有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和1年10月22日-令和2年4月20日)

【提出】
2020/07/17 9:12
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月22日から令和 2年 4月20日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1.期首元本額214,081,188,710円206,436,694,074円
期中追加設定元本額2,753,732,646円2,488,713,259円
期中一部解約元本額10,398,227,282円18,462,683,739円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。87,112,360,693円76,222,109,133円
3.受益権の総数206,436,694,074口190,462,723,594口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
当期
自 令和 1年10月22日
至 令和 2年 4月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第190期
平成31年 4月23日
令和 1年 5月20日
第196期
令和 1年10月22日
令和 1年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A133,093,548円費用控除後の配当等収益額A123,686,709円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,649,114,803円収益調整金額C3,720,444,941円
分配準備積立金額D5,832,928円分配準備積立金額D1,438,376円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,788,041,279円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,845,570,026円
当ファンドの期末残存口数F213,208,471,964口当ファンドの期末残存口数F204,250,769,148口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000224円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000188円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000319,812,707円収益分配金金額I=F*H/10,000306,376,153円
第191期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
第197期
令和 1年11月21日
令和 1年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A139,979,981円費用控除後の配当等収益額A204,955,758円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,439,142,385円収益調整金額C3,496,318,082円
分配準備積立金額D10,921,964円分配準備積立金額D2,536,424円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,590,044,330円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,703,810,264円
当ファンドの期末残存口数F212,322,512,215口当ファンドの期末残存口数F201,897,548,928口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000216円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000183円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000318,483,768円収益分配金金額I=F*H/10,000201,897,548円
第192期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
第198期
令和 1年12月21日
令和 2年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A186,065,366円費用控除後の配当等収益額A228,688,406円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,243,697,600円収益調整金額C3,458,977,026円
分配準備積立金額D2,257,357円分配準備積立金額D5,524,796円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,432,020,323円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,693,190,228円
当ファンドの期末残存口数F211,035,539,234口当ファンドの期末残存口数F199,728,252,716口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000209円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000184円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000316,553,308円収益分配金金額I=F*H/10,000199,728,252円
第193期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
第199期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A210,702,078円費用控除後の配当等収益額A222,607,080円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,076,328,037円収益調整金額C3,402,532,157円
分配準備積立金額D19,367,541円分配準備積立金額D33,854,489円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,306,397,656円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,658,993,726円
当ファンドの期末残存口数F210,011,136,251口当ファンドの期末残存口数F196,453,635,758口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000205円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000315,016,704円収益分配金金額I=F*H/10,000196,453,635円
第194期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
第200期
令和 2年 2月21日
令和 2年 3月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A226,257,635円費用控除後の配当等収益額A222,594,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,937,094,198円収益調整金額C3,353,983,498円
分配準備積立金額D19,856,392円分配準備積立金額D59,075,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,183,208,225円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,635,653,815円
当ファンドの期末残存口数F208,190,329,769口当ファンドの期末残存口数F193,637,406,182口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000200円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000187円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000312,285,494円収益分配金金額I=F*H/10,000193,637,406円
第195期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
第201期
令和 2年 3月24日
令和 2年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A232,269,677円費用控除後の配当等収益額A176,419,478円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,821,831,091円収益調整金額C3,299,270,298円
分配準備積立金額D16,912,124円分配準備積立金額D86,468,084円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,071,012,892円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,562,157,860円
当ファンドの期末残存口数F206,436,694,074口当ファンドの期末残存口数F190,462,723,594口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000197円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000187円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000309,655,041円収益分配金金額I=F*H/10,000190,462,723円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
当期
自 令和 1年10月22日
至 令和 2年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,293,763,013803,184,811
合計1,293,763,013803,184,811



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月21日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1口当たり純資産額0.5780円0.5998円
(1万口当たり純資産額)(5,780円)(5,998円)

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