有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成26年12月11日-平成27年6月10日)

【提出】
2015/09/08 10:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第22特定期間
自 平成26年12月11日
至 平成27年 6月10日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第21特定期間末
(平成26年12月10日現在)
第22特定期間末
(平成27年 6月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,181,329,408,304口1,355,094,922,041口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損589,526,840,332円元本の欠損723,475,159,939円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.5010円1口当たりの純資産額0.4661円
(1万口当たりの純資産額)(5,010円)(1万口当たりの純資産額)(4,661円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第21特定期間
自 平成26年 6月11日
至 平成26年12月10日
第22特定期間
自 平成26年12月11日
至 平成27年 6月10日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
1,093,407,423円1,276,503,219円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第118計算期
平成26年 6月11日
平成26年 7月10日
計算期末における分配対象金額516,052,341,973円(1万口当たり4,667.18円)のうち、7,187,047,422円(1万口当たり65.00円)を分配金額としております。
第124計算期
平成26年12月11日
平成27年 1月13日
計算期末における分配対象金額635,690,911,119円(1万口当たり5,260.28円)のうち、8,459,261,220円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,013,973,245円費用控除後の配当等収益額A2,847,562,999円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B18,705,793,729円
収益調整金額C437,528,751,953円収益調整金額C486,656,295,288円
分配準備積立金額D76,509,616,775円分配準備積立金額D127,481,259,103円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D516,052,341,973円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D635,690,911,119円
当ファンドの期末残存口数F1,105,699,603,433口当ファンドの期末残存口数F1,208,465,888,673口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,667.18円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,260.28円
1万口当たり分配金額H65.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,187,047,422円収益分配金金額I=F×H/10,0008,459,261,220円
第119計算期
平成26年 7月11日
平成26年 8月11日
計算期末における分配対象金額524,500,949,892円(1万口当たり4,605.66円)のうち、7,402,274,881円(1万口当たり65.00円)を分配金額としております。
第125計算期
平成27年 1月14日
平成27年 2月10日
計算期末における分配対象金額653,729,443,143円(1万口当たり5,218.85円)のうち、8,768,387,705円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A375,509,331円費用控除後の配当等収益額A978,400,142円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,559,072,298円
収益調整金額C449,633,921,354円収益調整金額C512,653,119,535円
分配準備積立金額D74,491,519,207円分配準備積立金額D137,538,851,168円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D524,500,949,892円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D653,729,443,143円
当ファンドの期末残存口数F1,138,811,520,228口当ファンドの期末残存口数F1,252,626,815,122口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,605.66円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,218.85円
1万口当たり分配金額H65.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,402,274,881円収益分配金金額I=F×H/10,0008,768,387,705円
第120計算期
平成26年 8月12日
平成26年 9月10日
計算期末における分配対象金額548,927,640,981円(1万口当たり4,731.18円)のうち、7,541,479,985円(1万口当たり65.00円)を分配金額としております。
第126計算期
平成27年 2月11日
平成27年 3月10日
計算期末における分配対象金額661,517,788,770円(1万口当たり5,158.77円)のうち、8,976,181,479円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,579,826,244円費用控除後の配当等収益額A1,239,604,861円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B20,493,397,983円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C455,041,037,278円収益調整金額C526,675,505,056円
分配準備積立金額D71,813,379,476円分配準備積立金額D133,602,678,853円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D548,927,640,981円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D661,517,788,770円
当ファンドの期末残存口数F1,160,227,690,018口当ファンドの期末残存口数F1,282,311,639,987口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,731.18円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,158.77円
1万口当たり分配金額H65.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,541,479,985円収益分配金金額I=F×H/10,0008,976,181,479円
第121計算期
平成26年 9月11日
平成26年10月10日
計算期末における分配対象金額559,563,633,640円(1万口当たり4,677.29円)のうち、7,776,182,634円(1万口当たり65.00円)を分配金額としております。
第127計算期
平成27年 3月11日
平成27年 4月10日
計算期末における分配対象金額670,826,397,672円(1万口当たり5,108.56円)のうち、9,191,956,554円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,282,645,584円費用控除後の配当等収益額A2,522,066,443円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C473,699,589,317円収益調整金額C539,308,076,397円
分配準備積立金額D84,581,398,739円分配準備積立金額D128,996,254,832円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D559,563,633,640円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D670,826,397,672円
当ファンドの期末残存口数F1,196,335,789,988口当ファンドの期末残存口数F1,313,136,650,714口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,677.29円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,108.56円
1万口当たり分配金額H65.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,776,182,634円収益分配金金額I=F×H/10,0009,191,956,554円
第122計算期
平成26年10月11日
平成26年11月10日
計算期末における分配対象金額588,953,717,011円(1万口当たり4,927.40円)のうち、7,769,164,589円(1万口当たり65.00円)を分配金額としております。
第128計算期
平成27年 4月11日
平成27年 5月11日
計算期末における分配対象金額675,082,763,165円(1万口当たり5,046.39円)のうち、9,364,247,843円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,541,344,506円費用控除後の配当等収益額A1,015,637,743円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B36,103,158,151円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C470,258,591,798円収益調整金額C548,208,865,454円
分配準備積立金額D81,050,622,556円分配準備積立金額D125,858,259,968円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D588,953,717,011円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D675,082,763,165円
当ファンドの期末残存口数F1,195,256,090,730口当ファンドの期末残存口数F1,337,749,691,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,927.40円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,046.39円
1万口当たり分配金額H65.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,769,164,589円収益分配金金額I=F×H/10,0009,364,247,843円
第123計算期
平成26年11月11日
平成26年12月10日
計算期末における分配対象金額608,553,218,986円(1万口当たり5,151.40円)のうち、8,269,305,858円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
第129計算期
平成27年 5月12日
平成27年 6月10日
計算期末における分配対象金額674,708,000,269円(1万口当たり4,979.03円)のうち、9,485,664,454円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,026,260,714円費用控除後の配当等収益額A336,065,418円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B33,093,204,575円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C469,154,472,267円収益調整金額C552,610,307,979円
分配準備積立金額D105,279,281,430円分配準備積立金額D121,761,626,872円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D608,553,218,986円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D674,708,000,269円
当ファンドの期末残存口数F1,181,329,408,304口当ファンドの期末残存口数F1,355,094,922,041口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,151.40円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,979.03円
1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,269,305,858円収益分配金金額I=F×H/10,0009,485,664,454円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第21特定期間
自 平成26年 6月11日
至 平成26年12月10日
第22特定期間
自 平成26年12月11日
至 平成27年 6月10日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第21特定期間末
(平成26年12月10日現在)
第22特定期間末
(平成27年 6月10日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第21特定期間末
(平成26年12月10日現在)
第22特定期間末
(平成27年 6月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券35,189,572,197△5,200,522,728
合計35,189,572,197△5,200,522,728

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第21特定期間
自 平成26年 6月11日
至 平成26年12月10日
第22特定期間
自 平成26年12月11日
至 平成27年 6月10日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第22特定期間
自 平成26年12月11日
至 平成27年 6月10日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第21特定期間末
(平成26年12月10日現在)
第22特定期間末
(平成27年 6月10日現在)
期首元本額1,069,016,854,936円期首元本額1,181,329,408,304円
期中追加設定元本額304,023,089,524円期中追加設定元本額340,483,314,013円
期中一部解約元本額191,710,536,156円期中一部解約元本額166,717,800,276円

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