有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(2022/10/07-2023/04/06)

【提出】
2023/07/05 9:04
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年10月 6日現在]
当期
[2023年 4月 6日現在]
1.期首元本額969,220,219円872,298,834円
期中追加設定元本額4,618,036円51,642,473円
期中一部解約元本額101,539,421円38,465,686円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。235,995,576円224,944,058円
3.受益権の総数872,298,834口885,475,621口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 4月 7日
至 2022年10月 6日
当期
自 2022年10月 7日
至 2023年 4月 6日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第105期
2022年 4月 7日
2022年 5月 6日
第111期
2022年10月 7日
2022年11月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,611,866円費用控除後の配当等収益額A3,237,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,632,015円収益調整金額C19,169,432円
分配準備積立金額D64,604,331円分配準備積立金額D69,568,114円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,848,212円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,974,669円
当ファンドの期末残存口数F954,115,202口当ファンドの期末残存口数F870,604,650口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000920円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,056円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000954,115円収益分配金金額I=F*H/10,000870,604円
第106期
2022年 5月 7日
2022年 6月 6日
第112期
2022年11月 8日
2022年12月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,835,330円費用控除後の配当等収益額A3,765,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,229,264円収益調整金額C20,543,956円
分配準備積立金額D64,729,598円分配準備積立金額D70,824,057円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,794,192円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,133,909円
当ファンドの期末残存口数F932,864,738口当ファンドの期末残存口数F872,562,904口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000941円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,090円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000932,864円収益分配金金額I=F*H/10,000872,562円
第107期
2022年 6月 7日
2022年 7月 6日
第113期
2022年12月 7日
2023年 1月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,651,112円費用控除後の配当等収益額A3,148,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,035,030円収益調整金額C24,238,712円
分配準備積立金額D65,861,814円分配準備積立金額D73,712,154円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,547,956円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,099,267円
当ファンドの期末残存口数F922,504,548口当ファンドの期末残存口数F906,716,602口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000959円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,114円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000922,504円収益分配金金額I=F*H/10,000906,716円
第108期
2022年 7月 7日
2022年 8月 8日
第114期
2023年 1月 7日
2023年 2月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,357,381円費用控除後の配当等収益額A3,804,253円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,904,190円収益調整金額C24,012,406円
分配準備積立金額D67,001,865円分配準備積立金額D75,066,421円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,263,436円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,883,080円
当ファンドの期末残存口数F914,928,548口当ファンドの期末残存口数F896,634,889口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000986円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,147円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000914,928円収益分配金金額I=F*H/10,000896,634円
第109期
2022年 8月 9日
2022年 9月 6日
第115期
2023年 2月 7日
2023年 3月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,626,596円費用控除後の配当等収益額A3,020,842円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,185,727円収益調整金額C23,973,785円
分配準備積立金額D66,336,059円分配準備積立金額D77,665,855円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,148,382円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,660,482円
当ファンドの期末残存口数F875,701,916口当ファンドの期末残存口数F893,583,931口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,006円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,171円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000875,701円収益分配金金額I=F*H/10,000893,583円
第110期
2022年 9月 7日
2022年10月 6日
第116期
2023年 3月 7日
2023年 4月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,847,637円費用控除後の配当等収益額A3,766,203円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,169,790円収益調整金額C23,805,204円
分配準備積立金額D67,764,833円分配準備積立金額D79,020,404円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,782,260円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,591,811円
当ファンドの期末残存口数F872,298,834口当ファンドの期末残存口数F885,475,621口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,029円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,203円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000872,298円収益分配金金額I=F*H/10,000885,475円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 4月 7日
至 2022年10月 6日
当期
自 2022年10月 7日
至 2023年 4月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年10月 6日現在]
当期
[2023年 4月 6日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年10月 6日現在]
当期
[2023年 4月 6日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△33,713,49010,686,623
親投資信託受益証券
合計△33,713,49010,686,623



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年10月 6日現在]
当期
[2023年 4月 6日現在]
1口当たり純資産額0.7295円0.7460円
(1万口当たり純資産額)(7,295円)(7,460円)

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