有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年11月23日-令和4年5月20日)

【提出】
2022/08/19 9:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年11月23日から令和 4年 5月20日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
1.期首元本額6,335,605,153円5,909,804,018円
期中追加設定元本額20,405,418円457,385,914円
期中一部解約元本額446,206,553円366,884,681円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,855,570,156円2,086,265,278円
3.受益権の総数5,909,804,018口6,000,305,251口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月21日
至 令和 3年11月22日
当期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第85期
令和 3年 5月21日
令和 3年 6月21日
第91期
令和 3年11月23日
令和 3年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,880,865円費用控除後の配当等収益額A19,349,131円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,420,845円収益調整金額C61,966,099円
分配準備積立金額D82,825,178円分配準備積立金額D96,092,361円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D163,126,888円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,407,591円
当ファンドの期末残存口数F6,294,133,757口当ファンドの期末残存口数F6,018,212,991口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000259円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,735,334円収益分配金金額I=F*H/10,00015,045,532円
第86期
令和 3年 6月22日
令和 3年 7月20日
第92期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,017,667円費用控除後の配当等収益額A19,618,822円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,195,492円収益調整金額C61,506,163円
分配準備積立金額D85,545,676円分配準備積立金額D99,489,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,758,835円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D180,614,702円
当ファンドの期末残存口数F6,266,350,154口当ファンドの期末残存口数F5,967,526,131口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000262円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000302円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,665,875円収益分配金金額I=F*H/10,00014,918,815円
第87期
令和 3年 7月21日
令和 3年 8月20日
第93期
令和 4年 1月21日
令和 4年 2月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,843,578円費用控除後の配当等収益額A19,104,134円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C61,000,838円収益調整金額C61,080,356円
分配準備積立金額D87,503,075円分配準備積立金額D103,317,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,347,491円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,501,728円
当ファンドの期末残存口数F6,241,581,662口当ファンドの期末残存口数F5,920,756,733口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000309円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,603,954円収益分配金金額I=F*H/10,00014,801,891円
第88期
令和 3年 8月21日
令和 3年 9月21日
第94期
令和 4年 2月22日
令和 4年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,641,256円費用控除後の配当等収益額A21,384,280円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C60,078,626円収益調整金額C60,740,049円
分配準備積立金額D89,240,277円分配準備積立金額D106,854,877円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,960,159円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,979,206円
当ファンドの期末残存口数F6,141,799,997口当ファンドの期末残存口数F5,881,965,345口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000275円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,354,499円収益分配金金額I=F*H/10,00014,704,913円
第89期
令和 3年 9月22日
令和 3年10月20日
第95期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,367,983円費用控除後の配当等収益額A24,454,889円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C58,455,491円収益調整金額C68,864,113円
分配準備積立金額D90,873,266円分配準備積立金額D112,124,665円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,696,740円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D205,443,667円
当ファンドの期末残存口数F5,970,788,027口当ファンドの期末残存口数F6,072,606,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000280円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000338円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,926,970円収益分配金金額I=F*H/10,00015,181,516円
第90期
令和 3年10月21日
令和 3年11月22日
第96期
令和 4年 4月21日
令和 4年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,222,039円費用控除後の配当等収益額A24,733,544円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C57,911,337円収益調整金額C68,807,037円
分配準備積立金額D93,298,415円分配準備積立金額D119,324,804円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,431,791円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,865,385円
当ファンドの期末残存口数F5,909,804,018口当ファンドの期末残存口数F6,000,305,251口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000286円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000354円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,774,510円収益分配金金額I=F*H/10,00015,000,763円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月21日
至 令和 3年11月22日
当期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△16,687,323△145,167,503
親投資信託受益証券
合計△16,687,323△145,167,503



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
1口当たり純資産額0.6860円0.6523円
(1万口当たり純資産額)(6,860円)(6,523円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。