有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成25年12月14日-平成26年6月13日)

【提出】
2014/09/12 9:08
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【項目】
135項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年12月13日現在 ]
当期
[ 平成26年6月13日現在 ]
※1期首元本額103,082,230,254円59,414,927,199円
期中追加設定元本額4,944,387,638円932,915,685円
期中一部解約元本額48,611,690,693円21,073,960,834円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
465,602,594円785,350,845円
3受益権の総数59,414,927,199口39,273,882,050口
41口当たり純資産額0.9922円0.9800円
(1万口当たり純資産額)(9,922円)(9,800円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年6月14日 至 平成25年12月13日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(自 平成25年6月14日 至 平成25年9月12日)
        信託財産の純資産総額の合計額
        300億円未満の部分              年10,000分の72.5
        300億円以上600億円未満の部分   年10,000分の70
        600億円以上の部分              年10,000分の67.5
(自 平成25年9月13日 至 平成25年12月13日)
信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年6月14日 至 平成25年7月16日 )
費用控除後の配当等収益額A573,623,513円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C10,462,446,048円
分配準備積立金額D3,117,509,951円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,153,579,512円
当ファンドの期末残存口数F92,241,834,170口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,534円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000737,934,673円

( 自 平成25年7月17日 至 平成25年8月13日 )
費用控除後の配当等収益額A615,631,513円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C9,646,124,928円
分配準備積立金額D2,693,916,947円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,955,673,388円
当ファンドの期末残存口数F84,840,492,871口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,527円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000678,723,942円
( 自 平成25年8月14日 至 平成25年9月13日 )
費用控除後の配当等収益額A492,421,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,672,854,554円
分配準備積立金額D2,340,132,836円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,505,408,617円
当ファンドの期末残存口数F76,105,121,426口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,511円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000608,840,971円

( 自 平成25年9月14日 至 平成25年10月15日 )
費用控除後の配当等収益額A523,699,239円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,990,094,133円
分配準備積立金額D2,042,688,478円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,556,481,850円
当ファンドの期末残存口数F70,072,019,273口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,506円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000560,576,154円

( 自 平成25年10月16日 至 平成25年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A435,214,979円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,462,379,759円
分配準備積立金額D1,863,722,727円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,761,317,465円
当ファンドの期末残存口数F65,371,968,609口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,493円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000522,975,748円

( 自 平成25年11月14日 至 平成25年12月13日 )
費用控除後の配当等収益額A379,322,846円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,793,140,037円
分配準備積立金額D1,603,837,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,776,300,268円
当ファンドの期末残存口数F59,414,927,199口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,477円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000475,319,417円

当期(自 平成25年12月14日 至 平成26年6月13日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年12月14日 至 平成26年1月14日 )
費用控除後の配当等収益額A347,870,068円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,412,208,478円
分配準備積立金額D1,418,130,469円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,178,209,015円
当ファンドの期末残存口数F56,046,142,219口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,459円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000448,369,137円
( 自 平成26年1月15日 至 平成26年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A322,747,796円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,970,568,290円
分配準備積立金額D1,218,949,352円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,512,265,438円
当ファンドの期末残存口数F52,128,413,338口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,441円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000417,027,306円

( 自 平成26年2月14日 至 平成26年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A302,292,042円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,507,864,549円
分配準備積立金額D1,036,060,512円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,846,217,103円
当ファンドの期末残存口数F48,077,894,372口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,423円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000384,623,154円

( 自 平成26年3月14日 至 平成26年4月14日 )
費用控除後の配当等収益額A320,978,125円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,095,953,186円
分配準備積立金額D877,759,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,294,690,970円
当ファンドの期末残存口数F44,447,805,012口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,416円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000355,582,440円

( 自 平成26年4月15日 至 平成26年5月13日 )
費用控除後の配当等収益額A261,117,628円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,829,538,470円
分配準備積立金額D796,172,632円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,886,828,730円
当ファンドの期末残存口数F42,102,320,883口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,398円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000336,818,567円

( 自 平成26年5月14日 至 平成26年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A278,486,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,506,071,788円
分配準備積立金額D671,100,620円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,455,658,680円
当ファンドの期末残存口数F39,273,882,050口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,389円
1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F*H/10,000314,191,056円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 6月14日
至 平成25年12月13日 )
当期
( 自 平成25年12月14日
至 平成26年 6月13日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年12月13日現在 ]
当期
[ 平成26年6月13日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年12月13日現在 ]
当期
[ 平成26年6月13日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△161,575,283746,573,728
親投資信託受益証券4,348
合計△161,575,283746,578,076

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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