有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年5月22日-平成30年11月20日)

【提出】
2019/02/19 9:16
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 5月22日から平成30年11月20日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 5月21日現在]
当期
[平成30年11月20日現在]
1.期首元本額12,372,912,165円10,600,829,167円
期中追加設定元本額39,645,497円31,924,581円
期中一部解約元本額1,811,728,495円1,654,166,531円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,206,644,139円2,047,659,663円
3.受益権の総数10,600,829,167口8,978,587,217口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年11月21日
至 平成30年 5月21日
当期
自 平成30年 5月22日
至 平成30年11月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第43期
平成29年11月21日
平成29年12月20日
第49期
平成30年 5月22日
平成30年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A38,474,918円費用控除後の配当等収益額A29,785,181円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C115,335,931円収益調整金額C97,823,281円
分配準備積立金額D39,464,857円分配準備積立金額D18,350,304円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,275,706円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,958,766円
当ファンドの期末残存口数F12,044,441,513口当ファンドの期末残存口数F10,206,052,569口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000160円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000142円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,155,545円収益分配金金額I=F*H/10,00025,515,131円
第44期
平成29年12月21日
平成30年 1月22日
第50期
平成30年 6月21日
平成30年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,268,576円費用控除後の配当等収益額A28,141,686円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C112,118,587円収益調整金額C95,528,984円
分配準備積立金額D34,761,864円分配準備積立金額D22,054,115円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,149,027円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,724,785円
当ファンドの期末残存口数F11,706,409,952口当ファンドの期末残存口数F9,961,699,494口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000155円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,972,434円収益分配金金額I=F*H/10,00024,904,248円
第45期
平成30年 1月23日
平成30年 2月20日
第51期
平成30年 7月21日
平成30年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,357,624円費用控除後の配当等収益額A26,621,031円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C108,394,931円収益調整金額C91,639,130円
分配準備積立金額D28,075,381円分配準備積立金額D24,249,289円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,827,936円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D142,509,450円
当ファンドの期末残存口数F11,316,125,531口当ファンドの期末残存口数F9,554,991,077口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,606,439円収益分配金金額I=F*H/10,00023,887,477円
第46期
平成30年 2月21日
平成30年 3月20日
第52期
平成30年 8月21日
平成30年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,824,213円費用控除後の配当等収益額A27,060,300円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C105,582,868円収益調整金額C89,777,794円
分配準備積立金額D23,179,624円分配準備積立金額D26,421,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,586,705円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D143,259,332円
当ファンドの期末残存口数F11,018,683,021口当ファンドの期末残存口数F9,359,792,594口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000153円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,565,390円収益分配金金額I=F*H/10,00023,399,481円
第47期
平成30年 3月21日
平成30年 4月20日
第53期
平成30年 9月21日
平成30年10月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,971,512円費用控除後の配当等収益額A24,624,008円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C102,878,302円収益調整金額C88,005,864円
分配準備積立金額D19,902,314円分配準備積立金額D29,466,575円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,752,128円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D142,096,447円
当ファンドの期末残存口数F10,735,300,909口当ファンドの期末残存口数F9,173,083,940口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000145円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000154円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,573,553円収益分配金金額I=F*H/10,00022,932,709円
第48期
平成30年 4月21日
平成30年 5月21日
第54期
平成30年10月23日
平成30年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A30,469,138円費用控除後の配当等収益額A24,854,089円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C101,597,863円収益調整金額C86,152,929円
分配準備積立金額D15,100,788円分配準備積立金額D30,484,664円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D147,167,789円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,491,682円
当ファンドの期末残存口数F10,600,829,167口当ファンドの期末残存口数F8,978,587,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000157円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,502,072円収益分配金金額I=F*H/10,00022,446,468円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年11月21日
至 平成30年 5月21日
当期
自 平成30年 5月22日
至 平成30年11月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 5月21日現在]
当期
[平成30年11月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 5月21日現在]
当期
[平成30年11月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△41,295,260△79,963,974
親投資信託受益証券
合計△41,295,260△79,963,974



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 5月21日現在]
当期
[平成30年11月20日現在]
1口当たり純資産額0.7918円0.7719円
(1万口当たり純資産額)(7,918円)(7,719円)

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