三菱UFJ新興国高利回り社債ファンド通貨選択シリーズ

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年6月14日-平成29年12月13日)【みなし訂正有価証券届出書】

    【提出】
    2018/03/12 9:35
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    「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ<円コース>(毎月分配型)」
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成29年6月13日現在 ]
    当期
    [ 平成29年12月13日現在 ]
    1期首元本額12,786,959,223円11,112,997,086円
    期中追加設定元本額311,127,218円1,739,427,822円
    期中一部解約元本額1,985,089,355円2,384,337,093円
    2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    3,088,222,205円2,965,456,197円
    3受益権の総数11,112,997,086口10,468,087,815口
    41口当たり純資産額0.7221円0.7167円
    (1万口当たり純資産額)(7,221円)(7,167円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成28年12月14日 至 平成29年6月13日)
    1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2分配金の計算過程

    ( 自 平成28年12月14日 至 平成29年1月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A56,770,839円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C823,917,173円
    分配準備積立金額D865,156円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D881,553,168円
    当ファンドの期末残存口数F12,592,106,124口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000700円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00075,552,636円

    ( 自 平成29年1月14日 至 平成29年2月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A55,002,238円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C780,977,786円
    分配準備積立金額D939,713円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D836,919,737円
    当ファンドの期末残存口数F12,215,416,332口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000685円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00073,292,497円

    ( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A44,492,096円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C730,549,747円
    分配準備積立金額D925,561円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D775,967,404円
    当ファンドの期末残存口数F11,701,013,435口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000663円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00070,206,080円

    ( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A49,064,664円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C697,568,000円
    分配準備積立金額D937,397円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D747,570,061円
    当ファンドの期末残存口数F11,580,711,935口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000645円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00069,484,271円

    ( 自 平成29年4月14日 至 平成29年5月15日 )
    費用控除後の配当等収益額A43,367,439円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C665,587,270円
    分配準備積立金額D201,014円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D709,155,723円
    当ファンドの期末残存口数F11,370,619,375口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000623円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00068,223,716円

    ( 自 平成29年5月16日 至 平成29年6月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A38,543,505円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C626,059,241円
    分配準備積立金額D350,999円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D664,953,745円
    当ファンドの期末残存口数F11,112,997,086口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000598円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00066,677,982円

    当期(自 平成29年6月14日 至 平成29年12月13日)
    1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2分配金の計算過程

    ( 自 平成29年6月14日 至 平成29年7月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A37,096,630円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C596,576,684円
    分配準備積立金額D1,091,979円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D634,765,293円
    当ファンドの期末残存口数F11,101,718,262口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000571円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00066,610,309円

    ( 自 平成29年7月14日 至 平成29年8月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A41,997,782円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C561,339,118円
    分配準備積立金額D436,121円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D603,773,021円
    当ファンドの期末残存口数F10,977,060,735口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000550円
    1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,00043,908,242円

    ( 自 平成29年8月15日 至 平成29年9月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A41,440,558円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C541,239,233円
    分配準備積立金額D651,221円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D583,331,012円
    当ファンドの期末残存口数F10,624,625,475口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円
    1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,00042,498,501円

    ( 自 平成29年9月14日 至 平成29年10月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A35,520,654円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C559,061,248円
    分配準備積立金額D635,504円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D595,217,406円
    当ファンドの期末残存口数F10,995,215,299口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000541円
    1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,00043,980,861円

    ( 自 平成29年10月14日 至 平成29年11月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A33,602,231円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C533,114,541円
    分配準備積立金額D939,718円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D567,656,490円
    当ファンドの期末残存口数F10,652,488,127口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000532円
    1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,00042,609,952円

    ( 自 平成29年11月14日 至 平成29年12月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A33,512,623円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C515,513,042円
    分配準備積立金額D445,259円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D549,470,924円
    当ファンドの期末残存口数F10,468,087,815口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000524円
    1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,00041,872,351円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成28年12月14日
    至 平成29年 6月13日 )
    当期
    ( 自 平成29年 6月14日
    至 平成29年12月13日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成29年6月13日現在 ]
    当期
    [ 平成29年12月13日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成29年6月13日現在 ]
    当期
    [ 平成29年12月13日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△73,085,440△3,858,719
    親投資信託受益証券――
    合計△73,085,440△3,858,719

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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