12月18日
    令和 4年 1月17日
    第237期
    令和 4年 6月18日
    令和 4年 7月19日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A51,209,794円費用控除後の配当等収益額A103,957,064円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C977,881,598円収益調整金額C936,660,633円
    分配準備積立金額D455,003,118円分配準備積立金額D459,690,316円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,484,094,510円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,500,308,013円
    当ファンドの期末残存口数F62,466,027,227口当ファンドの期末残存口数F59,730,359,353口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00062,466,027円収益分配金金額I=F*H/10,00059,730,359円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 3年 7月20日
    至 令和 4年 1月17日
    当期
    自 令和 4年 1月18日
    至 令和 4年 7月19日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 4年 1月17日現在]
    当期
    [令和 4年 7月19日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 4年 1月17日現在]
    当期
    [令和 4年 7月19日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△1,135,890,9971,029,964,177
    合計△1,135,890,9971,029,964,177



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[令和 4年 1月17日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル67,323,484―67,460,010△136,526
    カナダドル4,560,875―4,559,4351,440
    オーストラリアドル4,151,460―4,122,47028,990
    イギリスポンド7,823,800―7,817,3706,430
    ユーロ56,225,596―56,093,930131,666
    合計140,085,215―140,053,21532,000

    当期[令和 4年 7月19日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル62,508,870―62,208,270300,600
    イギリスポンド4,926,720―4,949,478△22,758
    メキシコペソ2,002,920―2,026,740△23,820
    ユーロ48,715,800―49,035,105△319,305
    合計118,154,310―118,219,593△65,283

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 4年 1月17日現在]
    当期
    [令和 4年 7月19日現在]
    1口当たり純資産額0.7748円0.7950円
    (1万口当たり純資産額)(7,748円)(7,950円)

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