有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第45期(令和1年11月19日-令和2年5月18日)

【提出】
2020/08/17 9:15
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月17日および11月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年11月19日から令和 2年 5月18日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年11月18日現在]
当期
[令和 2年 5月18日現在]
1.期首元本額889,441,100,805円845,017,926,400円
期中追加設定元本額3,367,280,617円3,221,632,483円
期中一部解約元本額47,790,455,022円47,646,172,971円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。432,504,893,277円414,284,707,024円
3.受益権の総数845,017,926,400口800,593,385,912口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 5月18日
至 令和 1年11月18日
当期
自 令和 1年11月19日
至 令和 2年 5月18日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第258期
令和 1年 5月18日
令和 1年 6月17日
第264期
令和 1年11月19日
令和 1年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A958,418,271円費用控除後の配当等収益額A774,716,605円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,689,048,767円収益調整金額C11,076,417,374円
分配準備積立金額D2,536,172,502円分配準備積立金額D1,448,232,278円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,183,639,540円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,299,366,257円
当ファンドの期末残存口数F883,347,018,723口当ファンドの期末残存口数F836,378,870,244口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000171円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000159円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000883,347,018円収益分配金金額I=F*H/10,000836,378,870円
第259期
令和 1年 6月18日
令和 1年 7月17日
第265期
令和 1年12月18日
令和 2年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A533,805,610円費用控除後の配当等収益額A780,770,457円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,589,795,281円収益調整金額C10,970,654,891円
分配準備積立金額D2,599,811,661円分配準備積立金額D1,390,386,867円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,723,412,552円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,141,812,215円
当ファンドの期末残存口数F875,706,422,826口当ファンドの期末残存口数F828,301,653,434口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000168円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000158円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000875,706,422円収益分配金金額I=F*H/10,000828,301,653円
第260期
令和 1年 7月18日
令和 1年 8月19日
第266期
令和 2年 1月18日
令和 2年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A973,864,075円費用控除後の配当等収益額A399,568,815円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,494,567,353円収益調整金額C10,868,664,673円
分配準備積立金額D2,250,179,097円分配準備積立金額D1,348,012,177円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,718,610,525円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,616,245,665円
当ファンドの期末残存口数F868,375,422,066口当ファンドの期末残存口数F820,504,319,681口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000169円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000153円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000868,375,422円収益分配金金額I=F*H/10,000820,504,319円
第261期
令和 1年 8月20日
令和 1年 9月17日
第267期
令和 2年 2月18日
令和 2年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A399,099,768円費用控除後の配当等収益額A363,671,672円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,396,349,908円収益調整金額C10,737,297,523円
分配準備積立金額D2,352,521,261円分配準備積立金額D927,690,368円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,147,970,937円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,028,659,563円
当ファンドの期末残存口数F860,830,599,749口当ファンドの期末残存口数F810,532,359,273口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000164円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000148円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000860,830,599円収益分配金金額I=F*H/10,000810,532,359円
第262期
令和 1年 9月18日
令和 1年10月17日
第268期
令和 2年 3月18日
令和 2年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A816,031,110円費用控除後の配当等収益額A757,153,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,297,047,931円収益調整金額C10,636,433,270円
分配準備積立金額D1,883,855,050円分配準備積立金額D481,229,424円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,996,934,091円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,874,815,743円
当ファンドの期末残存口数F853,230,398,356口当ファンドの期末残存口数F802,872,189,064口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000164円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000147円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000853,230,398円収益分配金金額I=F*H/10,000802,872,189円
第263期
令和 1年10月18日
令和 1年11月18日
第269期
令和 2年 4月18日
令和 2年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A447,404,842円費用控除後の配当等収益額A309,186,641円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,189,644,987円収益調整金額C10,606,742,933円
分配準備積立金額D1,847,322,432円分配準備積立金額D440,392,321円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,484,372,261円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,356,321,895円
当ファンドの期末残存口数F845,017,926,400口当ファンドの期末残存口数F800,593,385,912口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000159円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000141円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000845,017,926円収益分配金金額I=F*H/10,000800,593,385円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 5月18日
至 令和 1年11月18日
当期
自 令和 1年11月19日
至 令和 2年 5月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年11月18日現在]
当期
[令和 2年 5月18日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年11月18日現在]
当期
[令和 2年 5月18日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△2,258,469,606△2,468,055,113
合計△2,258,469,606△2,468,055,113



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年11月18日現在]
当期
[令和 2年 5月18日現在]
1口当たり純資産額0.4882円0.4825円
(1万口当たり純資産額)(4,882円)(4,825円)

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