三菱UFJ新興国高利回り社債ファンド通貨選択シリーズ

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和3年12月14日-令和4年6月13日)

    【提出】
    2022/09/12 9:03
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    1.期首元本額7,130,276,361円7,252,983,728円
    期中追加設定元本額656,445,492円426,993,927円
    期中一部解約元本額533,738,125円650,640,925円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,878,467,624円3,408,591,508円
    3.受益権の総数7,252,983,728口7,029,336,730口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 3年 6月15日
    至 令和 3年12月13日
    当期
    自 令和 3年12月14日
    至 令和 4年 6月13日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第118期
    令和 3年 6月15日
    令和 3年 7月13日
    第124期
    令和 3年12月14日
    令和 4年 1月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A23,655,414円費用控除後の配当等収益額A16,474,559円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C319,374,385円収益調整金額C322,020,020円
    分配準備積立金額D165,627,576円分配準備積立金額D188,184,287円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D508,657,375円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D526,678,866円
    当ファンドの期末残存口数F7,337,982,213口当ファンドの期末残存口数F7,215,398,022口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000693円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000729円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,344,955円収益分配金金額I=F*H/10,00018,038,495円
    第119期
    令和 3年 7月14日
    令和 3年 8月13日
    第125期
    令和 4年 1月14日
    令和 4年 2月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A22,981,869円費用控除後の配当等収益額A16,510,453円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C317,561,025円収益調整金額C302,983,928円
    分配準備積立金額D168,732,186円分配準備積立金額D175,311,997円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D509,275,080円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D494,806,378円
    当ファンドの期末残存口数F7,277,829,776口当ファンドの期末残存口数F6,784,959,323口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000699円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000729円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,194,574円収益分配金金額I=F*H/10,00016,962,398円
    第120期
    令和 3年 8月14日
    令和 3年 9月13日
    第126期
    令和 4年 2月15日
    令和 4年 3月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A22,944,034円費用控除後の配当等収益額A18,097,771円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C314,520,091円収益調整金額C329,059,633円
    分配準備積立金額D171,640,887円分配準備積立金額D174,221,089円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D509,105,012円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D521,378,493円
    当ファンドの期末残存口数F7,204,922,050口当ファンドの期末残存口数F7,146,147,489口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000706円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000729円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,012,305円収益分配金金額I=F*H/10,00017,865,368円
    第121期
    令和 3年 9月14日
    令和 3年10月13日
    第127期
    令和 4年 3月15日
    令和 4年 4月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A22,934,722円費用控除後の配当等収益額A25,207,323円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C312,052,394円収益調整金額C328,551,146円
    分配準備積立金額D174,976,888円分配準備積立金額D173,841,653円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D509,964,004円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D527,600,122円
    当ファンドの期末残存口数F7,145,306,221口当ファンドの期末残存口数F7,130,247,519口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000713円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000739円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,863,265円収益分配金金額I=F*H/10,00017,825,618円
    第122期
    令和 3年10月14日
    令和 3年11月15日
    第128期
    令和 4年 4月14日
    令和 4年 5月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A24,497,499円費用控除後の配当等収益額A17,105,573円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C327,521,153円収益調整金額C325,475,075円
    分配準備積立金額D178,519,843円分配準備積立金額D179,213,235円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D530,538,495円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D521,793,883円
    当ファンドの期末残存口数F7,347,731,840口当ファンドの期末残存口数F7,059,099,793口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000722円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000739円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,369,329円収益分配金金額I=F*H/10,00017,647,749円
    第123期
    令和 3年11月16日
    令和 3年12月13日
    第129期
    令和 4年 5月14日
    令和 4年 6月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A25,429,445円費用控除後の配当等収益額A17,684,350円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C323,512,000円収益調整金額C324,313,037円
    分配準備積立金額D182,052,862円分配準備積立金額D177,707,491円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D530,994,307円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D519,704,878円
    当ファンドの期末残存口数F7,252,983,728口当ファンドの期末残存口数F7,029,336,730口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000732円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000739円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,132,459円収益分配金金額I=F*H/10,00017,573,341円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 3年 6月15日
    至 令和 3年12月13日
    当期
    自 令和 3年12月14日
    至 令和 4年 6月13日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△38,981,428△35,507,573
    親投資信託受益証券――
    合計△38,981,428△35,507,573



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年12月13日現在]
    当期
    [令和 4年 6月13日現在]
    1口当たり純資産額0.6031円0.5151円
    (1万口当たり純資産額)(6,031円)(5,151円)

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