有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(2023/06/13-2023/12/11)

【提出】
2024/03/08 9:18
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月10日および12月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2023年 6月13日から2023年12月11日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2023年 6月12日現在]
当期
[2023年12月11日現在]
1.期首元本額695,368,666,245円672,542,232,945円
期中追加設定元本額11,076,907,305円11,282,171,178円
期中一部解約元本額33,903,340,605円49,701,658,190円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。563,324,129,460円529,254,223,853円
3.受益権の総数672,542,232,945口634,122,745,933口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年12月13日
至 2023年 6月12日
当期
自 2023年 6月13日
至 2023年12月11日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第220期
2022年12月13日
2023年 1月10日
第226期
2023年 6月13日
2023年 7月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A414,672,138円費用控除後の配当等収益額A642,785,657円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C178,273,834,131円収益調整金額C169,050,993,076円
分配準備積立金額D40,701,465円分配準備積立金額D63,350,428円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D178,729,207,734円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,757,129,161円
当ファンドの期末残存口数F692,136,569,017口当ファンドの期末残存口数F666,145,211,960口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,582円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,548円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000692,136,569円収益分配金金額I=F*H/10,000666,145,211円
第221期
2023年 1月11日
2023年 2月10日
第227期
2023年 7月11日
2023年 8月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A149,658,525円費用控除後の配当等収益額A73,641,361円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C177,169,275,568円収益調整金額C167,035,858,432円
分配準備積立金額D39,798,092円分配準備積立金額D39,413,828円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,358,732,185円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,148,913,621円
当ファンドの期末残存口数F688,917,504,485口当ファンドの期末残存口数F658,203,466,448口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,574円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,539円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000688,917,504円収益分配金金額I=F*H/10,000658,203,466円
第222期
2023年 2月11日
2023年 3月10日
第228期
2023年 8月11日
2023年 9月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A117,337,610円費用控除後の配当等収益額A90,464,909円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C175,857,673,077円収益調整金額C165,500,887,152円
分配準備積立金額D51,328,423円分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D176,026,339,110円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,591,352,061円
当ファンドの期末残存口数F685,950,587,872口当ファンドの期末残存口数F654,288,418,758口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,566円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,530円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000685,950,587円収益分配金金額I=F*H/10,000654,288,418円
第223期
2023年 3月11日
2023年 4月10日
第229期
2023年 9月12日
2023年10月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A413,531,209円費用控除後の配当等収益額A385,500,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C174,797,207,487円収益調整金額C163,931,853,252円
分配準備積立金額D31,281,164円分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,242,019,860円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,317,353,710円
当ファンドの期末残存口数F683,945,794,375口当ファンドの期末残存口数F650,299,773,777口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,562円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,526円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000683,945,794円収益分配金金額I=F*H/10,000650,299,773円
第224期
2023年 4月11日
2023年 5月10日
第230期
2023年10月11日
2023年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A227,923,042円費用控除後の配当等収益額A84,981,482円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C173,058,721,136円収益調整金額C162,382,335,737円
分配準備積立金額D34,075,603円分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D173,320,719,781円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,467,317,219円
当ファンドの期末残存口数F678,204,301,062口当ファンドの期末残存口数F645,194,556,878口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,555円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,518円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000678,204,301円収益分配金金額I=F*H/10,000645,194,556円
第225期
2023年 5月11日
2023年 6月12日
第231期
2023年11月11日
2023年12月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A207,987,519円費用控除後の配当等収益額A225,227,015円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C171,143,605,960円収益調整金額C159,045,221,757円
分配準備積立金額D57,900,737円分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,409,494,216円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,270,448,772円
当ファンドの期末残存口数F672,542,232,945口当ファンドの期末残存口数F634,122,745,933口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,548円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,511円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000672,542,232円収益分配金金額I=F*H/10,000634,122,745円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年12月13日
至 2023年 6月12日
当期
自 2023年 6月13日
至 2023年12月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2023年 6月12日現在]
当期
[2023年12月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2023年 6月12日現在]
当期
[2023年12月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,513,778,4724,255,683,447
合計2,513,778,4724,255,683,447



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2023年 6月12日現在]
当期
[2023年12月11日現在]
1口当たり純資産額0.1624円0.1654円
(1万口当たり純資産額)(1,624円)(1,654円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。