有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年4月8日-平成26年10月6日)

【提出】
2014/12/26 12:39
【資料】
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【項目】
58項目
「バリュー・ボンド・ファンド<為替リスク軽減型>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月6日および10月6日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年4月8日から平成26年10月6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年4月7日現在 ]
当期
[ 平成26年10月6日現在 ]
※1期首元本額3,191,786,026円6,286,922,208円
期中追加設定元本額3,826,818,910円2,838,799,853円
期中一部解約元本額731,682,728円2,506,840,847円
2受益権の総数6,286,922,208口6,618,881,214口
31口当たり純資産額1.0135円1.0027円
(1万口当たり純資産額)(10,135円)(10,027円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年10月8日 至 平成25年11月6日 )
費用控除後の配当等収益額A12,071,324円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B11,298,902円
収益調整金額C5,371,411円
分配準備積立金額D17,752,667円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,494,304円
当ファンドの期末残存口数F3,536,300,844口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000131円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,608,902円

( 自 平成25年11月7日 至 平成25年12月6日 )
費用控除後の配当等収益額A11,481,021円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C9,229,931円
分配準備積立金額D29,945,036円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,655,988円
当ファンドの期末残存口数F3,833,483,209口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,500,449円

( 自 平成25年12月7日 至 平成26年1月6日 )
費用控除後の配当等収益額A13,290,566円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,655,201円
分配準備積立金額D29,883,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,829,136円
当ファンドの期末残存口数F4,327,447,940口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,982,343円

( 自 平成26年1月7日 至 平成26年2月6日 )
費用控除後の配当等収益額A32,264,338円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,077,297円
分配準備積立金額D29,594,948円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,936,583円
当ファンドの期末残存口数F4,768,662,517口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000173円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,305,987円

( 自 平成26年2月7日 至 平成26年3月6日 )
費用控除後の配当等収益額A19,191,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,531,879円
収益調整金額C27,594,427円
分配準備積立金額D43,627,151円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,945,431円
当ファンドの期末残存口数F4,880,211,679口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000202円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,640,635円

( 自 平成26年3月7日 至 平成26年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A31,207,323円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C56,563,639円
分配準備積立金額D55,093,309円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D142,864,271円
当ファンドの期末残存口数F6,286,922,208口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000227円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,860,766円

当期(自 平成26年4月8日 至 平成26年10月6日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年4月8日 至 平成26年5月7日 )
費用控除後の配当等収益額A40,595,079円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,237,669円
分配準備積立金額D65,824,784円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,657,532円
当ファンドの期末残存口数F6,994,732,268口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000256円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,984,196円

( 自 平成26年5月8日 至 平成26年6月6日 )
費用控除後の配当等収益額A47,584,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C85,944,629円
分配準備積立金額D79,699,578円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,229,093円
当ファンドの期末残存口数F7,236,579,943口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,709,739円

( 自 平成26年6月7日 至 平成26年7月7日 )
費用控除後の配当等収益額A20,240,829円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C92,965,261円
分配準備積立金額D99,068,133円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,274,223円
当ファンドの期末残存口数F7,244,937,314口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000292円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,734,811円

( 自 平成26年7月8日 至 平成26年8月6日 )
費用控除後の配当等収益額A19,890,899円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C95,394,235円
分配準備積立金額D91,785,049円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D207,070,183円
当ファンドの期末残存口数F7,104,503,043口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000291円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,313,509円

( 自 平成26年8月7日 至 平成26年9月8日 )
費用控除後の配当等収益額A21,655,205円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C92,899,162円
分配準備積立金額D82,561,106円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,115,473円
当ファンドの期末残存口数F6,701,931,009口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,105,793円

( 自 平成26年9月9日 至 平成26年10月6日 )
費用控除後の配当等収益額A19,016,307円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C95,162,615円
分配準備積立金額D79,950,913円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D194,129,835円
当ファンドの期末残存口数F6,618,881,214口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000293円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,856,643円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年10月 8日
至 平成26年 4月 7日 )
当期
( 自 平成26年 4月 8日
至 平成26年10月 6日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年4月7日現在 ]
当期
[ 平成26年10月6日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年4月7日現在 ]
当期
[ 平成26年10月6日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△12,103,264△55,735,870
親投資信託受益証券
合計△12,103,264△55,735,870

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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