有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年7月11日-平成31年1月10日)

【提出】
2019/04/10 9:08
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2018年7月10日現在
当期
2019年1月10日現在
1.元本の推移
期首元本額2,074,625,806円2,128,159,177円
期中追加設定元本額442,552,317円163,696,330円
期中一部解約元本額389,018,946円249,240,718円
2.受益権の総数2,128,159,177口2,042,614,789口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は291,372,392円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は376,573,011円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2018年1月11日
至 2018年7月10日
当期
自 2018年7月11日
至 2019年1月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第42期
(2018年1月11日から2018年2月13日まで)
第48期
(2018年7月11日から2018年8月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A25,884,711円費用控除後の配当等収益額A25,532,963円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C355,561,989円収益調整金額C460,084,232円
分配準備積立金額D456,396,378円分配準備積立金額D476,996,650円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D837,843,078円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D962,613,845円
当ファンドの期末残存口数F2,020,848,935口当ファンドの期末残存口数F2,081,267,197口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,145.97円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,625.10円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,104,244円収益分配金金額I=F×H/10,00010,406,335円
第43期
(2018年2月14日から2018年3月12日まで)
第49期
(2018年8月11日から2018年9月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A26,575,313円費用控除後の配当等収益額A26,571,559円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C357,373,637円収益調整金額C449,081,421円
分配準備積立金額D465,050,960円分配準備積立金額D478,892,258円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D848,999,910円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D954,545,238円
当ファンドの期末残存口数F2,007,872,690口当ファンドの期末残存口数F2,028,291,894口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,228.34円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,706.13円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,039,363円収益分配金金額I=F×H/10,00010,141,459円
第44期
(2018年3月13日から2018年4月10日まで)
第50期
(2018年9月11日から2018年10月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A26,545,388円費用控除後の配当等収益額A27,242,075円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C351,652,811円収益調整金額C446,469,335円
分配準備積立金額D471,964,204円分配準備積立金額D485,134,294円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D850,162,403円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D958,845,704円
当ファンドの期末残存口数F1,971,141,550口当ファンドの期末残存口数F2,000,800,354口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,313.03円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,792.29円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,855,707円収益分配金金額I=F×H/10,00010,004,001円
第45期
(2018年4月11日から2018年5月10日まで)
第51期
(2018年10月11日から2018年11月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A30,968,038円費用控除後の配当等収益額A26,611,263円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C489,420,553円収益調整金額C453,720,528円
分配準備積立金額D471,759,297円分配準備積立金額D493,016,852円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D992,147,888円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D973,348,643円
当ファンドの期末残存口数F2,254,674,152口当ファンドの期末残存口数F1,996,162,746口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,400.39円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,876.08円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,273,370円収益分配金金額I=F×H/10,0009,980,813円
第46期
(2018年5月11日から2018年6月11日まで)
第52期
(2018年11月13日から2018年12月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A26,465,485円費用控除後の配当等収益額A27,162,483円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C474,994,516円収益調整金額C457,752,995円
分配準備積立金額D473,574,585円分配準備積立金額D505,696,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D975,034,586円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D990,611,619円
当ファンドの期末残存口数F2,180,415,325口当ファンドの期末残存口数F1,996,323,565口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,471.75円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,962.16円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,902,076円収益分配金金額I=F×H/10,0009,981,617円
第47期
(2018年6月12日から2018年7月10日まで)
第53期
(2018年12月11日から2019年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A27,661,230円費用控除後の配当等収益額A27,963,746円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C466,525,234円収益調整金額C489,468,596円
分配準備積立金額D474,505,127円分配準備積立金額D513,904,986円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D968,691,591円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,031,337,328円
当ファンドの期末残存口数F2,128,159,177口当ファンドの期末残存口数F2,042,614,789口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,551.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,049.09円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,640,795円収益分配金金額I=F×H/10,00010,213,073円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2018年1月11日
至 2018年7月10日
当期
自 2018年7月11日
至 2019年1月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2018年1月11日
至 2018年7月10日
当期
自 2018年7月11日
至 2019年1月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2018年7月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券88,772,781
投資証券△26,668
合計88,746,113
 
当期(2019年1月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△113,825,518
投資証券△3,769
合計△113,829,287
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2018年7月10日現在)
当期
(2019年1月10日現在)
1口当たり純資産額0.8631円0.8156円
(1万口当たり純資産額)(8,631円)(8,156円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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