ピムコハイ・インカム毎月分配型ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2023/01/17-2023/07/18)

    【提出】
    2023/10/17 9:15
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月15日および7月15日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2023年 1月17日から2023年 7月18日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [2023年 1月16日現在]
    当期
    [2023年 7月18日現在]
    1.期首元本額82,364,698,228円80,370,331,063円
    期中追加設定元本額446,441,810円391,220,556円
    期中一部解約元本額2,440,808,975円2,903,482,558円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。22,780,910,030円16,795,771,950円
    3.受益権の総数80,370,331,063口77,858,069,061口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2022年 7月16日
    至 2023年 1月16日
    当期
    自 2023年 1月17日
    至 2023年 7月18日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第228期
    2022年 7月16日
    2022年 8月15日
    第234期
    2023年 1月17日
    2023年 2月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A230,855,543円費用控除後の配当等収益額A265,331,604円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,031,473,623円収益調整金額C1,997,526,501円
    分配準備積立金額D2,331,151,011円分配準備積立金額D2,703,288,935円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,593,480,177円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,966,147,040円
    当ファンドの期末残存口数F82,043,382,177口当ファンドの期末残存口数F80,061,194,436口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000559円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000620円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000164,086,764円収益分配金金額I=F*H/10,000160,122,388円
    第229期
    2022年 8月16日
    2022年 9月15日
    第235期
    2023年 2月16日
    2023年 3月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A247,870,754円費用控除後の配当等収益額A232,311,857円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,020,435,350円収益調整金額C1,989,619,327円
    分配準備積立金額D2,381,455,576円分配準備積立金額D2,793,699,146円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,649,761,680円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,015,630,330円
    当ファンドの期末残存口数F81,514,064,385口当ファンドの期末残存口数F79,668,850,044口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000570円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000629円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000163,028,128円収益分配金金額I=F*H/10,000159,337,700円
    第230期
    2022年 9月16日
    2022年10月17日
    第236期
    2023年 3月16日
    2023年 4月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A225,324,993円費用控除後の配当等収益額A275,438,593円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,015,142,318円収益調整金額C1,981,722,671円
    分配準備積立金額D2,456,348,511円分配準備積立金額D2,851,439,285円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,696,815,822円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,108,600,549円
    当ファンドの期末残存口数F81,222,260,974口当ファンドの期末残存口数F79,274,127,423口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000578円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000644円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000162,444,521円収益分配金金額I=F*H/10,000158,548,254円
    第231期
    2022年10月18日
    2022年11月15日
    第237期
    2023年 4月18日
    2023年 5月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A269,513,572円費用控除後の配当等収益額A265,875,844円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,009,238,079円収益調整金額C1,973,897,008円
    分配準備積立金額D2,508,851,042円分配準備積立金額D2,952,250,439円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,787,602,693円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,192,023,291円
    当ファンドの期末残存口数F80,919,240,848口当ファンドの期末残存口数F78,876,907,929口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000591円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000658円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000161,838,481円収益分配金金額I=F*H/10,000157,753,815円
    第232期
    2022年11月16日
    2022年12月15日
    第238期
    2023年 5月16日
    2023年 6月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A231,607,487円費用控除後の配当等収益額A290,516,671円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,004,414,753円収益調整金額C1,964,071,534円
    分配準備積立金額D2,604,173,115円分配準備積立金額D3,041,266,400円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,840,195,355円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,295,854,605円
    当ファンドの期末残存口数F80,603,949,710口当ファンドの期末残存口数F78,409,824,518口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000600円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000675円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000161,207,899円収益分配金金額I=F*H/10,000156,819,649円
    第233期
    2022年12月16日
    2023年 1月16日
    第239期
    2023年 6月16日
    2023年 7月18日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A212,973,450円費用控除後の配当等収益額A288,711,743円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,002,056,891円収益調整金額C1,953,731,375円
    分配準備積立金額D2,664,072,160円分配準備積立金額D3,150,234,107円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,879,102,501円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,392,677,225円
    当ファンドの期末残存口数F80,370,331,063口当ファンドの期末残存口数F77,858,069,061口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000607円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000692円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,000160,740,662円収益分配金金額I=F*H/10,000155,716,138円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 2022年 7月16日
    至 2023年 1月16日
    当期
    自 2023年 1月17日
    至 2023年 7月18日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [2023年 1月16日現在]
    当期
    [2023年 7月18日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [2023年 1月16日現在]
    当期
    [2023年 7月18日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△2,859,689,468597,172,298
    合計△2,859,689,468597,172,298



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [2023年 1月16日現在]
    当期
    [2023年 7月18日現在]
    1口当たり純資産額0.7166円0.7843円
    (1万口当たり純資産額)(7,166円)(7,843円)

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