有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年10月8日-令和2年4月6日)

【提出】
2020/07/03 9:25
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月6日および10月6日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月 8日から令和 2年 4月 6日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 6日現在]
1.期首元本額1,855,063,592円1,691,153,615円
期中追加設定元本額10,402,220円5,373,614円
期中一部解約元本額174,312,197円171,119,223円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。246,864,155円367,324,519円
3.受益権の総数1,691,153,615口1,525,408,006口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
当期
自 令和 1年10月 8日
至 令和 2年 4月 6日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第69期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 7日
第75期
令和 1年10月 8日
令和 1年11月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,539,200円費用控除後の配当等収益額A4,023,863円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,930,044円収益調整金額C34,963,693円
分配準備積立金額D48,596,298円分配準備積立金額D53,125,934円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,065,542円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,113,490円
当ファンドの期末残存口数F1,845,322,752口当ファンドの期末残存口数F1,686,239,828口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000498円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000546円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,690,645円収益分配金金額I=F*H/10,0001,686,239円
第70期
令和 1年 5月 8日
令和 1年 6月 6日
第76期
令和 1年11月 7日
令和 1年12月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,098,358円費用控除後の配当等収益額A4,322,867円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,849,056円収益調整金額C34,677,563円
分配準備積立金額D50,257,416円分配準備積立金額D54,853,500円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,204,830円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,853,930円
当ファンドの期末残存口数F1,839,712,339口当ファンドの期末残存口数F1,669,524,056口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000512円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000562円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,679,424円収益分配金金額I=F*H/10,0001,669,524円
第71期
令和 1年 6月 7日
令和 1年 7月 8日
第77期
令和 1年12月 7日
令和 2年 1月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,025,902円費用控除後の配当等収益額A4,975,932円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,572,006円収益調整金額C34,304,086円
分配準備積立金額D52,210,093円分配準備積立金額D56,831,554円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,808,001円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,111,572円
当ファンドの期末残存口数F1,824,599,935口当ファンドの期末残存口数F1,650,528,107口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000525円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000582円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,649,199円収益分配金金額I=F*H/10,0001,650,528円
第72期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 6日
第78期
令和 2年 1月 7日
令和 2年 2月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,770,301円費用控除後の配当等収益額A3,873,676円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C36,651,674円収益調整金額C33,004,514円
分配準備積立金額D53,165,843円分配準備積立金額D57,821,606円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,587,818円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,699,796円
当ファンドの期末残存口数F1,778,240,021口当ファンドの期末残存口数F1,587,011,954口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000531円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000596円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,556,480円収益分配金金額I=F*H/10,0001,587,011円
第73期
令和 1年 8月 7日
令和 1年 9月 6日
第79期
令和 2年 2月 7日
令和 2年 3月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,604,755円費用控除後の配当等収益額A3,607,095円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C35,169,615円収益調整金額C32,558,402円
分配準備積立金額D51,845,131円分配準備積立金額D59,234,588円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,619,501円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,400,085円
当ファンドの期末残存口数F1,699,774,030口当ファンドの期末残存口数F1,564,514,247口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000538円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000609円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,399,548円収益分配金金額I=F*H/10,0001,564,514円
第74期
令和 1年 9月 7日
令和 1年10月 7日
第80期
令和 2年 3月 7日
令和 2年 4月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,955,614円費用控除後の配当等収益額A2,893,189円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C35,027,702円収益調整金額C31,766,783円
分配準備積立金額D52,745,069円分配準備積立金額D59,723,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,728,385円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,383,465円
当ファンドの期末残存口数F1,691,153,615口当ファンドの期末残存口数F1,525,408,006口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000542円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000618円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,382,307円収益分配金金額I=F*H/10,0001,525,408円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
当期
自 令和 1年10月 8日
至 令和 2年 4月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 6日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 6日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△3,815,542△159,231,162
親投資信託受益証券
合計△3,815,542△159,231,162



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 6日現在]
1口当たり純資産額0.8540円0.7592円
(1万口当たり純資産額)(8,540円)(7,592円)

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