有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年7月11日-令和2年1月10日)

【提出】
2020/04/10 9:15
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2019年7月10日現在
当期
2020年1月10日現在
1.元本の推移
期首元本額2,042,614,789円10,191,751,330円
期中追加設定元本額8,444,665,538円30,722,689,421円
期中一部解約元本額295,528,997円378,011,138円
2.受益権の総数10,191,751,330口40,536,429,613口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,138,282,678円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,614,435,537円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
当期
自 2019年7月11日
至 2020年1月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第54期
(2019年1月11日から2019年2月12日まで)
第60期
(2019年7月11日から2019年8月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A29,386,856円費用控除後の配当等収益額A109,012,804円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C604,118,930円収益調整金額C6,116,985,065円
分配準備積立金額D521,579,829円分配準備積立金額D623,822,365円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,155,085,615円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,849,820,234円
当ファンドの期末残存口数F2,251,490,102口当ファンドの期末残存口数F12,568,605,040口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,130.30円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,449.93円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,257,450円収益分配金金額I=F×H/10,00062,843,025円
第55期
(2019年2月13日から2019年3月11日まで)
第61期
(2019年8月14日から2019年9月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A30,547,114円費用控除後の配当等収益額A141,033,405円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C677,213,348円収益調整金額C7,607,857,288円
分配準備積立金額D530,335,842円分配準備積立金額D668,556,919円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,238,096,304円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,417,447,612円
当ファンドの期末残存口数F2,376,160,797口当ファンドの期末残存口数F15,319,025,449口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,210.47円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,494.76円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,880,803円収益分配金金額I=F×H/10,00076,595,127円
第56期
(2019年3月12日から2019年4月10日まで)
第62期
(2019年9月11日から2019年10月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A27,664,738円費用控除後の配当等収益額A179,755,426円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,038,943,409円収益調整金額C10,124,034,500円
分配準備積立金額D516,917,161円分配準備積立金額D731,011,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,583,525,308円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,034,801,610円
当ファンドの期末残存口数F3,010,048,933口当ファンドの期末残存口数F19,919,623,220口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,260.77円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,539.65円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,050,244円収益分配金金額I=F×H/10,00099,598,116円
第57期
(2019年4月11日から2019年5月10日まで)
第63期
(2019年10月11日から2019年11月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A48,685,375円費用控除後の配当等収益額A243,702,649円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,211,676,123円収益調整金額C14,569,304,403円
分配準備積立金額D524,532,573円分配準備積立金額D810,521,902円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,784,894,071円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,623,528,954円
当ファンドの期末残存口数F5,249,676,484口当ファンドの期末残存口数F28,003,132,810口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,304.86円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,579.19円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00026,248,382円収益分配金金額I=F×H/10,000140,015,664円
第58期
(2019年5月11日から2019年6月10日まで)
第64期
(2019年11月12日から2019年12月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A71,826,777円費用控除後の配当等収益額A318,142,113円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,067,490,743円収益調整金額C18,574,870,874円
分配準備積立金額D546,184,996円分配準備積立金額D911,002,377円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,685,502,516円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,804,015,364円
当ファンドの期末残存口数F6,871,556,852口当ファンドの期末残存口数F35,223,612,590口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,363.40円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,622.36円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00034,357,784円収益分配金金額I=F×H/10,000176,118,062円
第59期
(2019年6月11日から2019年7月10日まで)
第65期
(2019年12月11日から2020年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A93,788,674円費用控除後の配当等収益額A391,638,102円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,837,216,117円収益調整金額C21,542,639,463円
分配準備積立金額D583,141,599円分配準備積立金額D1,049,571,378円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,514,146,390円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,983,848,943円
当ファンドの期末残存口数F10,191,751,330口当ファンドの期末残存口数F40,536,429,613口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,410.38円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,669.90円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00050,958,756円収益分配金金額I=F×H/10,000202,682,148円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
当期
自 2019年7月11日
至 2020年1月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2019年1月11日
至 2019年7月10日
当期
自 2019年7月11日
至 2020年1月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2019年7月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△58,365,005
合計△58,365,005
 
当期(2020年1月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券675,047,226
投資証券△905
合計675,046,321
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2019年7月10日現在)
当期
(2020年1月10日現在)
1口当たり純資産額0.8883円0.9108円
(1万口当たり純資産額)(8,883円)(9,108円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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