有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年5月14日-令和1年11月11日)

【提出】
2020/02/10 9:25
【資料】
PDFをみる
【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分前期
自 2018年11月13日
至 2019年5月13日
当期
自 2019年5月14日
至 2019年11月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
同左
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
2018年11月11日が休業日のため、当特定期間期首は2018年11月13日としております。また、2019年5月11日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は2019年5月13日としております。
特定期間の取扱い
2019年5月11日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は2019年5月14日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2019年5月13日現在)
当期
(2019年11月11日現在)
1.元本の推移
期首元本額8,640,237,167円7,391,706,926円
期中追加設定元本額319,447,605円35,112,243円
期中一部解約元本額1,567,977,846円973,541,476円
2.受益権の総数7,391,706,926口6,453,277,693口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,928,197,159円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,896,990,441円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
自 2018年11月13日
至 2019年5月13日
当期
自 2019年5月14日
至 2019年11月11日
分配金の計算過程
2018年11月13日から
2018年12月11日までの計算期間
2019年5月14日から
2019年6月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額25,726,754円32,372,761円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額340,161,563円298,524,286円
分配準備積立金額122,993,128円105,488,781円
本ファンドの分配対象収益額488,881,445円436,385,828円
本ファンドの期末残存口数8,301,087,967口7,164,211,502口
10,000口当たり収益分配対象額588円609円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額16,602,175円14,328,423円
2018年12月12日から
2019年1月11日までの計算期間
2019年6月12日から
2019年7月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額929,883円10,453,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額341,664,462円290,901,916円
分配準備積立金額130,300,964円120,338,813円
本ファンドの分配対象収益額472,895,309円421,694,625円
本ファンドの期末残存口数8,294,200,549口6,980,561,190口
10,000口当たり収益分配対象額570円604円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額16,588,401円13,961,122円
2019年1月12日から
2019年2月12日までの計算期間
2019年7月12日から
2019年8月13日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額22,817,551円11,119,945円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額334,848,702円282,699,654円
分配準備積立金額111,744,393円113,380,243円
本ファンドの分配対象収益額469,410,646円407,199,842円
本ファンドの期末残存口数8,114,339,597口6,780,752,344口
10,000口当たり収益分配対象額578円600円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額16,228,679円13,561,504円

区分前期
自 2018年11月13日
至 2019年5月13日
当期
自 2019年5月14日
至 2019年11月11日
2019年2月13日から
2019年3月11日までの計算期間
2019年8月14日から
2019年9月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額17,759,984円20,893,086円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額327,332,178円280,338,070円
分配準備積立金額114,489,429円109,931,648円
本ファンドの分配対象収益額459,581,591円411,162,804円
本ファンドの期末残存口数7,908,320,601口6,722,633,218口
10,000口当たり収益分配対象額581円611円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額15,816,641円13,445,266円
2019年3月12日から
2019年4月11日までの計算期間
2019年9月12日から
2019年10月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額32,028,857円3,896,864円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額312,210,693円272,161,627円
分配準備積立金額110,732,279円113,699,419円
本ファンドの分配対象収益額454,971,829円389,757,910円
本ファンドの期末残存口数7,537,121,092口6,522,126,165口
10,000口当たり収益分配対象額603円597円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額15,074,242円13,044,252円
2019年4月12日から
2019年5月13日までの計算期間
2019年10月12日から
2019年11月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額-円10,534,522円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額307,818,144円269,492,803円
分配準備積立金額123,643,926円103,262,345円
本ファンドの分配対象収益額431,462,070円383,289,670円
本ファンドの期末残存口数7,391,706,926口6,453,277,693口
10,000口当たり収益分配対象額583円593円
10,000口当たり分配金額20円20円
収益分配金金額14,783,413円12,906,555円

(注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 2018年11月13日
至 2019年5月13日
当期
自 2019年5月14日
至 2019年11月11日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分前期
自 2018年11月13日
至 2019年5月13日
当期
自 2019年5月14日
至 2019年11月11日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券以外の金融商品
同左
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)有価証券
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2019年5月13日現在)
当期
(2019年11月11日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
親投資信託受益証券△140,664,39965,996,257
合計△140,664,39965,996,257

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分前期
(2019年5月13日現在)
当期
(2019年11月11日現在)
1口当たり純資産額0.6039円0.5511円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。