有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和1年10月16日-令和2年4月13日)

【提出】
2020/07/13 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第44条により、2019年10月13日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を2019年10月16日としております。このため当特定期間は181日となっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2019年10月15日現在
当期
2020年4月13日現在
1.元本の推移
期首元本額50,479,153,583円73,577,690,753円
期中追加設定元本額26,912,465,536円10,619,025,226円
期中一部解約元本額3,813,928,366円22,074,826,587円
2.受益権の総数73,577,690,753口62,121,889,392口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2019年4月16日
至 2019年10月15日
当期
自 2019年10月16日
至 2020年4月13日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.45%以内の額1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用(自 2019年10月16日至 2019年12月31日)当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.45%以内の額(自 2020年1月1日至 2020年4月13日)当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.50%以内の額
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第100期
(2019年4月16日から2019年5月13日まで)
第106期
(2019年10月16日から2019年11月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C99,753,623,186円収益調整金額C125,825,258,956円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,753,623,186円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,825,258,956円
当ファンドの期末残存口数F53,897,854,158口当ファンドの期末残存口数F72,399,141,271口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00018,507.90円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,379.38円
10,000口当たり分配金額H200.00円10,000口当たり分配金額H150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,077,957,083円収益分配金金額I=F×H/10,0001,085,987,119円
第101期
(2019年5月14日から2019年6月13日まで)
第107期
(2019年11月14日から2019年12月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A126,616,297円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,550,229,267円
収益調整金額C109,515,689,250円収益調整金額C112,934,978,924円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,515,689,250円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,611,824,488円
当ファンドの期末残存口数F59,817,437,359口当ファンドの期末残存口数F65,546,744,065口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00018,308.32円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,638.06円
10,000口当たり分配金額H200.00円10,000口当たり分配金額H150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,196,348,747円収益分配金金額I=F×H/10,000983,201,160円
第102期
(2019年6月14日から2019年7月16日まで)
第108期
(2019年12月14日から2020年1月14日まで)
費用控除後の配当等収益額A50,493,414円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C117,919,857,318円収益調整金額C109,793,844,911円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D1,603,498,972円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,970,350,732円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,397,343,883円
当ファンドの期末残存口数F65,117,461,208口当ファンドの期末残存口数F63,699,041,272口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00018,116.54円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,488.06円
10,000口当たり分配金額H200.00円10,000口当たり分配金額H150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,302,349,224円収益分配金金額I=F×H/10,000955,485,619円
第103期
(2019年7月17日から2019年8月13日まで)
第109期
(2020年1月15日から2020年2月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A1,615,668円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,848,540,847円
収益調整金額C122,381,352,058円収益調整金額C109,744,650,310円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D629,949,794円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,381,352,058円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,224,756,619円
当ファンドの期末残存口数F68,306,310,812口当ファンドの期末残存口数F63,660,222,329口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,916.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,628.68円
10,000口当たり分配金額H200.00円10,000口当たり分配金額H150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,366,126,216円収益分配金金額I=F×H/10,000954,903,334円
第104期
(2019年8月14日から2019年9月13日まで)
第110期
(2020年2月14日から2020年3月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A88,652,918円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C126,064,120,078円収益調整金額C107,093,743,356円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D1,454,838,957円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D126,152,772,996円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,548,582,313円
当ファンドの期末残存口数F71,154,655,628口当ファンドの期末残存口数F62,102,717,636口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,729.37円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,478.86円
10,000口当たり分配金額H200.00円10,000口当たり分配金額H150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,423,093,112円収益分配金金額I=F×H/10,000931,540,764円
第105期
(2019年9月14日から2019年10月15日まで)
第111期
(2020年3月14日から2020年4月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A59,516円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C128,977,141,892円収益調整金額C107,137,668,787円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D512,612,337円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D128,977,141,892円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,650,340,640円
当ファンドの期末残存口数F73,577,690,753口当ファンドの期末残存口数F62,121,889,392口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,529.38円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017,328.89円
10,000口当たり分配金額H150.00円10,000口当たり分配金額H150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,103,665,361円収益分配金金額I=F×H/10,000931,828,340円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2019年4月16日
至 2019年10月15日
当期
自 2019年10月16日
至 2020年4月13日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2019年4月16日
至 2019年10月15日
当期
自 2019年10月16日
至 2020年4月13日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2019年10月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△1,439,564,582
合計△1,439,564,582
 
当期(2020年4月13日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券10,926,223,930
合計10,926,223,930
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2019年10月15日現在)
当期
(2020年4月13日現在)
1口当たり純資産額1.1254円1.1461円
(1万口当たり純資産額)(11,254円)(11,461円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。