有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成28年7月26日-平成29年1月23日)

【提出】
2017/04/18 9:01
【資料】
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成28年 7月26日から平成29年 1月23日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成28年 7月25日現在
当期
平成29年 1月23日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
8,328,210,799口7,587,269,922口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3053円1口当たり純資産額1.3103円
(10,000口当たり純資産額)(13,053円)(10,000口当たり純資産額)(13,103円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成28年 1月26日
至 平成28年 7月25日
当期
自 平成28年 7月26日
至 平成29年 1月23日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成28年 1月26日から平成28年 2月23日まで平成28年 7月26日から平成28年 8月23日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,187,325円費用控除後の配当等収益額A13,834,128円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B76,947,856円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,128,892,670円収益調整金額C2,484,810,468円
分配準備積立金額D373,709,832円分配準備積立金額D1,005,594,413円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,599,737,683円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,504,239,009円
当ファンドの期末残存口数F8,146,796,955口当ファンドの期末残存口数F8,372,745,544口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,191円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,185円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00032,587,187円収益分配金金額I=F×H/10,00033,490,982円
平成28年 2月24日から平成28年 3月23日まで平成28年 8月24日から平成28年 9月23日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,476,114円費用控除後の配当等収益額A22,224,377円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B473,009,014円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,204,404,622円収益調整金額C2,469,396,834円
分配準備積立金額D393,721,259円分配準備積立金額D961,373,124円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,095,611,009円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,452,994,335円
当ファンドの期末残存口数F8,233,034,351口当ファンドの期末残存口数F8,272,952,988口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,759円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,173円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00032,932,137円収益分配金金額I=F×H/10,00033,091,811円
平成28年 3月24日から平成28年 4月25日まで平成28年 9月24日から平成28年10月24日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,796,676円費用控除後の配当等収益額A22,957,940円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B395,623,973円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,375,177,432円収益調整金額C2,380,985,514円
分配準備積立金額D789,517,302円分配準備積立金額D897,460,739円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,585,115,383円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,301,404,193円
当ファンドの期末残存口数F8,488,508,605口当ファンドの期末残存口数F7,925,313,978口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,223円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,165円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,954,034円収益分配金金額I=F×H/10,00031,701,255円
平成28年 4月26日から平成28年 5月23日まで平成28年10月25日から平成28年11月24日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,761,735円費用控除後の配当等収益額A10,022,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,441,054,001円収益調整金額C2,331,929,027円
分配準備積立金額D1,113,330,529円分配準備積立金額D862,174,681円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,570,146,265円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,204,125,757円
当ファンドの期末残存口数F8,487,945,633口当ファンドの期末残存口数F7,739,269,811口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,206円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,140円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,951,782円収益分配金金額I=F×H/10,00030,957,079円
平成28年 5月24日から平成28年 6月23日まで平成28年11月25日から平成28年12月26日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,055,260円費用控除後の配当等収益額A20,178,517円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,416,297,542円収益調整金額C2,332,103,132円
分配準備積立金額D1,045,972,639円分配準備積立金額D801,481,064円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,484,325,441円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,153,762,713円
当ファンドの期末残存口数F8,302,459,995口当ファンドの期末残存口数F7,639,700,563口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,196円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,128円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,209,839円収益分配金金額I=F×H/10,00030,558,802円
平成28年 6月24日から平成28年 7月25日まで平成28年12月27日から平成29年 1月23日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,708,485円費用控除後の配当等収益額A50,258,955円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,446,633,735円収益調整金額C2,334,472,684円
分配準備積立金額D1,016,622,975円分配準備積立金額D770,278,566円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,503,965,195円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,155,010,205円
当ファンドの期末残存口数F8,328,210,799口当ファンドの期末残存口数F7,587,269,922口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,207円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,158円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,312,843円収益分配金金額I=F×H/10,00030,349,079円
2.追加情報
平成28年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成28年 1月26日
至 平成28年 7月25日
当期
自 平成28年 7月26日
至 平成29年 1月23日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、REITの価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成28年 7月25日現在
当期
平成29年 1月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成28年 1月26日
至 平成28年 7月25日
当期
自 平成28年 7月26日
至 平成29年 1月23日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成28年 1月26日
至 平成28年 7月25日
当期
自 平成28年 7月26日
至 平成29年 1月23日
期首元本額8,378,037,712円期首元本額8,328,210,799円
期中追加設定元本額3,317,261,622円期中追加設定元本額954,947,151円
期中一部解約元本額3,367,088,535円期中一部解約元本額1,695,888,028円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成28年 1月26日
至 平成28年 7月25日
当期
自 平成28年 7月26日
至 平成29年 1月23日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券217,853,913167,142,133
合計217,853,913167,142,133

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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