有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和1年11月21日-令和2年5月20日)

【提出】
2020/08/19 9:16
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
1.期首元本額8,414,629,135円7,723,730,995円
期中追加設定元本額24,916,734円23,178,192円
期中一部解約元本額715,814,874円687,386,395円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,012,641,856円2,399,018,370円
3.受益権の総数7,723,730,995口7,059,522,792口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
当期
自 令和 1年11月21日
至 令和 2年 5月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第61期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
第67期
令和 1年11月21日
令和 1年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,420,313円費用控除後の配当等収益額A23,398,791円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C80,712,765円収益調整金額C73,025,344円
分配準備積立金額D39,189,917円分配準備積立金額D24,884,120円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D139,322,995円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,308,255円
当ファンドの期末残存口数F8,356,044,035口当ファンドの期末残存口数F7,550,191,032口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000166円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000160円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,890,110円収益分配金金額I=F*H/10,00018,875,477円
第62期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
第68期
令和 1年12月21日
令和 2年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,202,111円費用控除後の配当等収益額A19,181,236円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C79,902,865円収益調整金額C72,869,068円
分配準備積立金額D37,315,846円分配準備積立金額D29,324,561円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D135,420,822円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,374,865円
当ファンドの期末残存口数F8,270,356,387口当ファンドの期末残存口数F7,532,546,773口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000163円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000161円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,675,890円収益分配金金額I=F*H/10,00018,831,366円
第63期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
第69期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,222,221円費用控除後の配当等収益額A17,709,331円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C77,360,491円収益調整金額C70,829,158円
分配準備積立金額D33,699,206円分配準備積立金額D28,824,172円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D129,281,918円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,362,661円
当ファンドの期末残存口数F8,004,449,691口当ファンドの期末残存口数F7,320,236,534口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000161円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000160円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,011,124円収益分配金金額I=F*H/10,00018,300,591円
第64期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
第70期
令和 2年 2月21日
令和 2年 3月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,317,810円費用控除後の配当等収益額A16,686,807円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C75,922,507円収益調整金額C68,977,065円
分配準備積立金額D31,295,164円分配準備積立金額D27,475,255円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,535,481円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,139,127円
当ファンドの期末残存口数F7,854,032,542口当ファンドの期末残存口数F7,127,375,115口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000159円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000158円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,635,081円収益分配金金額I=F*H/10,00017,818,437円
第65期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
第71期
令和 2年 3月24日
令和 2年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,675,176円費用控除後の配当等収益額A22,559,467円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C75,471,669円収益調整金額C68,782,035円
分配準備積立金額D29,779,113円分配準備積立金額D26,246,604円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,925,958円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,588,106円
当ファンドの期末残存口数F7,805,820,933口当ファンドの期末残存口数F7,105,522,008口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000156円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,514,552円収益分配金金額I=F*H/10,00017,763,805円
第66期
令和 1年10月22日
令和 1年11月20日
第72期
令和 2年 4月21日
令和 2年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,134,500円費用控除後の配当等収益額A24,367,112円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C74,691,044円収益調整金額C68,354,332円
分配準備積立金額D26,643,462円分配準備積立金額D30,823,873円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,469,006円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D123,545,317円
当ファンドの期末残存口数F7,723,730,995口当ファンドの期末残存口数F7,059,522,792口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000154円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,309,327円収益分配金金額I=F*H/10,00017,648,806円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
当期
自 令和 1年11月21日
至 令和 2年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△6,864,814△34,496,856
親投資信託受益証券
合計△6,864,814△34,496,856



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
1口当たり純資産額0.7394円0.6602円
(1万口当たり純資産額)(7,394円)(6,602円)

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