有価証券報告書(内国投資証券)-第18期(平成26年9月1日-平成27年2月28日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
(単位:円)
(単位:円)
| 前期 自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日 | 当期 自 平成26年9月1日 至 平成27年2月28日 | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 3,081,411,214 | 3,080,483,901 |
| Ⅱ 分配準備積立金取崩額 | 166,023,606 | 168,820,269 |
| Ⅲ 分配金の額 | 3,247,434,820 | 3,249,304,170 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | ( 8,686) | ( 8,691) |
| Ⅳ 分配準備積立金積立額 | - | - |
| Ⅴ 次期繰越利益 | - | - |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第37条第1項第1号に定める金銭の分配の方針に基づき、分配額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。 また、分配準備積立金を活用した分配政策を実施することとしています。 上記の方針のもと、当期未処分利益3,081,411,214円に分配準備金取崩額166,023,606円を合わせた3,247,434,820円(1口当たり8,686円)を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人規約の第37条第1項第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第37条第1項第1号に定める金銭の分配の方針に基づき、分配額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。 また、分配準備積立金を活用した分配政策を実施することとしています。 上記の方針のもと、当期未処分利益3,080,483,901円に分配準備金取崩額168,820,269円を合わせた3,249,304,170円(1口当たり8,691円)を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人規約の第37条第1項第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |