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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年11月14日-平成30年5月11日)

    【提出】
    2018/08/10 9:34
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 平成29年5月12日
    至 平成29年11月13日
    当期
    自 平成29年11月14日
    至 平成30年5月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    同左
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    平成29年11月11日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は平成29年11月13日としております。
    特定期間の取扱い
    平成29年11月11日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は平成29年11月14日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成29年11月13日現在)
    当期
    (平成30年5月11日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額33,751,132,502円30,141,950,708円
    期中追加設定元本額2,700,258,322円407,845,007円
    期中一部解約元本額6,309,440,116円12,904,698,359円
    2.受益権の総数30,141,950,708口17,645,097,356口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,445,395,285円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,119,008,125円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 平成29年5月12日
    至 平成29年11月13日
    当期
    自 平成29年11月14日
    至 平成30年5月11日
    分配金の計算過程
    平成29年5月12日から
    平成29年6月12日までの計算期間
    平成29年11月14日から
    平成29年12月11日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額63,654,462円100,069,595円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,366,720,998円1,149,275,016円
    分配準備積立金額543,986,148円351,459,537円
    本ファンドの分配対象収益額1,974,361,608円1,600,804,148円
    本ファンドの期末残存口数34,254,871,268口28,329,048,391口
    10,000口当たり収益分配対象額576円565円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額68,509,742円56,658,096円
    平成29年6月13日から
    平成29年7月11日までの計算期間
    平成29年12月12日から
    平成30年1月11日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額47,696,690円39,097,561円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円81,930,415円
    収益調整金額1,362,613,564円1,070,783,751円
    分配準備積立金額528,330,243円366,660,538円
    本ファンドの分配対象収益額1,938,640,497円1,558,472,265円
    本ファンドの期末残存口数33,972,621,822口26,369,768,311口
    10,000口当たり収益分配対象額570円590円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額67,945,243円52,739,536円
    平成29年7月12日から
    平成29年8月14日までの計算期間
    平成30年1月12日から
    平成30年2月13日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額36,191,090円7,675,267円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,358,003,193円970,262,534円
    分配準備積立金額498,138,700円392,874,504円
    本ファンドの分配対象収益額1,892,332,983円1,370,812,305円
    本ファンドの期末残存口数33,688,962,557口23,871,856,734口
    10,000口当たり収益分配対象額561円574円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額67,377,925円47,743,713円

    区分前期
    自 平成29年5月12日
    至 平成29年11月13日
    当期
    自 平成29年11月14日
    至 平成30年5月11日
    平成29年8月15日から
    平成29年9月11日までの計算期間
    平成30年2月14日から
    平成30年3月12日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額101,217,027円55,572,521円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,329,298,909円895,933,125円
    分配準備積立金額453,413,273円323,343,200円
    本ファンドの分配対象収益額1,883,929,209円1,274,848,846円
    本ファンドの期末残存口数32,895,993,423口21,990,255,887口
    10,000口当たり収益分配対象額572円579円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額65,791,986円43,980,511円
    平成29年9月12日から
    平成29年10月11日までの計算期間
    平成30年3月13日から
    平成30年4月11日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額47,001,954円43,753,412円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,270,023,010円820,200,154円
    分配準備積立金額464,775,741円305,437,120円
    本ファンドの分配対象収益額1,781,800,705円1,169,390,686円
    本ファンドの期末残存口数31,386,666,395口20,106,993,503口
    10,000口当たり収益分配対象額567円581円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額62,773,332円40,213,987円
    平成29年10月12日から
    平成29年11月13日までの計算期間
    平成30年4月12日から
    平成30年5月11日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額5,672,079円7,765,254円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,221,897,681円720,727,870円
    分配準備積立金額429,196,309円270,226,224円
    本ファンドの分配対象収益額1,656,766,069円998,719,348円
    本ファンドの期末残存口数30,141,950,708口17,645,097,356口
    10,000口当たり収益分配対象額549円565円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額60,283,901円35,290,194円

    (注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 平成29年5月12日
    至 平成29年11月13日
    当期
    自 平成29年11月14日
    至 平成30年5月11日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 平成29年5月12日
    至 平成29年11月13日
    当期
    自 平成29年11月14日
    至 平成30年5月11日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成29年11月13日現在)
    当期
    (平成30年5月11日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券△158,641,219975,858,775
    合計△158,641,219975,858,775

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (平成29年11月13日現在)
    当期
    (平成30年5月11日現在)
    1口当たり純資産額0.6535円0.6532円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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