有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年10月7日-平成30年4月6日)

【提出】
2018/07/05 9:16
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成29年10月 6日現在]
当期
[平成30年 4月 6日現在]
1.期首元本額3,173,210,523円2,707,641,727円
期中追加設定元本額145,252,748円26,267,872円
期中一部解約元本額610,821,544円467,731,823円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。242,206,724円275,138,017円
3.受益権の総数2,707,641,727口2,266,177,776口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 4月 7日
至 平成29年10月 6日
当期
自 平成29年10月 7日
至 平成30年 4月 6日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第45期
平成29年 4月 7日
平成29年 5月 8日
第51期
平成29年10月 7日
平成29年11月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,613,557円費用控除後の配当等収益額A7,360,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C62,507,606円収益調整金額C53,199,610円
分配準備積立金額D12,790,548円分配準備積立金額D16,869,376円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,911,711円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,429,934円
当ファンドの期末残存口数F3,110,793,381口当ファンドの期末残存口数F2,621,340,092口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,332,380円収益分配金金額I=F*H/10,0005,242,680円
第46期
平成29年 5月 9日
平成29年 6月 6日
第52期
平成29年11月 7日
平成29年12月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,829,297円費用控除後の配当等収益額A7,226,102円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C60,844,355円収益調整金額C52,550,270円
分配準備積立金額D11,626,090円分配準備積立金額D18,646,877円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,299,742円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,423,249円
当ファンドの期末残存口数F3,022,402,268口当ファンドの期末残存口数F2,585,373,836口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000272円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000303円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,067,206円収益分配金金額I=F*H/10,0005,170,747円
第47期
平成29年 6月 7日
平成29年 7月 6日
第53期
平成29年12月 7日
平成30年 1月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,030,755円費用控除後の配当等収益額A6,597,269円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C59,856,869円収益調整金額C49,171,128円
分配準備積立金額D12,043,813円分配準備積立金額D19,310,617円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,931,437円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,079,014円
当ファンドの期末残存口数F2,966,015,727口当ファンドの期末残存口数F2,416,989,736口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,898,047円収益分配金金額I=F*H/10,0004,833,979円
第48期
平成29年 7月 7日
平成29年 8月 7日
第54期
平成30年 1月10日
平成30年 2月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,247,623円費用控除後の配当等収益額A6,817,455円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C59,482,527円収益調整金額C47,744,647円
分配準備積立金額D10,802,863円分配準備積立金額D20,419,516円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,533,013円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,981,618円
当ファンドの期末残存口数F2,934,629,475口当ファンドの期末残存口数F2,345,378,416口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,869,258円収益分配金金額I=F*H/10,0004,690,756円
第49期
平成29年 8月 8日
平成29年 9月 6日
第55期
平成30年 2月 7日
平成30年 3月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,085,634円費用控除後の配当等収益額A6,966,604円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C56,341,844円収益調整金額C46,855,954円
分配準備積立金額D13,423,805円分配準備積立金額D22,104,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,851,283円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,927,389円
当ファンドの期末残存口数F2,779,324,778口当ファンドの期末残存口数F2,300,987,434口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000280円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,558,649円収益分配金金額I=F*H/10,0004,601,974円
第50期
平成29年 9月 7日
平成29年10月 6日
第56期
平成30年 3月 7日
平成30年 4月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,359,199円費用控除後の配当等収益額A6,871,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C54,940,412円収益調整金額C46,175,701円
分配準備積立金額D15,491,116円分配準備積立金額D24,070,988円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,790,727円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,117,735円
当ファンドの期末残存口数F2,707,641,727口当ファンドの期末残存口数F2,266,177,776口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000287円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000340円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,415,283円収益分配金金額I=F*H/10,0004,532,355円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 4月 7日
至 平成29年10月 6日
当期
自 平成29年10月 7日
至 平成30年 4月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成29年10月 6日現在]
当期
[平成30年 4月 6日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成29年10月 6日現在]
当期
[平成30年 4月 6日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△17,018,815△13,238,453
親投資信託受益証券
合計△17,018,815△13,238,453



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成29年10月 6日現在]
当期
[平成30年 4月 6日現在]
1口当たり純資産額0.9105円0.8786円
(1万口当たり純資産額)(9,105円)(8,786円)

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