有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第50期(2022/05/18-2022/11/17)

【提出】
2023/02/16 9:21
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 5月17日現在]
当期
[令和 4年11月17日現在]
1.期首元本額667,744,452,249円634,487,479,790円
期中追加設定元本額1,746,973,802円1,801,433,170円
期中一部解約元本額35,003,946,261円32,180,640,909円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。322,256,000,074円306,047,135,628円
3.受益権の総数634,487,479,790口604,108,272,051口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年11月18日
至 令和 4年 5月17日
当期
自 令和 4年 5月18日
至 令和 4年11月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第288期
令和 3年11月18日
令和 3年12月17日
第294期
令和 4年 5月18日
令和 4年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A139,127,858円費用控除後の配当等収益額A210,814,507円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C7,110,187,690円収益調整金額C6,320,949,404円
分配準備積立金額D104,390,192円分配準備積立金額D216,375,049円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,353,705,740円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,748,138,960円
当ファンドの期末残存口数F660,995,078,360口当ファンドの期末残存口数F628,427,842,672口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000111円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000107円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000330,497,539円収益分配金金額I=F*H/10,000314,213,921円
第289期
令和 3年12月18日
令和 4年 1月17日
第295期
令和 4年 6月18日
令和 4年 7月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A156,131,565円費用控除後の配当等収益額A588,529,274円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,918,601,530円収益調整金額C6,271,189,489円
分配準備積立金額D54,928,891円分配準備積立金額D112,470,072円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,129,661,986円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,972,188,835円
当ファンドの期末残存口数F655,357,888,389口当ファンドの期末残存口数F623,460,077,391口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000108円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000111円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000327,678,944円収益分配金金額I=F*H/10,000311,730,038円
第290期
令和 4年 1月18日
令和 4年 2月17日
第296期
令和 4年 7月20日
令和 4年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A144,012,619円費用控除後の配当等収益額A202,144,888円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,732,965,543円収益調整金額C6,214,408,636円
分配準備積立金額D23,335,066円分配準備積立金額D396,675,251円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,900,313,228円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,813,228,775円
当ファンドの期末残存口数F650,076,720,304口当ファンドの期末残存口数F617,787,532,716口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000106円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000110円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000325,038,360円収益分配金金額I=F*H/10,000308,893,766円
第291期
令和 4年 2月18日
令和 4年 3月17日
第297期
令和 4年 8月18日
令和 4年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A412,511,692円費用控除後の配当等収益額A586,761,097円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,487,639,772円収益調整金額C6,156,985,218円
分配準備積立金額D47,230,020円分配準備積立金額D293,245,081円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,947,381,484円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,036,991,396円
当ファンドの期末残存口数F645,063,486,208口当ファンドの期末残存口数F612,052,560,570口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000107円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000114円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000322,531,743円収益分配金金額I=F*H/10,000306,026,280円
第292期
令和 4年 3月18日
令和 4年 4月18日
第298期
令和 4年 9月21日
令和 4年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A529,975,179円費用控除後の配当等収益額A272,524,279円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,434,145,505円収益調整金額C6,122,824,929円
分配準備積立金額D137,377,248円分配準備積立金額D579,339,985円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,101,497,932円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,974,689,193円
当ファンドの期末残存口数F639,726,467,623口当ファンドの期末残存口数F608,617,027,416口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000110円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000114円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000319,863,233円収益分配金金額I=F*H/10,000304,308,513円
第293期
令和 4年 4月19日
令和 4年 5月17日
第299期
令和 4年10月18日
令和 4年11月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A174,269,312円費用控除後の配当等収益額A317,529,643円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,381,682,441円収益調整金額C6,077,997,901円
分配準備積立金額D352,086,783円分配準備積立金額D548,729,811円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,908,038,536円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,944,257,355円
当ファンドの期末残存口数F634,487,479,790口当ファンドの期末残存口数F604,108,272,051口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000108円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000114円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000317,243,739円収益分配金金額I=F*H/10,000302,054,136円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年11月18日
至 令和 4年 5月17日
当期
自 令和 4年 5月18日
至 令和 4年11月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 5月17日現在]
当期
[令和 4年11月17日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 5月17日現在]
当期
[令和 4年11月17日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△2,896,281,349△2,126,276,042
合計△2,896,281,349△2,126,276,042



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 5月17日現在]
当期
[令和 4年11月17日現在]
1口当たり純資産額0.4921円0.4934円
(1万口当たり純資産額)(4,921円)(4,934円)

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