有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成28年7月12日-平成29年1月10日)

【提出】
2017/04/10 9:41
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第31条により、平成28年7月10日が休日のため、当特定期間期首を平成28年7月12日としております。このため当特定期間は183日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年7月11日現在
当期
平成29年1月10日現在
1.元本の推移
期首元本額4,489,689,404円3,774,941,797円
期中追加設定元本額120,828,092円352,039,225円
期中一部解約元本額835,575,699円715,871,287円
2.受益権の総数3,774,941,797口3,411,109,735口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は453,973,195円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は331,962,876円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年1月13日
至 平成28年7月11日
当期
自 平成28年7月12日
至 平成29年1月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第18期
(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
第24期
(平成28年7月12日から平成28年8月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A57,754,744円費用控除後の配当等収益額A53,925,106円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C541,781,819円収益調整金額C473,171,778円
分配準備積立金額D348,975,291円分配準備積立金額D470,146,347円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D948,511,854円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D997,243,231円
当ファンドの期末残存口数F4,412,159,443口当ファンドの期末残存口数F3,778,456,690口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,149.74円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,639.27円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00022,060,797円収益分配金金額I=F×H/10,00018,892,283円
第19期
(平成28年2月11日から平成28年3月10日まで)
第25期
(平成28年8月11日から平成28年9月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A55,903,902円費用控除後の配当等収益額A52,488,535円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C532,428,971円収益調整金額C464,750,929円
分配準備積立金額D376,706,173円分配準備積立金額D487,734,284円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D965,039,046円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,004,973,748円
当ファンドの期末残存口数F4,329,639,743口当ファンドの期末残存口数F3,678,554,519口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,228.89円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,731.96円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,648,198円収益分配金金額I=F×H/10,00018,392,772円
第20期
(平成28年3月11日から平成28年4月11日まで)
第26期
(平成28年9月13日から平成28年10月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A55,012,028円費用控除後の配当等収益額A51,893,710円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C525,447,039円収益調整金額C460,017,891円
分配準備積立金額D404,701,477円分配準備積立金額D502,227,767円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D985,160,544円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,014,139,368円
当ファンドの期末残存口数F4,268,862,587口当ファンドの期末残存口数F3,586,023,298口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,307.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,828.02円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,344,312円収益分配金金額I=F×H/10,00017,930,116円
第21期
(平成28年4月12日から平成28年5月10日まで)
第27期
(平成28年10月12日から平成28年11月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A55,716,239円費用控除後の配当等収益額A43,528,928円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C525,343,211円収益調整金額C455,900,564円
分配準備積立金額D434,265,575円分配準備積立金額D524,633,064円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,015,325,025円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,024,062,556円
当ファンドの期末残存口数F4,250,206,923口当ファンドの期末残存口数F3,529,577,139口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,388.88円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,901.36円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,251,034円収益分配金金額I=F×H/10,00017,647,885円
第22期
(平成28年5月11日から平成28年6月10日まで)
第28期
(平成28年11月11日から平成28年12月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A51,521,421円費用控除後の配当等収益額A43,440,089円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C479,695,686円収益調整金額C441,571,410円
分配準備積立金額D424,397,472円分配準備積立金額D505,159,903円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D955,614,579円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D990,171,402円
当ファンドの期末残存口数F3,865,234,229口当ファンドの期末残存口数F3,320,249,097口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,472.32円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,982.20円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00019,326,171円収益分配金金額I=F×H/10,00016,601,245円
第23期
(平成28年6月11日から平成28年7月11日まで)
第29期
(平成28年12月13日から平成29年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A46,892,710円費用控除後の配当等収益額A45,751,773円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C469,682,745円収益調整金額C476,836,120円
分配準備積立金額D444,734,042円分配準備積立金額D523,395,342円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D961,309,497円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,045,983,235円
当ファンドの期末残存口数F3,774,941,797口当ファンドの期末残存口数F3,411,109,735口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,546.54円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,066.38円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00018,874,708円収益分配金金額I=F×H/10,00017,055,548円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成28年1月13日
至 平成28年7月11日
当期
自 平成28年7月12日
至 平成29年1月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成28年1月13日
至 平成28年7月11日
当期
自 平成28年7月12日
至 平成29年1月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年7月11日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△174,160,083
投資証券△135
合計△174,160,218

当期(平成29年1月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券46,542,044
投資証券△231
合計46,541,813

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成28年7月11日現在)
当期
(平成29年1月10日現在)
1口当たり純資産額0.8797円0.9027円
(1万口当たり純資産額)(8,797円)(9,027円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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