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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年4月7日-平成30年10月9日)

    【提出】
    2019/01/04 9:15
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    60項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月6日および10月6日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 4月 7日から平成30年10月 9日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年 4月 6日現在]
    当期
    [平成30年10月 9日現在]
    1.期首元本額2,707,641,727円2,266,177,776円
    期中追加設定元本額26,267,872円11,375,115円
    期中一部解約元本額467,731,823円318,417,897円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。275,138,017円313,266,775円
    3.受益権の総数2,266,177,776口1,959,134,994口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成29年10月 7日
    至 平成30年 4月 6日
    当期
    自 平成30年 4月 7日
    至 平成30年10月 9日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第51期
    平成29年10月 7日
    平成29年11月 6日
    第57期
    平成30年 4月 7日
    平成30年 5月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A7,360,948円費用控除後の配当等収益額A6,699,143円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C53,199,610円収益調整金額C44,945,862円
    分配準備積立金額D16,869,376円分配準備積立金額D25,681,536円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,429,934円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,326,541円
    当ファンドの期末残存口数F2,621,340,092口当ファンドの期末残存口数F2,205,036,825口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000350円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0005,242,680円収益分配金金額I=F*H/10,0004,410,073円
    第52期
    平成29年11月 7日
    平成29年12月 6日
    第58期
    平成30年 5月 8日
    平成30年 6月 6日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A7,226,102円費用控除後の配当等収益額A6,788,104円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C52,550,270円収益調整金額C43,368,407円
    分配準備積立金額D18,646,877円分配準備積立金額D26,886,875円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,423,249円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,043,386円
    当ファンドの期末残存口数F2,585,373,836口当ファンドの期末残存口数F2,124,309,184口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000303円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000362円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0005,170,747円収益分配金金額I=F*H/10,0004,248,618円
    第53期
    平成29年12月 7日
    平成30年 1月 9日
    第59期
    平成30年 6月 7日
    平成30年 7月 6日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,597,269円費用控除後の配当等収益額A6,458,174円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C49,171,128円収益調整金額C42,243,459円
    分配準備積立金額D19,310,617円分配準備積立金額D28,632,298円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,079,014円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,333,931円
    当ファンドの期末残存口数F2,416,989,736口当ファンドの期末残存口数F2,068,298,622口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0004,833,979円収益分配金金額I=F*H/10,0004,136,597円
    第54期
    平成30年 1月10日
    平成30年 2月 6日
    第60期
    平成30年 7月 7日
    平成30年 8月 6日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,817,455円費用控除後の配当等収益額A6,531,058円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C47,744,647円収益調整金額C41,718,050円
    分配準備積立金額D20,419,516円分配準備積立金額D30,534,232円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,981,618円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,783,340円
    当ファンドの期末残存口数F2,345,378,416口当ファンドの期末残存口数F2,041,579,861口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000385円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0004,690,756円収益分配金金額I=F*H/10,0004,083,159円
    第55期
    平成30年 2月 7日
    平成30年 3月 6日
    第61期
    平成30年 8月 7日
    平成30年 9月 6日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,966,604円費用控除後の配当等収益額A6,407,575円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C46,855,954円収益調整金額C40,891,486円
    分配準備積立金額D22,104,831円分配準備積立金額D32,292,151円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,927,389円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,591,212円
    当ファンドの期末残存口数F2,300,987,434口当ファンドの期末残存口数F2,000,122,372口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000397円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0004,601,974円収益分配金金額I=F*H/10,0004,000,244円
    第56期
    平成30年 3月 7日
    平成30年 4月 6日
    第62期
    平成30年 9月 7日
    平成30年10月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,871,046円費用控除後の配当等収益額A5,960,332円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C46,175,701円収益調整金額C40,075,266円
    分配準備積立金額D24,070,988円分配準備積立金額D33,967,045円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,117,735円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,002,643円
    当ファンドの期末残存口数F2,266,177,776口当ファンドの期末残存口数F1,959,134,994口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000340円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000408円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0004,532,355円収益分配金金額I=F*H/10,0003,918,269円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成29年10月 7日
    至 平成30年 4月 6日
    当期
    自 平成30年 4月 7日
    至 平成30年10月 9日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年 4月 6日現在]
    当期
    [平成30年10月 9日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年 4月 6日現在]
    当期
    [平成30年10月 9日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△13,238,453△21,642,191
    親投資信託受益証券―△194
    合計△13,238,453△21,642,385



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年 4月 6日現在]
    当期
    [平成30年10月 9日現在]
    1口当たり純資産額0.8786円0.8401円
    (1万口当たり純資産額)(8,786円)(8,401円)

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