有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(2022/04/21-2022/10/20)

【提出】
2023/01/19 9:11
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 4月20日現在]
当期
[令和 4年10月20日現在]
1.期首元本額163,804,441,367円155,664,809,995円
期中追加設定元本額1,885,061,928円1,412,364,034円
期中一部解約元本額10,024,693,300円6,979,731,994円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。52,649,125,205円58,177,602,022円
3.受益権の総数155,664,809,995口150,097,442,035口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年10月21日
至 令和 4年 4月20日
当期
自 令和 4年 4月21日
至 令和 4年10月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第220期
令和 3年10月21日
令和 3年11月22日
第226期
令和 4年 4月21日
令和 4年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A115,873,684円費用控除後の配当等収益額A115,895,623円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,917,228,876円収益調整金額C2,802,444,618円
分配準備積立金額D1,971,535,838円分配準備積立金額D2,534,839,296円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,004,638,398円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,453,179,537円
当ファンドの期末残存口数F161,173,019,108口当ファンドの期末残存口数F153,827,614,521口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000354円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000161,173,019円収益分配金金額I=F*H/10,000153,827,614円
第221期
令和 3年11月23日
令和 3年12月20日
第227期
令和 4年 5月21日
令和 4年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A95,779,001円費用控除後の配当等収益額A129,490,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,901,809,482円収益調整金額C2,783,387,562円
分配準備積立金額D1,901,181,154円分配準備積立金額D2,476,653,971円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,898,769,637円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,389,531,582円
当ファンドの期末残存口数F159,809,672,327口当ファンドの期末残存口数F152,684,255,515口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000306円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000352円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000159,809,672円収益分配金金額I=F*H/10,000152,684,255円
第222期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月20日
第228期
令和 4年 6月21日
令和 4年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A101,604,735円費用控除後の配当等収益額A221,954,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,887,823,024円収益調整金額C2,773,951,706円
分配準備積立金額D1,823,855,288円分配準備積立金額D2,439,679,406円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,813,283,047円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,435,585,658円
当ファンドの期末残存口数F158,885,545,016口当ファンドの期末残存口数F152,003,485,549口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000302円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000357円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000158,885,545円収益分配金金額I=F*H/10,000152,003,485円
第223期
令和 4年 1月21日
令和 4年 2月21日
第229期
令和 4年 7月21日
令和 4年 8月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A106,778,663円費用控除後の配当等収益額A137,175,556円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,872,655,780円収益調整金額C2,765,785,421円
分配準備積立金額D1,755,604,223円分配準備積立金額D2,491,775,544円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,735,038,666円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,394,736,521円
当ファンドの期末残存口数F157,991,855,783口当ファンドの期末残存口数F151,247,073,710口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000356円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000157,991,855円収益分配金金額I=F*H/10,000151,247,073円
第224期
令和 4年 2月22日
令和 4年 3月22日
第230期
令和 4年 8月23日
令和 4年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A197,663,227円費用控除後の配当等収益額A122,351,470円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,856,960,690円収益調整金額C2,760,611,212円
分配準備積立金額D1,693,386,832円分配準備積立金額D2,461,375,811円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,748,010,749円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,344,338,493円
当ファンドの期末残存口数F157,068,074,012口当ファンドの期末残存口数F150,618,629,405口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000302円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000354円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000157,068,074円収益分配金金額I=F*H/10,000150,618,629円
第225期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月20日
第231期
令和 4年 9月21日
令和 4年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A210,704,136円費用控除後の配当等収益額A126,117,837円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B795,841,955円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,832,901,752円収益調整金額C2,755,439,941円
分配準備積立金額D1,717,114,190円分配準備積立金額D2,420,496,995円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,556,562,033円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,302,054,773円
当ファンドの期末残存口数F155,664,809,995口当ファンドの期末残存口数F150,097,442,035口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000356円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000353円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000155,664,809円収益分配金金額I=F*H/10,000150,097,442円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年10月21日
至 令和 4年 4月20日
当期
自 令和 4年 4月21日
至 令和 4年10月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 4月20日現在]
当期
[令和 4年10月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 4月20日現在]
当期
[令和 4年10月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券4,189,336,998△3,770,136,370
合計4,189,336,998△3,770,136,370



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 4月20日現在]
当期
[令和 4年10月20日現在]
1口当たり純資産額0.6618円0.6124円
(1万口当たり純資産額)(6,618円)(6,124円)

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