有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成28年11月22日-平成29年5月22日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/08/21 9:17
【資料】
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【項目】
71項目
「米国バンクローン・オープン<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年11月22日から平成29年5月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年11月21日現在 ]
当期
[ 平成29年5月22日現在 ]
※1期首元本額14,818,704,111円13,028,617,234円
期中追加設定元本額224,183,336円1,688,488,243円
期中一部解約元本額2,014,270,213円1,100,836,729円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,938,517,006円2,193,404,126円
3受益権の総数13,028,617,234口13,616,268,748口
41口当たり純資産額0.8512円0.8389円
(1万口当たり純資産額)(8,512円)(8,389円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年5月21日 至 平成28年11月21日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年5月21日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A63,832,172円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C127,833,900円
分配準備積立金額D22,296,023円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,962,095円
当ファンドの期末残存口数F14,353,241,932口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00071,766,209円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A65,525,068円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C125,888,474円
分配準備積立金額D14,055,506円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D205,469,048円
当ファンドの期末残存口数F14,103,242,527口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000145円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00070,516,212円

( 自 平成28年7月21日 至 平成28年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A54,536,881円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C123,673,235円
分配準備積立金額D8,893,322円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,103,438円
当ファンドの期末残存口数F13,851,113,827口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000135円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00069,255,569円

( 自 平成28年8月23日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A54,296,542円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C113,075,245円
分配準備積立金額D1,064,448円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,436,235円
当ファンドの期末残存口数F13,413,137,439口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000125円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,945,981円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A54,055,633円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C111,876,619円
分配準備積立金額D8,250,640円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D174,182,892円
当ファンドの期末残存口数F13,226,417,111口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000131円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,292,459円

( 自 平成28年10月21日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A53,002,406円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C110,348,635円
分配準備積立金額D15,736,694円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,087,735円
当ファンドの期末残存口数F13,028,617,234口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000137円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,600,160円

当期(自 平成28年11月22日 至 平成29年5月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A59,276,441円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C111,059,124円
分配準備積立金額D22,628,855円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,964,420円
当ファンドの期末残存口数F12,954,100,764口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000148円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,339,352円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A54,350,212円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C114,193,859円
分配準備積立金額D36,309,198円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,853,269円
当ファンドの期末残存口数F13,108,025,970口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000156円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,878,090円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A52,929,344円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C116,012,204円
分配準備積立金額D43,962,863円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,904,411円
当ファンドの期末残存口数F13,109,307,098口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000162円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,882,574円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A52,555,067円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C119,617,355円
分配準備積立金額D50,333,390円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D222,505,812円
当ファンドの期末残存口数F13,238,254,770口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,333,891円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A51,659,403円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C129,574,267円
分配準備積立金額D55,878,094円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,111,764円
当ファンドの期末残存口数F13,722,437,710口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000172円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,028,531円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A49,041,263円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C128,850,360円
分配準備積立金額D58,893,907円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,785,530円
当ファンドの期末残存口数F13,616,268,748口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000173円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,656,940円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 5月21日
至 平成28年11月21日 )
当期
( 自 平成28年11月22日
至 平成29年 5月22日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年11月21日現在 ]
当期
[ 平成29年5月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年11月21日現在 ]
当期
[ 平成29年5月22日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△98,531,442△40,573,135
親投資信託受益証券
合計△98,531,442△40,573,135

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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