有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年10月7日-平成29年4月6日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/07/05 9:14
【資料】
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【項目】
71項目
「バリュー・ボンド・ファンド<為替リスク軽減型>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年10月6日現在 ]
当期
[ 平成29年4月6日現在 ]
※1期首元本額3,757,651,442円3,615,298,821円
期中追加設定元本額586,149,105円344,040,111円
期中一部解約元本額728,501,726円786,128,409円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
237,874,148円271,962,522円
3受益権の総数3,615,298,821口3,173,210,523口
41口当たり純資産額0.9342円0.9143円
(1万口当たり純資産額)(9,342円)(9,143円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年4月7日 至 平成28年10月6日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年4月7日 至 平成28年5月6日 )
費用控除後の配当等収益額A12,493,190円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,124,296円
分配準備積立金額D24,619,696円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,237,182円
当ファンドの期末残存口数F3,783,161,495口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000283円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,349,484円

( 自 平成28年5月7日 至 平成28年6月6日 )
費用控除後の配当等収益額A10,604,501円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,776,790円
分配準備積立金額D24,899,859円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,281,150円
当ファンドの期末残存口数F3,806,476,267口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000281円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,419,428円

( 自 平成28年6月7日 至 平成28年7月6日 )
費用控除後の配当等収益額A12,390,442円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,464,240円
分配準備積立金額D23,465,476円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,320,158円
当ファンドの期末残存口数F3,846,777,830口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000284円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,540,333円

( 自 平成28年7月7日 至 平成28年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A11,841,821円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C74,573,231円
分配準備積立金額D23,503,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,918,711円
当ファンドの期末残存口数F3,854,146,937口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000285円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,562,440円

( 自 平成28年8月9日 至 平成28年9月6日 )
費用控除後の配当等収益額A11,260,774円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,956,675円
分配準備積立金額D22,859,124円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,076,573円
当ファンドの期末残存口数F3,752,774,554口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000285円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,258,323円

( 自 平成28年9月7日 至 平成28年10月6日 )
費用控除後の配当等収益額A9,046,897円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,532,535円
分配準備積立金額D21,824,892円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,404,324円
当ファンドの期末残存口数F3,615,298,821口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000280円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,845,896円

当期(自 平成28年10月7日 至 平成29年4月6日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年10月7日 至 平成28年11月7日 )
費用控除後の配当等収益額A8,556,353円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C68,167,611円
分配準備積立金額D19,185,345円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,909,309円
当ファンドの期末残存口数F3,485,997,437口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000275円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,457,992円

( 自 平成28年11月8日 至 平成28年12月6日 )
費用控除後の配当等収益額A8,461,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C66,614,451円
分配準備積立金額D16,342,423円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,418,368円
当ファンドの期末残存口数F3,378,843,638口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000270円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,136,530円

( 自 平成28年12月7日 至 平成29年1月6日 )
費用控除後の配当等収益額A11,289,148円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C67,289,051円
分配準備積立金額D14,192,774円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,770,973円
当ファンドの期末残存口数F3,382,955,940口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000274円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,148,867円

( 自 平成29年1月7日 至 平成29年2月6日 )
費用控除後の配当等収益額A9,673,402円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C67,236,798円
分配準備積立金額D14,909,426円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,819,626円
当ファンドの期末残存口数F3,361,322,275口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000273円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,083,966円

( 自 平成29年2月7日 至 平成29年3月6日 )
費用控除後の配当等収益額A10,194,321円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C66,247,870円
分配準備積立金額D14,106,206円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,548,397円
当ファンドの期末残存口数F3,303,955,634口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000274円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,911,866円

( 自 平成29年3月7日 至 平成29年4月6日 )
費用控除後の配当等収益額A8,861,799円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C63,696,049円
分配準備積立金額D13,753,102円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,310,950円
当ファンドの期末残存口数F3,173,210,523口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,519,631円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 4月 7日
至 平成28年10月 6日 )
当期
( 自 平成28年10月 7日
至 平成29年 4月 6日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年10月6日現在 ]
当期
[ 平成29年4月6日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年10月6日現在 ]
当期
[ 平成29年4月6日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△16,264,552△1,547,826
親投資信託受益証券
合計△16,264,552△1,547,826

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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