有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年10月15日-平成27年4月13日)

【提出】
2015/07/13 9:23
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第44条により、平成26年10月13日が休日のため、当特定期間期首を平成26年10月15日としております。このため当特定期間は181日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年10月14日現在
当期
平成27年4月13日現在
1.元本の推移
期首元本額8,714,492,588円5,446,944,734円
期中追加設定元本額8,237,761,548円5,011,661,375円
期中一部解約元本額11,505,309,402円5,421,624,255円
2.受益権の総数5,446,944,734口5,036,981,854口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成26年4月15日
至 平成26年10月14日
当期
自 平成26年10月15日
至 平成27年4月13日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.45%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第40期
(平成26年4月15日から平成26年5月13日まで)
第46期
(平成26年10月15日から平成26年11月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,721,858円費用控除後の配当等収益額A4,823,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,299,700,282円
収益調整金額C15,478,900,657円収益調整金額C8,366,487,973円
分配準備積立金額D1,380,889,405円分配準備積立金額D632,313,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,863,511,920円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,303,325,155円
当ファンドの期末残存口数F10,554,392,808口当ファンドの期末残存口数F5,345,954,181口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00015,977.71円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00019,273.10円
10,000口当たり分配金額H130.00円10,000口当たり分配金額H130.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000137,207,106円収益分配金金額I=F×H/10,00069,497,404円
第41期
(平成26年5月14日から平成26年6月13日まで)
第47期
(平成26年11月14日から平成26年12月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A6,555,319円費用控除後の配当等収益額A9,160,594円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B98,264,741円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B469,334,661円
収益調整金額C16,955,828,341円収益調整金額C10,022,892,160円
分配準備積立金額D1,083,614,437円分配準備積立金額D1,522,778,548円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,144,262,838円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,024,165,963円
当ファンドの期末残存口数F11,382,522,950口当ファンドの期末残存口数F6,030,299,846口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00015,940.45円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00019,939.56円
10,000口当たり分配金額H130.00円10,000口当たり分配金額H130.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,972,798円収益分配金金額I=F×H/10,00078,393,897円
第42期
(平成26年6月14日から平成26年7月14日まで)
第48期
(平成26年12月16日から平成27年1月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A2,048,822円費用控除後の配当等収益額A7,345円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B503,610,276円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B461,276,123円
収益調整金額C11,375,370,731円収益調整金額C10,447,613,934円
分配準備積立金額D629,980,571円分配準備積立金額D1,783,852,033円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,511,010,400円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,692,749,435円
当ファンドの期末残存口数F7,593,205,549口当ファンドの期末残存口数F6,174,517,386口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,476.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00020,556.64円
10,000口当たり分配金額H130.00円10,000口当たり分配金額H130.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00098,711,672円収益分配金金額I=F×H/10,00080,268,726円
第43期
(平成26年7月15日から平成26年8月13日まで)
第49期
(平成27年1月14日から平成27年2月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A6,875,426円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B380,427,897円
収益調整金額C12,751,647,091円収益調整金額C10,420,592,005円
分配準備積立金額D994,126,702円分配準備積立金額D1,953,715,823円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,745,773,793円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,761,611,151円
当ファンドの期末残存口数F8,408,859,392口当ファンドの期末残存口数F6,057,779,425口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,346.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00021,066.44円
10,000口当たり分配金額H130.00円10,000口当たり分配金額H130.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000109,315,172円収益分配金金額I=F×H/10,00078,751,132円
第44期
(平成26年8月14日から平成26年9月16日まで)
第50期
(平成27年2月14日から平成27年3月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,110,890円費用控除後の配当等収益額A6,432,007円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B576,275,072円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B951,329,342円
収益調整金額C10,223,242,978円収益調整金額C8,440,195,317円
分配準備積立金額D621,031,385円分配準備積立金額D1,723,359,220円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,428,660,325円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,121,315,886円
当ファンドの期末残存口数F6,686,659,761口当ファンドの期末残存口数F4,854,347,058口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,091.70円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00022,909.98円
10,000口当たり分配金額H130.00円10,000口当たり分配金額H130.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00086,926,576円収益分配金金額I=F×H/10,00063,106,511円
第45期
(平成26年9月17日から平成26年10月14日まで)
第51期
(平成27年3月14日から平成27年4月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A2,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B514,100,042円
収益調整金額C8,389,902,881円収益調整金額C9,149,835,376円
分配準備積立金額D849,064,908円分配準備積立金額D2,324,416,886円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,238,967,789円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,988,355,190円
当ファンドの期末残存口数F5,446,944,734口当ファンドの期末残存口数F5,036,981,854口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,961.73円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00023,800.65円
10,000口当たり分配金額H130.00円10,000口当たり分配金額H130.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00070,810,281円収益分配金金額I=F×H/10,00065,480,764円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成26年4月15日
至 平成26年10月14日
当期
自 平成26年10月15日
至 平成27年4月13日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は親投資信託受益証券であります。
当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は株式、為替予約取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における相場または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
ファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成26年4月15日
至 平成26年10月14日
当期
自 平成26年10月15日
至 平成27年4月13日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年10月14日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△343,383,044
合計△343,383,044

当期(平成27年4月13日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券538,089,044
合計538,089,044

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年10月14日現在)
当期
(平成27年4月13日現在)
1口当たり純資産額1.9290円2.7619円
(1万口当たり純資産額)(19,290円)(27,619円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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