有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年4月7日-令和3年10月6日)

【提出】
2022/01/05 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 4月 6日現在]
当期
[令和 3年10月 6日現在]
1.期首元本額1,422,248,104円1,191,317,212円
期中追加設定元本額6,478,846円3,187,899円
期中一部解約元本額237,409,738円113,467,832円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。149,447,130円121,829,549円
3.受益権の総数1,191,317,212口1,081,037,279口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年10月 7日
至 令和 3年 4月 6日
当期
自 令和 3年 4月 7日
至 令和 3年10月 6日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第87期
令和 2年10月 7日
令和 2年11月 6日
第93期
令和 3年 4月 7日
令和 3年 5月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,514,793円費用控除後の配当等収益額A3,054,884円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C29,573,353円収益調整金額C24,924,518円
分配準備積立金額D66,732,473円分配準備積立金額D62,989,210円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,820,619円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,968,612円
当ファンドの期末残存口数F1,410,171,184口当ファンドの期末残存口数F1,173,643,935口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000707円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000775円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,410,171円収益分配金金額I=F*H/10,0001,173,643円
第88期
令和 2年11月 7日
令和 2年12月 7日
第94期
令和 3年 5月 7日
令和 3年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,322,572円費用控除後の配当等収益額A2,657,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C27,600,918円収益調整金額C24,277,652円
分配準備積立金額D64,131,627円分配準備積立金額D63,053,119円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,055,117円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,988,745円
当ファンドの期末残存口数F1,314,479,032口当ファンドの期末残存口数F1,141,428,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000723円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000788円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,314,479円収益分配金金額I=F*H/10,0001,141,428円
第89期
令和 2年12月 8日
令和 3年 1月 6日
第95期
令和 3年 6月 8日
令和 3年 7月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,955,267円費用控除後の配当等収益額A2,731,006円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C26,832,701円収益調整金額C24,077,407円
分配準備積立金額D63,853,621円分配準備積立金額D63,932,942円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,641,589円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,741,355円
当ファンドの期末残存口数F1,271,648,327口当ファンドの期末残存口数F1,130,673,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000736円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000802円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,271,648円収益分配金金額I=F*H/10,0001,130,673円
第90期
令和 3年 1月 7日
令和 3年 2月 8日
第96期
令和 3年 7月 7日
令和 3年 8月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,959,719円費用控除後の配当等収益額A2,042,925円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C26,284,181円収益調整金額C23,530,788円
分配準備積立金額D64,114,439円分配準備積立金額D63,952,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,358,339円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,526,260円
当ファンドの期末残存口数F1,244,506,790口当ファンドの期末残存口数F1,103,829,335口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000742円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000811円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,244,506円収益分配金金額I=F*H/10,0001,103,829円
第91期
令和 3年 2月 9日
令和 3年 3月 8日
第97期
令和 3年 8月 7日
令和 3年 9月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,202,192円費用控除後の配当等収益額A2,381,655円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,830,235円収益調整金額C23,124,590円
分配準備積立金額D63,633,216円分配準備積立金額D63,643,980円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,665,643円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,150,225円
当ファンドの期末残存口数F1,221,962,563口当ファンドの期末残存口数F1,083,175,761口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000750円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000823円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,221,962円収益分配金金額I=F*H/10,0001,083,175円
第92期
令和 3年 3月 9日
令和 3年 4月 6日
第98期
令和 3年 9月 7日
令和 3年10月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,253,156円費用控除後の配当等収益額A2,048,556円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,265,975円収益調整金額C23,100,954円
分配準備積立金額D62,909,674円分配準備積立金額D64,792,334円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,428,805円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,941,844円
当ファンドの期末残存口数F1,191,317,212口当ファンドの期末残存口数F1,081,037,279口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000759円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000831円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,191,317円収益分配金金額I=F*H/10,0001,081,037円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年10月 7日
至 令和 3年 4月 6日
当期
自 令和 3年 4月 7日
至 令和 3年10月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 4月 6日現在]
当期
[令和 3年10月 6日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 4月 6日現在]
当期
[令和 3年10月 6日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△1,478,216△8,309,030
親投資信託受益証券
合計△1,478,216△8,309,030



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 4月 6日現在]
当期
[令和 3年10月 6日現在]
1口当たり純資産額0.8746円0.8873円
(1万口当たり純資産額)(8,746円)(8,873円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。