パインブリッジ新成長国債券プラス

有報資料
47項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成28年3月23日-平成28年9月20日)

    【提出】
    2016/12/19 9:11
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    平成28年3月20日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を平成28年3月22日としており、このため当特定期間は182日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第21特定期間
    (平成28年3月22日現在)
    第22特定期間
    (平成28年9月20日現在)
    1.期首元本額46,032,059,989円42,617,713,740円
    期中追加設定元本額342,017,674円352,621,987円
    期中一部解約元本額3,756,363,923円2,234,862,228円
    2.受益権の総数42,617,713,740口40,735,473,499口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,287,015,234円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,880,910,222円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第21特定期間
    自 平成27年9月25日
    至 平成28年3月22日
    第22特定期間
    自 平成28年3月23日
    至 平成28年9月20日
    1.投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用43,278,204円38,732,957円
    2.分配金の計算過程
    [平成27年 9月25日から
    平成27年10月20日まで
    の計算期間]
    [平成28年3月23日から
    平成28年4月20日まで
    の計算期間]
    費用控除後の配当等収益額144,276,434円103,439,487円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
    収益調整金額60,842,658円66,371,540円
    分配準備積立金額1,271,738,381円1,207,731,678円
    当ファンドの分配対象収益額1,476,857,473円1,377,542,705円
    当ファンドの期末残存口数45,703,264,473口42,375,642,195口
    1万口当たり収益分配対象額323.14円325.07円
    1万口当たり分配金額25.00円25.00円
    収益分配金金額114,258,161円105,939,105円
    [平成27年10月21日から
    平成27年11月20日まで
    の計算期間]
    [平成28年4月21日から
    平成28年5月20日まで
    の計算期間]
    費用控除後の配当等収益額130,144,831円82,716,320円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
    収益調整金額61,373,177円67,634,118円
    分配準備積立金額1,276,632,102円1,196,540,871円
    当ファンドの分配対象収益額1,468,150,110円1,346,891,309円
    当ファンドの期末残存口数44,875,833,702口42,126,052,270口
    1万口当たり収益分配対象額327.15円319.72円
    1万口当たり分配金額25.00円25.00円
    収益分配金金額112,189,584円105,315,130円
    [平成27年11月21日から
    平成27年12月21日まで
    の計算期間]
    [平成28年5月21日から
    平成28年6月20日まで
    の計算期間]
    費用控除後の配当等収益額100,677,308円74,307,445円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
    収益調整金額61,368,566円68,710,415円
    分配準備積立金額1,262,411,060円1,162,228,147円
    当ファンドの分配対象収益額1,424,456,934円1,305,246,007円
    当ファンドの期末残存口数43,808,883,535口41,763,570,389口
    1万口当たり収益分配対象額325.15円312.53円
    1万口当たり分配金額25.00円25.00円
    収益分配金金額109,522,208円104,408,925円
    [平成27年12月22日から
    平成28年 1月20日まで
    の計算期間]
    [平成28年6月21日から
    平成28年7月20日まで
    の計算期間]
    費用控除後の配当等収益額124,493,814円165,038,344円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
    収益調整金額62,472,922円70,189,177円
    分配準備積立金額1,240,510,479円1,123,745,429円
    当ファンドの分配対象収益額1,427,477,215円1,358,972,950円
    当ファンドの期末残存口数43,407,522,515口41,520,824,417口
    1万口当たり収益分配対象額328.85円327.29円
    1万口当たり分配金額25.00円25.00円
    収益分配金金額108,518,806円103,802,061円
    [平成28年1月21日から
    平成28年2月22日まで
    の計算期間]
    [平成28年7月21日から
    平成28年8月22日まで
    の計算期間]
    費用控除後の配当等収益額93,167,034円79,721,660円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
    収益調整金額63,805,002円71,287,895円
    分配準備積立金額1,242,120,629円1,171,485,581円
    当ファンドの分配対象収益額1,399,092,665円1,322,495,136円
    当ファンドの期末残存口数42,976,382,056口41,108,967,177口
    1万口当たり収益分配対象額325.54円321.70円
    1万口当たり分配金額25.00円25.00円
    収益分配金金額107,440,955円102,772,417円
    [平成28年2月23日から
    平成28年3月22日まで
    の計算期間]
    [平成28年8月23日から
    平成28年9月20日まで
    の計算期間]
    費用控除後の配当等収益額106,950,819円69,617,814円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
    収益調整金額65,143,594円72,204,014円
    分配準備積立金額1,215,795,984円1,136,486,407円
    当ファンドの分配対象収益額1,387,890,397円1,278,308,235円
    当ファンドの期末残存口数42,617,713,740口40,735,473,499口
    1万口当たり収益分配対象額325.66円313.80円
    1万口当たり分配金額25.00円25.00円
    収益分配金金額106,544,284円101,838,683円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    項目第21特定期間
    自 平成27年9月25日
    至 平成28年3月22日
    第22特定期間
    自 平成28年3月23日
    至 平成28年9月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融資産は、親投資信託受益証券、金銭債権及びデリバティブ取引により生じる正味の債権等であり、金融負債は、金銭債務及びデリバティブ取引により生じる正味の債務等であります。
    当該金融商品は、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制・運用業務部において運用実績の分析・評価を行い、運用評価委員会に上程します。
    ・法務コンプライアンス部において運用業務の考査および諸法令等の遵守状況に関する監理を行い、必要に応じて指導、勧告を行うとともに、内部統制委員会に報告します。
    ・運用評価委員会および内部統制委員会において、パフォーマンス評価と法令等の遵守状況の審査が行われます。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項目第21特定期間
    (平成28年3月22日現在)
    第22特定期間
    (平成28年9月20日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券(単位:円)
    種類第21特定期間
    (平成28年3月22日現在)
    第22特定期間
    (平成28年9月20日現在)
    最終の計算期間の損益
    に含まれた評価差額
    最終の計算期間の損益
    に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券1,088,592,864△167,449,091
    合計1,088,592,864△167,449,091

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    項目第21特定期間
    (平成28年3月22日現在)
    第22特定期間
    (平成28年9月20日現在)
    1口当たり純資産額0.5240円0.4874円
    (1万口当たり純資産額)(5,240円)(4,874円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。