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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成29年7月19日-平成30年1月17日)

    【提出】
    2018/04/16 9:26
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
    ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月17日および7月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年7月19日から平成30年1月17日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成29年7月18日現在 ]
    当期
    [ 平成30年1月17日現在 ]
    1期首元本額114,932,120,526円103,751,815,880円
    期中追加設定元本額610,465,572円877,118,991円
    期中一部解約元本額11,790,770,218円8,629,415,547円
    2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    22,546,380,932円20,661,696,003円
    3受益権の総数103,751,815,880口95,999,519,324口
    41口当たり純資産額0.7827円0.7848円
    (1万口当たり純資産額)(7,827円)(7,848円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成29年1月18日 至 平成29年7月18日)
    1分配金の計算過程

    ( 自 平成29年1月18日 至 平成29年2月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A120,705,733円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C3,608,313,751円
    分配準備積立金額D7,039,596円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,736,059,080円
    当ファンドの期末残存口数F112,665,405,003口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000331円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000225,330,810円

    ( 自 平成29年2月18日 至 平成29年3月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A110,411,269円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C3,464,605,962円
    分配準備積立金額D3,955,183円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,578,972,414円
    当ファンドの期末残存口数F111,305,477,501口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000222,610,955円

    ( 自 平成29年3月18日 至 平成29年4月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A109,527,469円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C3,309,964,746円
    分配準備積立金額D3,151,763円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,422,643,978円
    当ファンドの期末残存口数F109,866,248,661口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000311円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000219,732,497円

    ( 自 平成29年4月18日 至 平成29年5月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A187,761,779円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C3,161,630,189円
    分配準備積立金額D2,860,238円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,352,252,206円
    当ファンドの期末残存口数F108,544,656,030口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000308円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000217,089,312円

    ( 自 平成29年5月18日 至 平成29年6月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A120,573,371円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C3,024,305,375円
    分配準備積立金額D6,175,398円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,151,054,144円
    当ファンドの期末残存口数F104,909,545,257口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000300円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000209,819,090円

    ( 自 平成29年6月20日 至 平成29年7月18日 )
    費用控除後の配当等収益額A169,414,875円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C2,908,085,829円
    分配準備積立金額D957,033円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,078,457,737円
    当ファンドの期末残存口数F103,751,815,880口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000296円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000207,503,631円

    当期(自 平成29年7月19日 至 平成30年1月17日)
    1分配金の計算過程

    ( 自 平成29年7月19日 至 平成29年8月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A108,241,218円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C2,829,664,275円
    分配準備積立金額D4,486,851円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,942,392,344円
    当ファンドの期末残存口数F102,413,134,652口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000287円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000204,826,269円

    ( 自 平成29年8月18日 至 平成29年9月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A189,762,951円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C2,705,606,469円
    分配準備積立金額D186,440円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,895,555,860円
    当ファンドの期末残存口数F101,217,141,669口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000286円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000202,434,283円

    ( 自 平成29年9月20日 至 平成29年10月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A99,300,998円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C2,652,792,605円
    分配準備積立金額D7,960,075円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,760,053,678円
    当ファンドの期末残存口数F99,983,871,744口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000276円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000199,967,743円

    ( 自 平成29年10月18日 至 平成29年11月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A151,919,104円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C2,508,211,225円
    分配準備積立金額D7,325,199円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,667,455,528円
    当ファンドの期末残存口数F98,234,847,080口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000196,469,694円

    ( 自 平成29年11月18日 至 平成29年12月18日 )
    費用控除後の配当等収益額A135,280,863円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C2,436,329,190円
    分配準備積立金額D2,212,186円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,573,822,239円
    当ファンドの期末残存口数F96,936,977,115口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000193,873,954円

    ( 自 平成29年12月19日 至 平成30年1月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A98,228,908円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C2,355,239,371円
    分配準備積立金額D1,905,496円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,455,373,775円
    当ファンドの期末残存口数F95,999,519,324口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000255円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000191,999,038円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成29年 1月18日
    至 平成29年 7月18日 )
    当期
    ( 自 平成29年 7月19日
    至 平成30年 1月17日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成29年7月18日現在 ]
    当期
    [ 平成30年1月17日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成29年7月18日現在 ]
    当期
    [ 平成30年1月17日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△954,271,787△875,090,683
    合計△954,271,787△875,090,683

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[ 平成29年7月18日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル139,374,097―138,274,4001,099,697
    カナダドル8,913,500―8,865,00048,500
    オーストラリアドル9,667,350―9,629,40037,950
    イギリスポンド20,567,778―20,543,60024,178
    メキシコペソ4,484,830―4,473,00011,830
    ユーロ128,046,285―127,799,100247,185
    合 計311,053,840―309,584,5001,469,340

    当期[ 平成30年1月17日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル110,765,730―110,348,700417,030
    カナダドル6,236,860―6,222,30014,560
    オーストラリアドル6,173,860―6,174,000△140
    イギリスポンド19,882,410―19,832,80049,610
    スイスフラン1,150,730―1,152,300△1,570
    シンガポールドル1,675,640―1,673,8001,840
    スウェーデンクローネ2,074,500―2,064,00010,500
    ノルウェークローネ1,405,900―1,406,000△100
    デンマーククローネ2,737,500―2,734,5003,000
    メキシコペソ1,762,020―1,761,0001,020
    ポーランドズロチ2,930,013―2,927,7002,313
    南アフリカランド1,801,200―1,800,0001,200
    ユーロ108,732,000―108,640,00092,000
    合 計267,328,363―266,737,100591,263

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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