有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(2022/05/21-2022/11/21)

【提出】
2023/02/17 9:29
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 5月21日から令和 4年11月21日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1.期首元本額5,909,804,018円6,000,305,251円
期中追加設定元本額457,385,914円946,119,411円
期中一部解約元本額366,884,681円531,284,983円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,086,265,278円2,415,399,909円
3.受益権の総数6,000,305,251口6,415,139,679口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
当期
自 令和 4年 5月21日
至 令和 4年11月21日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第91期
令和 3年11月23日
令和 3年12月20日
第97期
令和 4年 5月21日
令和 4年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,349,131円費用控除後の配当等収益額A27,272,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,966,099円収益調整金額C96,871,716円
分配準備積立金額D96,092,361円分配準備積立金額D125,841,524円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,407,591円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,985,489円
当ファンドの期末残存口数F6,018,212,991口当ファンドの期末残存口数F6,753,857,450口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000370円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,045,532円収益分配金金額I=F*H/10,00016,884,643円
第92期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月20日
第98期
令和 4年 6月21日
令和 4年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,618,822円費用控除後の配当等収益額A26,800,153円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,506,163円収益調整金額C96,687,702円
分配準備積立金額D99,489,717円分配準備積立金額D135,808,056円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D180,614,702円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D259,295,911円
当ファンドの期末残存口数F5,967,526,131口当ファンドの期末残存口数F6,736,316,022口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000302円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000384円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,918,815円収益分配金金額I=F*H/10,00016,840,790円
第93期
令和 4年 1月21日
令和 4年 2月21日
第99期
令和 4年 7月21日
令和 4年 8月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,104,134円費用控除後の配当等収益額A29,554,981円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,080,356円収益調整金額C96,436,549円
分配準備積立金額D103,317,238円分配準備積立金額D145,023,481円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,501,728円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D271,015,011円
当ファンドの期末残存口数F5,920,756,733口当ファンドの期末残存口数F6,708,316,799口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000309円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000403円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,801,891円収益分配金金額I=F*H/10,00016,770,791円
第94期
令和 4年 2月22日
令和 4年 3月22日
第100期
令和 4年 8月23日
令和 4年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,384,280円費用控除後の配当等収益額A24,171,495円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C60,740,049円収益調整金額C96,050,442円
分配準備積立金額D106,854,877円分配準備積立金額D156,968,474円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,979,206円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D277,190,411円
当ファンドの期末残存口数F5,881,965,345口当ファンドの期末残存口数F6,675,979,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000415円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,704,913円収益分配金金額I=F*H/10,00016,689,948円
第95期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月20日
第101期
令和 4年 9月21日
令和 4年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,454,889円費用控除後の配当等収益額A21,227,146円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C68,864,113円収益調整金額C95,848,886円
分配準備積立金額D112,124,665円分配準備積立金額D163,878,704円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D205,443,667円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D280,954,736円
当ファンドの期末残存口数F6,072,606,677口当ファンドの期末残存口数F6,656,165,115口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000338円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000422円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,181,516円収益分配金金額I=F*H/10,00016,640,412円
第96期
令和 4年 4月21日
令和 4年 5月20日
第102期
令和 4年10月21日
令和 4年11月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,733,544円費用控除後の配当等収益額A22,225,091円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C68,807,037円収益調整金額C92,463,462円
分配準備積立金額D119,324,804円分配準備積立金額D162,279,751円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,865,385円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D276,968,304円
当ファンドの期末残存口数F6,000,305,251口当ファンドの期末残存口数F6,415,139,679口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000354円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000431円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,000,763円収益分配金金額I=F*H/10,00016,037,849円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
当期
自 令和 4年 5月21日
至 令和 4年11月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△145,167,503△11,843,568
親投資信託受益証券△355
合計△145,167,503△11,843,923



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1口当たり純資産額0.6523円0.6235円
(1万口当たり純資産額)(6,523円)(6,235円)

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