有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成27年10月21日-平成28年4月20日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2016/07/19 9:14
【資料】
PDFをみる
【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年10月20日現在 ]
当期
[ 平成28年4月20日現在 ]
※1期首元本額317,242,156,118円312,912,271,421円
期中追加設定元本額35,802,007,208円28,321,449,648円
期中一部解約元本額40,131,891,905円34,362,797,213円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
83,004,992,246円97,022,920,191円
3受益権の総数312,912,271,421口306,870,923,856口
41口当たり純資産額0.7347円0.6838円
(1万口当たり純資産額)(7,347円)(6,838円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年4月21日 至 平成27年10月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年4月21日 至 平成27年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A678,286,260円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C49,890,999,135円
分配準備積立金額D3,201,833,300円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,771,118,695円
当ファンドの期末残存口数F321,296,352,023口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,673円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,088,426,288円

( 自 平成27年5月21日 至 平成27年6月22日 )
費用控除後の配当等収益額A726,498,466円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,560,281,443円
分配準備積立金額D1,753,480,002円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,040,259,911円
当ファンドの期末残存口数F325,098,721,923口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,631円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,113,141,692円

( 自 平成27年6月23日 至 平成27年7月21日 )
費用控除後の配当等収益額A619,943,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,687,704,411円
分配準備積立金額D360,036,043円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,667,683,698円
当ファンドの期末残存口数F325,806,894,972口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,585円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,117,744,817円

( 自 平成27年7月22日 至 平成27年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A648,387,650円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C48,920,894,824円
分配準備積立金額D2,499,617円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,571,782,091円
当ファンドの期末残存口数F321,656,911,320口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,541円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,090,769,923円

( 自 平成27年8月21日 至 平成27年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A640,969,372円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,746,374,476円
分配準備積立金額D7,388,291円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,394,732,139円
当ファンドの期末残存口数F316,699,452,007口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,496円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,058,546,438円

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A660,581,039円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C44,781,592,678円
分配準備積立金額D14,689,839円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,456,863,556円
当ファンドの期末残存口数F312,912,271,421口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,452円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,033,929,764円

当期(自 平成27年10月21日 至 平成28年4月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年10月21日 至 平成27年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A563,616,342円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C42,527,729,342円
分配準備積立金額D17,629,863円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,108,975,547円
当ファンドの期末残存口数F306,562,203,610口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,406円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,992,654,323円

( 自 平成27年11月21日 至 平成27年12月21日 )
費用控除後の配当等収益額A563,473,739円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,572,913,594円
分配準備積立金額D28,736,193円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,165,123,526円
当ファンドの期末残存口数F302,687,690,948口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,359円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,967,469,991円

( 自 平成27年12月22日 至 平成28年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A488,980,459円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C38,963,108,000円
分配準備積立金額D16,853,073円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,468,941,532円
当ファンドの期末残存口数F300,979,386,519口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,311円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,956,366,012円

( 自 平成28年1月21日 至 平成28年2月22日 )
費用控除後の配当等収益額A668,662,585円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,273,494,562円
分配準備積立金額D23,849,025円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,966,006,172円
当ファンドの期末残存口数F299,212,208,914口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,268円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,944,879,357円

( 自 平成28年2月23日 至 平成28年3月22日 )
費用控除後の配当等収益額A653,285,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,424,865,170円
分配準備積立金額D4,255,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,082,405,892円
当ファンドの期末残存口数F302,503,637,282口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,225円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,966,273,642円

( 自 平成28年3月23日 至 平成28年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A604,258,693円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C35,610,329,501円
分配準備積立金額D22,026,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,236,614,610円
当ファンドの期末残存口数F306,870,923,856口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,180円
1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,994,661,005円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 4月21日
至 平成27年10月20日 )
当期
( 自 平成27年10月21日
至 平成28年 4月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年10月20日現在 ]
当期
[ 平成28年4月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年10月20日現在 ]
当期
[ 平成28年4月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券10,779,234,8292,032,121,866
合計10,779,234,8292,032,121,866

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。