有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2022/10/21-2023/04/20)

【提出】
2023/07/19 9:57
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年10月20日現在]
当期
[2023年 4月20日現在]
1.期首元本額155,664,809,995円150,097,442,035円
期中追加設定元本額1,412,364,034円1,260,193,395円
期中一部解約元本額6,979,731,994円5,341,464,458円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。58,177,602,022円59,377,372,617円
3.受益権の総数150,097,442,035口146,016,170,972口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 4月21日
至 2022年10月20日
当期
自 2022年10月21日
至 2023年 4月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第226期
2022年 4月21日
2022年 5月20日
第232期
2022年10月21日
2022年11月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A115,895,623円費用控除後の配当等収益額A149,456,203円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,802,444,618円収益調整金額C2,741,196,691円
分配準備積立金額D2,534,839,296円分配準備積立金額D2,379,227,393円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,453,179,537円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,269,880,287円
当ファンドの期末残存口数F153,827,614,521口当ファンドの期末残存口数F149,174,855,462口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000354円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000353円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000153,827,614円収益分配金金額I=F*H/10,000149,174,855円
第227期
2022年 5月21日
2022年 6月20日
第233期
2022年11月22日
2022年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A129,490,049円費用控除後の配当等収益額A140,698,349円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,783,387,562円収益調整金額C2,734,481,179円
分配準備積立金額D2,476,653,971円分配準備積立金額D2,368,123,126円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,389,531,582円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,243,302,654円
当ファンドの期末残存口数F152,684,255,515口当ファンドの期末残存口数F148,643,475,348口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000352円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000352円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000152,684,255円収益分配金金額I=F*H/10,000148,643,475円
第228期
2022年 6月21日
2022年 7月20日
第234期
2022年12月21日
2023年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A221,954,546円費用控除後の配当等収益額A144,794,721円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,773,951,706円収益調整金額C2,726,504,635円
分配準備積立金額D2,439,679,406円分配準備積立金額D2,347,133,091円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,435,585,658円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,218,432,447円
当ファンドの期末残存口数F152,003,485,549口当ファンドの期末残存口数F148,026,129,630口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000357円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000352円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000152,003,485円収益分配金金額I=F*H/10,000148,026,129円
第229期
2022年 7月21日
2022年 8月22日
第235期
2023年 1月21日
2023年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A137,175,556円費用控除後の配当等収益額A220,574,387円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,765,785,421円収益調整金額C2,714,357,216円
分配準備積立金額D2,491,775,544円分配準備積立金額D2,328,223,460円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,394,736,521円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,263,155,063円
当ファンドの期末残存口数F151,247,073,710口当ファンドの期末残存口数F147,210,902,042口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000356円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000357円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000151,247,073円収益分配金金額I=F*H/10,000147,210,902円
第230期
2022年 8月23日
2022年 9月20日
第236期
2023年 2月21日
2023年 3月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A122,351,470円費用控除後の配当等収益額A187,073,883円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,760,611,212円収益調整金額C2,708,155,782円
分配準備積立金額D2,461,375,811円分配準備積立金額D2,388,913,285円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,344,338,493円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,284,142,950円
当ファンドの期末残存口数F150,618,629,405口当ファンドの期末残存口数F146,661,895,113口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000354円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000360円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000150,618,629円収益分配金金額I=F*H/10,000146,661,895円
第231期
2022年 9月21日
2022年10月20日
第237期
2023年 3月21日
2023年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A126,117,837円費用控除後の配当等収益額A215,973,109円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,755,439,941円収益調整金額C2,701,509,261円
分配準備積立金額D2,420,496,995円分配準備積立金額D2,413,563,898円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,302,054,773円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,331,046,268円
当ファンドの期末残存口数F150,097,442,035口当ファンドの期末残存口数F146,016,170,972口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000353円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000365円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000150,097,442円収益分配金金額I=F*H/10,000146,016,170円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 4月21日
至 2022年10月20日
当期
自 2022年10月21日
至 2023年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年10月20日現在]
当期
[2023年 4月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年10月20日現在]
当期
[2023年 4月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△3,770,136,370799,933,991
合計△3,770,136,370799,933,991



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年10月20日現在]
当期
[2023年 4月20日現在]
1口当たり純資産額0.6124円0.5934円
(1万口当たり純資産額)(6,124円)(5,934円)

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