有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成31年4月23日-令和1年10月21日)

【提出】
2020/01/20 9:06
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成31年 4月23日から令和 1年10月21日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
1.期首元本額224,724,660,604円214,081,188,710円
期中追加設定元本額4,867,940,580円2,753,732,646円
期中一部解約元本額15,511,412,474円10,398,227,282円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。90,005,501,333円87,112,360,693円
3.受益権の総数214,081,188,710口206,436,694,074口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年10月23日
至 平成31年 4月22日
当期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第184期
平成30年10月23日
平成30年11月20日
第190期
平成31年 4月23日
令和 1年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A287,744,665円費用控除後の配当等収益額A133,093,548円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,624,204,227円収益調整金額C4,649,114,803円
分配準備積立金額D10,540,155円分配準備積立金額D5,832,928円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,922,489,047円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,788,041,279円
当ファンドの期末残存口数F223,269,798,049口当ファンドの期末残存口数F213,208,471,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000224円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000669,809,394円収益分配金金額I=F*H/10,000319,812,707円
第185期
平成30年11月21日
平成30年12月20日
第191期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A284,991,911円費用控除後の配当等収益額A139,979,981円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,217,163,987円収益調整金額C4,439,142,385円
分配準備積立金額D7,945,689円分配準備積立金額D10,921,964円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,510,101,587円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,590,044,330円
当ファンドの期末残存口数F222,056,404,179口当ファンドの期末残存口数F212,322,512,215口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000248円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000216円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000333,084,606円収益分配金金額I=F*H/10,000318,483,768円
第186期
平成30年12月21日
平成31年 1月21日
第192期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A190,921,418円費用控除後の配当等収益額A186,065,366円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,144,922,061円収益調整金額C4,243,697,600円
分配準備積立金額D4,226,566円分配準備積立金額D2,257,357円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,340,070,045円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,432,020,323円
当ファンドの期末残存口数F220,834,188,836口当ファンドの期末残存口数F211,035,539,234口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000241円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000209円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000331,251,283円収益分配金金額I=F*H/10,000316,553,308円
第187期
平成31年 1月22日
平成31年 2月20日
第193期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A286,569,627円費用控除後の配当等収益額A210,702,078円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,943,698,071円収益調整金額C4,076,328,037円
分配準備積立金額D18,249,546円分配準備積立金額D19,367,541円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,248,517,244円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,306,397,656円
当ファンドの期末残存口数F218,747,200,457口当ファンドの期末残存口数F210,011,136,251口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000239円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000205円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000328,120,800円収益分配金金額I=F*H/10,000315,016,704円
第188期
平成31年 2月21日
平成31年 3月20日
第194期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A247,218,435円費用控除後の配当等収益額A226,257,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,856,248,164円収益調整金額C3,937,094,198円
分配準備積立金額D20,204,127円分配準備積立金額D19,856,392円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,123,670,726円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,183,208,225円
当ファンドの期末残存口数F216,773,919,934口当ファンドの期末残存口数F208,190,329,769口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000200円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000325,160,879円収益分配金金額I=F*H/10,000312,285,494円
第189期
平成31年 3月21日
平成31年 4月22日
第195期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A255,580,785円費用控除後の配当等収益額A232,269,677円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,732,121,315円収益調整金額C3,821,831,091円
分配準備積立金額D7,184,043円分配準備積立金額D16,912,124円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,994,886,143円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,071,012,892円
当ファンドの期末残存口数F214,081,188,710口当ファンドの期末残存口数F206,436,694,074口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000233円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000197円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000321,121,783円収益分配金金額I=F*H/10,000309,655,041円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年10月23日
至 平成31年 4月22日
当期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券975,613,5721,293,763,013
合計975,613,5721,293,763,013



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
1口当たり純資産額0.5796円0.5780円
(1万口当たり純資産額)(5,796円)(5,780円)

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