三菱UFJ新興国高利回り社債ファンド通貨選択シリーズ

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2022/12/14-2023/06/13)

    【提出】
    2023/09/12 9:09
    【資料】
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    【項目】
    156項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [2022年12月13日現在]
    当期
    [2023年 6月13日現在]
    1.期首元本額7,029,336,730円6,784,236,585円
    期中追加設定元本額597,927,273円373,737,357円
    期中一部解約元本額843,027,418円233,558,762円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,409,824,090円3,619,481,548円
    3.受益権の総数6,784,236,585口6,924,415,180口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2022年 6月14日
    至 2022年12月13日
    当期
    自 2022年12月14日
    至 2023年 6月13日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 新興国高利回り社債ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に年10,000分の72.5以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第130期
    2022年 6月14日
    2022年 7月13日
    第136期
    2022年12月14日
    2023年 1月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A15,631,483円費用控除後の配当等収益額A12,840,788円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C317,981,261円収益調整金額C339,669,629円
    分配準備積立金額D169,534,646円分配準備積立金額D159,804,268円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D503,147,390円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D512,314,685円
    当ファンドの期末残存口数F6,824,712,479口当ファンドの期末残存口数F6,944,741,255口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000737円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000737円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,061,781円収益分配金金額I=F*H/10,00017,361,853円
    第131期
    2022年 7月14日
    2022年 8月15日
    第137期
    2023年 1月14日
    2023年 2月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A21,372,365円費用控除後の配当等収益額A8,420,235円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C316,351,274円収益調整金額C340,750,748円
    分配準備積立金額D166,922,490円分配準備積立金額D154,258,361円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D504,646,129円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D503,429,344円
    当ファンドの期末残存口数F6,785,233,546口当ファンドの期末残存口数F6,945,529,852口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000743円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000724円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,963,083円収益分配金金額I=F*H/10,00017,363,824円
    第132期
    2022年 8月16日
    2022年 9月13日
    第138期
    2023年 2月14日
    2023年 3月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A14,691,005円費用控除後の配当等収益額A9,452,753円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C310,334,453円収益調整金額C339,992,751円
    分配準備積立金額D167,759,342円分配準備積立金額D144,761,714円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D492,784,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D494,207,218円
    当ファンドの期末残存口数F6,651,809,121口当ファンドの期末残存口数F6,926,797,047口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000740円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000713円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,629,522円収益分配金金額I=F*H/10,00017,316,992円
    第133期
    2022年 9月14日
    2022年10月13日
    第139期
    2023年 3月14日
    2023年 4月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A13,959,729円費用控除後の配当等収益額A8,988,970円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C308,051,880円収益調整金額C339,593,121円
    分配準備積立金額D164,296,384円分配準備積立金額D136,516,342円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D486,307,993円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D485,098,433円
    当ファンドの期末残存口数F6,598,625,981口当ファンドの期末残存口数F6,915,456,535口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000736円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000701円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,496,564円収益分配金金額I=F*H/10,00017,288,641円
    第134期
    2022年10月14日
    2022年11月14日
    第140期
    2023年 4月14日
    2023年 5月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A19,880,158円費用控除後の配当等収益額A7,463,788円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C336,556,340円収益調整金額C338,361,986円
    分配準備積立金額D160,278,537円分配準備積立金額D127,552,157円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D516,715,035円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D473,377,931円
    当ファンドの期末残存口数F6,978,211,736口当ファンドの期末残存口数F6,887,435,772口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000740円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000687円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,445,529円収益分配金金額I=F*H/10,00017,218,589円
    第135期
    2022年11月15日
    2022年12月13日
    第141期
    2023年 5月16日
    2023年 6月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A19,500,101円費用控除後の配当等収益額A8,131,685円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C327,408,549円収益調整金額C342,087,383円
    分配準備積立金額D157,981,749円分配準備積立金額D116,520,926円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D504,890,399円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,739,994円
    当ファンドの期末残存口数F6,784,236,585口当ファンドの期末残存口数F6,924,415,180口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000744円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000674円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,960,591円収益分配金金額I=F*H/10,00017,311,037円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 2022年 6月14日
    至 2022年12月13日
    当期
    自 2022年12月14日
    至 2023年 6月13日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [2022年12月13日現在]
    当期
    [2023年 6月13日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [2022年12月13日現在]
    当期
    [2023年 6月13日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券161,563,893△12,134,628
    親投資信託受益証券△385―
    合計161,563,508△12,134,628



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [2022年12月13日現在]
    当期
    [2023年 6月13日現在]
    1口当たり純資産額0.4974円0.4773円
    (1万口当たり純資産額)(4,974円)(4,773円)

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