有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第49期(令和3年11月18日-令和4年5月17日)

【提出】
2022/08/16 9:07
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月17日現在]
当期
[令和 4年 5月17日現在]
1.期首元本額710,802,094,472円667,744,452,249円
期中追加設定元本額2,667,429,735円1,746,973,802円
期中一部解約元本額45,725,071,958円35,003,946,261円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。332,551,055,679円322,256,000,074円
3.受益権の総数667,744,452,249口634,487,479,790口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月18日
至 令和 3年11月17日
当期
自 令和 3年11月18日
至 令和 4年 5月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第282期
令和 3年 5月18日
令和 3年 6月17日
第288期
令和 3年11月18日
令和 3年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A543,136,211円費用控除後の配当等収益額A139,127,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,612,744,360円収益調整金額C7,110,187,690円
分配準備積立金額D311,272,213円分配準備積立金額D104,390,192円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,467,152,784円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,353,705,740円
当ファンドの期末残存口数F701,378,994,244口当ファンドの期末残存口数F660,995,078,360口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000120円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000111円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000350,689,497円収益分配金金額I=F*H/10,000330,497,539円
第283期
令和 3年 6月18日
令和 3年 7月19日
第289期
令和 3年12月18日
令和 4年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A180,060,440円費用控除後の配当等収益額A156,131,565円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,535,848,058円収益調整金額C6,918,601,530円
分配準備積立金額D514,040,186円分配準備積立金額D54,928,891円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,229,948,684円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,129,661,986円
当ファンドの期末残存口数F694,258,232,937口当ファンドの期末残存口数F655,357,888,389口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000118円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000108円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000347,129,116円収益分配金金額I=F*H/10,000327,678,944円
第284期
令和 3年 7月20日
令和 3年 8月17日
第290期
令和 4年 1月18日
令和 4年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A158,588,153円費用控除後の配当等収益額A144,012,619円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,472,628,069円収益調整金額C6,732,965,543円
分配準備積立金額D347,207,329円分配準備積立金額D23,335,066円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,978,423,551円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,900,313,228円
当ファンドの期末残存口数F688,389,125,651口当ファンドの期末残存口数F650,076,720,304口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000115円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000106円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000344,194,562円収益分配金金額I=F*H/10,000325,038,360円
第285期
令和 3年 8月18日
令和 3年 9月17日
第291期
令和 4年 2月18日
令和 4年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A154,611,818円費用控除後の配当等収益額A412,511,692円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,397,241,687円収益調整金額C6,487,639,772円
分配準備積立金額D165,734,884円分配準備積立金額D47,230,020円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,717,588,389円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,947,381,484円
当ファンドの期末残存口数F681,406,008,749口当ファンドの期末残存口数F645,063,486,208口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000113円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000107円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000340,703,004円収益分配金金額I=F*H/10,000322,531,743円
第286期
令和 3年 9月18日
令和 3年10月18日
第292期
令和 4年 3月18日
令和 4年 4月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A526,944,556円費用控除後の配当等収益額A529,975,179円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,269,982,520円収益調整金額C6,434,145,505円
分配準備積立金額D57,229,607円分配準備積立金額D137,377,248円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,854,156,683円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,101,497,932円
当ファンドの期末残存口数F675,893,668,992口当ファンドの期末残存口数F639,726,467,623口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000116円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000110円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000337,946,834円収益分配金金額I=F*H/10,000319,863,233円
第287期
令和 3年10月19日
令和 3年11月17日
第293期
令和 4年 4月19日
令和 4年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A160,641,185円費用控除後の配当等収益額A174,269,312円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,182,594,728円収益調整金額C6,381,682,441円
分配準備積立金額D262,728,223円分配準備積立金額D352,086,783円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,605,964,136円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,908,038,536円
当ファンドの期末残存口数F667,744,452,249口当ファンドの期末残存口数F634,487,479,790口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000113円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000108円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000333,872,226円収益分配金金額I=F*H/10,000317,243,739円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月18日
至 令和 3年11月17日
当期
自 令和 3年11月18日
至 令和 4年 5月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月17日現在]
当期
[令和 4年 5月17日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月17日現在]
当期
[令和 4年 5月17日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△2,425,390,589△2,896,281,349
合計△2,425,390,589△2,896,281,349



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月17日現在]
当期
[令和 4年 5月17日現在]
1口当たり純資産額0.5020円0.4921円
(1万口当たり純資産額)(5,020円)(4,921円)

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