有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(令和3年4月21日-令和3年10月20日)

【提出】
2022/01/19 9:21
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 4月20日現在]
当期
[令和 3年10月20日現在]
1.期首元本額180,348,355,167円170,918,760,020円
期中追加設定元本額6,574,252,957円5,376,532,831円
期中一部解約元本額16,003,848,104円12,490,851,484円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。58,655,296,652円56,534,222,004円
3.受益権の総数170,918,760,020口163,804,441,367口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年10月21日
至 令和 3年 4月20日
当期
自 令和 3年 4月21日
至 令和 3年10月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第208期
令和 2年10月21日
令和 2年11月20日
第214期
令和 3年 4月21日
令和 3年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A124,767,429円費用控除後の配当等収益額A131,429,347円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,085,356,254円収益調整金額C3,013,357,088円
分配準備積立金額D181,425,859円分配準備積立金額D2,282,729,995円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,391,549,542円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,427,516,430円
当ファンドの期末残存口数F177,633,128,383口当ファンドの期末残存口数F170,084,018,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000177,633,128円収益分配金金額I=F*H/10,000170,084,018円
第209期
令和 2年11月21日
令和 2年12月21日
第215期
令和 3年 5月21日
令和 3年 6月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A236,309,062円費用控除後の配当等収益額A136,384,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,058,119,960円収益調整金額C3,021,219,832円
分配準備積立金額D126,493,239円分配準備積立金額D2,224,290,446円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,420,922,261円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,381,894,491円
当ファンドの期末残存口数F175,961,818,196口当ファンドの期末残存口数F169,672,126,538口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000194円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000317円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000175,961,818円収益分配金金額I=F*H/10,000169,672,126円
第210期
令和 2年12月22日
令和 3年 1月20日
第216期
令和 3年 6月22日
令和 3年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A220,256,570円費用控除後の配当等収益額A113,588,576円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B875,901,745円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,032,727,090円収益調整金額C3,014,909,595円
分配準備積立金額D184,191,925円分配準備積立金額D2,172,725,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,313,077,330円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,301,223,888円
当ファンドの期末残存口数F174,402,008,832口当ファンドの期末残存口数F168,858,675,507口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000247円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000313円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000174,402,008円収益分配金金額I=F*H/10,000168,858,675円
第211期
令和 3年 1月21日
令和 3年 2月22日
第217期
令和 3年 7月21日
令和 3年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A247,747,605円費用控除後の配当等収益額A114,291,450円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,215,152,835円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,020,668,347円収益調整金額C2,988,792,931円
分配準備積立金額D1,091,170,186円分配準備積立金額D2,085,805,620円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,574,738,973円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,188,890,001円
当ファンドの期末残存口数F173,230,582,237口当ファンドの期末残存口数F166,943,457,596口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000173,230,582円収益分配金金額I=F*H/10,000166,943,457円
第212期
令和 3年 2月23日
令和 3年 3月22日
第218期
令和 3年 8月21日
令和 3年 9月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A122,221,165円費用控除後の配当等収益額A166,933,113円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,018,307,268円収益調整金額C2,976,132,607円
分配準備積立金額D2,352,939,988円分配準備積立金額D2,008,041,019円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,493,468,421円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,151,106,739円
当ファンドの期末残存口数F172,229,579,139口当ファンドの期末残存口数F165,666,619,115口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000318円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000172,229,579円収益分配金金額I=F*H/10,000165,666,619円
第213期
令和 3年 3月23日
令和 3年 4月20日
第219期
令和 3年 9月22日
令和 3年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A210,576,483円費用控除後の配当等収益額A201,710,132円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,011,753,150円収益調整金額C2,956,981,690円
分配準備積立金額D2,269,803,709円分配準備積立金額D1,973,219,157円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,492,133,342円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,131,910,979円
当ファンドの期末残存口数F170,918,760,020口当ファンドの期末残存口数F163,804,441,367口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000313円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000170,918,760円収益分配金金額I=F*H/10,000163,804,441円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年10月21日
至 令和 3年 4月20日
当期
自 令和 3年 4月21日
至 令和 3年10月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 4月20日現在]
当期
[令和 3年10月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 4月20日現在]
当期
[令和 3年10月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,098,864,3944,125,864,592
合計1,098,864,3944,125,864,592



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 4月20日現在]
当期
[令和 3年10月20日現在]
1口当たり純資産額0.6568円0.6549円
(1万口当たり純資産額)(6,568円)(6,549円)

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