有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年5月27日-平成26年11月20日)

【提出】
2015/02/19 9:20
【資料】
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【項目】
58項目
「米国バンクローン・オープン<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
当期
[ 平成26年11月20日現在 ]
※1期首元本額3,609,350,188円
期中追加設定元本額9,709,324,921円
期中一部解約元本額439,897,347円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
256,925,897円
3受益権の総数12,878,777,762口
41口当たり純資産額0.9801円
(1万口当たり純資産額)(9,801円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
当期(自 平成26年5月27日 至 平成26年11月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年5月27日 至 平成26年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7円
分配準備積立金額D
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7円
当ファンドの期末残存口数F6,068,645,653口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0000円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成26年6月21日 至 平成26年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A16,231,300円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,190,225円
分配準備積立金額D
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,421,525円
当ファンドの期末残存口数F8,341,390,850口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00028円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成26年7月23日 至 平成26年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A44,949,904円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,005,595円
分配準備積立金額D16,202,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,158,185円
当ファンドの期末残存口数F9,652,066,264口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00082円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成26年8月21日 至 平成26年9月22日 )
費用控除後の配当等収益額A48,625,408円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C31,925,886円
分配準備積立金額D60,752,015円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,303,309円
当ファンドの期末残存口数F10,629,650,713口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00053,148,253円

( 自 平成26年9月23日 至 平成26年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A52,762,568円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,053,349円
分配準備積立金額D55,054,948円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,870,865円
当ファンドの期末残存口数F11,823,140,191口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00059,115,700円

( 自 平成26年10月21日 至 平成26年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A65,699,949円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,720,713円
分配準備積立金額D48,204,621円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,625,283円
当ファンドの期末残存口数F12,878,777,762口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000139円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00064,393,888円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分当期
( 自 平成26年 5月27日
至 平成26年11月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分当期
[ 平成26年11月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
デリバティブ取引は、該当事項はありません。
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
当期
[ 平成26年11月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券59,258,830
親投資信託受益証券354
合計59,259,184

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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