有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(2023/10/14-2024/04/15)

【提出】
2024/07/12 9:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間期末の取扱い
信託約款第44条により、2024年 4月13日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を2024年 4月15日としております。このため当特定期間は185日となっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期2023年10月13日現在当期2024年 4月15日現在
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
 前期
2023年10月13日現在
当期
2024年 4月15日現在
1.元本の推移  
 期首元本額132,886,371,547円195,812,204,683円
 期中追加設定元本額73,861,069,832円27,091,691,761円
 期中一部解約元本額10,935,236,696円25,932,797,226円
2.受益権の総数195,812,204,683口196,971,099,218口
3.元本の欠損-貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,952,196,775円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2023年 4月14日
至 2023年10月13日
当期
自 2023年10月14日
至 2024年 4月15日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 当該費用は、ファンドに係る信託報酬のうち委託者が受ける報酬から支弁しております。 同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
 第148期
(2023年 4月14日から2023年 5月15日まで)
 第154期
(2023年10月14日から2023年11月13日まで)
 費用控除後の配当等収益額A0円 費用控除後の配当等収益額A0円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C241,457,530,971円 収益調整金額C321,420,372,604円
 分配準備積立金額D0円 分配準備積立金額D0円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D241,457,530,971円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D321,420,372,604円
 当ファンドの期末残存口数F146,538,579,173口 当ファンドの期末残存口数F201,101,940,260口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,477.40円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00015,982.95円
 10,000口当たり分配金額H150.00円 10,000口当たり分配金額H150.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0002,198,078,687円 収益分配金金額I=F×H/10,0003,016,529,103円
 第149期
(2023年 5月16日から2023年 6月13日まで)
 第155期
(2023年11月14日から2023年12月13日まで)
 費用控除後の配当等収益額A265,402,015円 費用控除後の配当等収益額A190,138,599円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B592,179,965円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C262,697,184,969円 収益調整金額C320,562,896,885円
 分配準備積立金額D0円 分配準備積立金額D0円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D263,554,766,949円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,753,035,484円
 当ファンドの期末残存口数F160,883,552,514口 当ファンドの期末残存口数F202,463,673,457口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,381.71円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00015,842.49円
 10,000口当たり分配金額H150.00円 10,000口当たり分配金額H150.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0002,413,253,287円 収益分配金金額I=F×H/10,0003,036,955,101円
 第150期
(2023年 6月14日から2023年 7月13日まで)
 第156期
(2023年12月14日から2024年 1月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A0円 費用控除後の配当等収益額A137,314,682円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,600,594,852円
 収益調整金額C282,931,732,048円 収益調整金額C314,754,794,967円
 分配準備積立金額D0円 分配準備積立金額D0円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,931,732,048円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D323,492,704,501円
 当ファンドの期末残存口数F174,303,672,917口 当ファンドの期末残存口数F200,575,704,159口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,232.11円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,128.19円
 10,000口当たり分配金額H150.00円 10,000口当たり分配金額H150.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0002,614,555,093円 収益分配金金額I=F×H/10,0003,008,635,562円
 第151期
(2023年 7月14日から2023年 8月14日まで)
 第157期
(2024年 1月16日から2024年 2月13日まで)
 費用控除後の配当等収益額A55,493,480円 費用控除後の配当等収益額A0円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,991,358,379円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C295,980,440,579円 収益調整金額C313,123,286,667円
 分配準備積立金額D0円 分配準備積立金額D5,599,977,231円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D300,027,292,438円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D318,723,263,898円
 当ファンドの期末残存口数F184,042,373,236口 当ファンドの期末残存口数F199,473,663,038口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,302.06円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00015,978.19円
 10,000口当たり分配金額H150.00円 10,000口当たり分配金額H150.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0002,760,635,598円 収益分配金金額I=F×H/10,0002,992,104,945円
 第152期
(2023年 8月15日から2023年 9月13日まで)
 第158期
(2024年 2月14日から2024年 3月13日まで)
 費用控除後の配当等収益額A145,306,857円 費用控除後の配当等収益額A0円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,334,714,509円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C305,786,068,872円 収益調整金額C311,286,978,925円
 分配準備積立金額D1,270,140,233円 分配準備積立金額D2,544,619,646円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,536,230,471円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D313,831,598,571円
 当ファンドの期末残存口数F190,100,602,992口 当ファンドの期末残存口数F198,272,114,587口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,282.75円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00015,828.32円
 10,000口当たり分配金額H150.00円 10,000口当たり分配金額H150.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0002,851,509,044円 収益分配金金額I=F×H/10,0002,974,081,718円
 第153期
(2023年 9月14日から2023年10月13日まで)
 第159期
(2024年 3月14日から2024年 4月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A0円 費用控除後の配当等収益額A0円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C315,014,158,704円 収益調整金額C308,819,173,592円
 分配準備積立金額D888,851,327円 分配準備積立金額D0円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D315,903,010,031円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,819,173,592円
 当ファンドの期末残存口数F195,812,204,683口 当ファンドの期末残存口数F196,971,099,218口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00016,132.95円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00015,678.40円
 10,000口当たり分配金額H150.00円 10,000口当たり分配金額H150.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0002,937,183,070円 収益分配金金額I=F×H/10,0002,954,566,488円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
 前期
自 2023年 4月14日
至 2023年10月13日
当期
自 2023年10月14日
至 2024年 4月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
 前期
自 2023年 4月14日
至 2023年10月13日
当期
自 2023年10月14日
至 2024年 4月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2023年10月13日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△5,602,372,937
合計△5,602,372,937
 
当期(2024年 4月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△3,277,957,403
合計△3,277,957,403
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 前期
(2023年10月13日現在)
当期
(2024年 4月15日現在)
1口当たり純資産額1.0401円0.9799円
(1万口当たり純資産額)(10,401円)(9,799円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。