有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年11月21日-平成30年5月21日)

【提出】
2018/08/20 9:25
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年11月21日から平成30年 5月21日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成29年11月20日現在]
当期
[平成30年 5月21日現在]
1.期首元本額13,616,268,748円12,372,912,165円
期中追加設定元本額200,741,920円39,645,497円
期中一部解約元本額1,444,098,503円1,811,728,495円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,332,428,032円2,206,644,139円
3.受益権の総数12,372,912,165口10,600,829,167口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 5月23日
至 平成29年11月20日
当期
自 平成29年11月21日
至 平成30年 5月21日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第37期
平成29年 5月23日
平成29年 6月20日
第43期
平成29年11月21日
平成29年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A45,435,961円費用控除後の配当等収益額A38,474,918円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C128,034,678円収益調整金額C115,335,931円
分配準備積立金額D59,201,470円分配準備積立金額D39,464,857円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D232,672,109円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,275,706円
当ファンドの期末残存口数F13,457,778,419口当ファンドの期末残存口数F12,044,441,513口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000160円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,102,224円収益分配金金額I=F*H/10,00042,155,545円
第38期
平成29年 6月21日
平成29年 7月20日
第44期
平成29年12月21日
平成30年 1月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,012,171円費用控除後の配当等収益額A35,268,576円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C126,944,701円収益調整金額C112,118,587円
分配準備積立金額D56,602,355円分配準備積立金額D34,761,864円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D225,559,227円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,149,027円
当ファンドの期末残存口数F13,296,748,789口当ファンドの期末残存口数F11,706,409,952口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000155円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,538,620円収益分配金金額I=F*H/10,00040,972,434円
第39期
平成29年 7月21日
平成29年 8月21日
第45期
平成30年 1月23日
平成30年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A44,996,732円費用控除後の配当等収益額A35,357,624円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C124,875,963円収益調整金額C108,394,931円
分配準備積立金額D51,192,762円分配準備積立金額D28,075,381円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,065,457円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,827,936円
当ファンドの期末残存口数F13,077,463,858口当ファンドの期末残存口数F11,316,125,531口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,771,123円収益分配金金額I=F*H/10,00039,606,439円
第40期
平成29年 8月22日
平成29年 9月20日
第46期
平成30年 2月21日
平成30年 3月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A43,393,259円費用控除後の配当等収益額A35,824,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C122,257,201円収益調整金額C105,582,868円
分配準備積立金額D49,307,271円分配準備積立金額D23,179,624円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D214,957,731円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,586,705円
当ファンドの期末残存口数F12,798,285,396口当ファンドの期末残存口数F11,018,683,021口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000167円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,793,998円収益分配金金額I=F*H/10,00038,565,390円
第41期
平成29年 9月21日
平成29年10月20日
第47期
平成30年 3月21日
平成30年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,469,427円費用控除後の配当等収益額A32,971,512円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C121,021,857円収益調整金額C102,878,302円
分配準備積立金額D47,193,218円分配準備積立金額D19,902,314円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D209,684,502円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,752,128円
当ファンドの期末残存口数F12,642,872,403口当ファンドの期末残存口数F10,735,300,909口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000145円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,250,053円収益分配金金額I=F*H/10,00037,573,553円
第42期
平成29年10月21日
平成29年11月20日
第48期
平成30年 4月21日
平成30年 5月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,424,195円費用控除後の配当等収益額A30,469,138円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C118,460,314円収益調整金額C101,597,863円
分配準備積立金額D43,442,495円分配準備積立金額D15,100,788円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,327,004円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D147,167,789円
当ファンドの期末残存口数F12,372,912,165口当ファンドの期末残存口数F10,600,829,167口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000163円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,305,192円収益分配金金額I=F*H/10,00026,502,072円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 5月23日
至 平成29年11月20日
当期
自 平成29年11月21日
至 平成30年 5月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成29年11月20日現在]
当期
[平成30年 5月21日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成29年11月20日現在]
当期
[平成30年 5月21日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△67,914,803△41,295,260
親投資信託受益証券
合計△67,914,803△41,295,260



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成29年11月20日現在]
当期
[平成30年 5月21日現在]
1口当たり純資産額0.8115円0.7918円
(1万口当たり純資産額)(8,115円)(7,918円)

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