有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2022/06/11-2022/12/12)

【提出】
2023/03/09 9:20
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月10日および12月10日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 6月11日から令和 4年12月12日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 6月10日現在]
当期
[令和 4年12月12日現在]
1.期首元本額778,533,456,551円716,176,270,574円
期中追加設定元本額13,319,458,065円11,497,592,776円
期中一部解約元本額75,676,644,042円32,305,197,105円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。584,483,968,362円580,428,611,469円
3.受益権の総数716,176,270,574口695,368,666,245口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年12月11日
至 令和 4年 6月10日
当期
自 令和 4年 6月11日
至 令和 4年12月12日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第208期
令和 3年12月11日
令和 4年 1月11日
第214期
令和 4年 6月11日
令和 4年 7月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A474,717,429円費用控除後の配当等収益額A472,085,317円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C202,269,042,124円収益調整金額C186,237,710,379円
分配準備積立金額D23,597,369円分配準備積立金額D54,121,173円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,767,356,922円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,763,916,869円
当ファンドの期末残存口数F763,102,221,418口当ファンドの期末残存口数F713,648,455,502口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,657円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,617円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000763,102,221円収益分配金金額I=F*H/10,000713,648,455円
第209期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月10日
第215期
令和 4年 7月12日
令和 4年 8月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A453,449,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C200,144,464,829円収益調整金額C184,841,694,065円
分配準備積立金額D39,953,148円分配準備積立金額D26,427,028円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,184,417,977円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,321,570,554円
当ファンドの期末残存口数F756,227,078,087口当ファンドの期末残存口数F709,113,587,602口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,647円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,613円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000756,227,078円収益分配金金額I=F*H/10,000709,113,587円
第210期
令和 4年 2月11日
令和 4年 3月10日
第216期
令和 4年 8月11日
令和 4年 9月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A114,369,537円費用控除後の配当等収益額A245,514,637円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C198,514,002,312円収益調整金額C183,237,466,318円
分配準備積立金額D39,601,530円分配準備積立金額D53,884,742円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,667,973,379円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,536,865,697円
当ファンドの期末残存口数F752,908,976,492口当ファンドの期末残存口数F704,039,054,400口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,638円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,606円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000752,908,976円収益分配金金額I=F*H/10,000704,039,054円
第211期
令和 4年 3月11日
令和 4年 4月11日
第217期
令和 4年 9月13日
令和 4年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A656,835,610円費用控除後の配当等収益額A394,473,992円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C193,542,512,349円収益調整金額C182,213,527,690円
分配準備積立金額D3,306,955円分配準備積立金額D17,664,708円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D194,202,654,914円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,625,666,390円
当ファンドの期末残存口数F736,284,849,635口当ファンドの期末残存口数F701,717,586,472口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,637円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,602円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000736,284,849円収益分配金金額I=F*H/10,000701,717,586円
第212期
令和 4年 4月12日
令和 4年 5月10日
第218期
令和 4年10月12日
令和 4年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A39,386,755円費用控除後の配当等収益額A141,634,416円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C189,433,780,207円収益調整金額C181,109,135,065円
分配準備積立金額D69,529,525円分配準備積立金額D60,859,138円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,542,696,487円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,311,628,619円
当ファンドの期末残存口数F721,202,495,592口当ファンドの期末残存口数F698,809,384,721口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,628円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,594円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000721,202,495円収益分配金金額I=F*H/10,000698,809,384円
第213期
令和 4年 5月11日
令和 4年 6月10日
第219期
令和 4年11月11日
令和 4年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A161,293,701円費用控除後の配当等収益額A117,822,080円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C187,469,379,277円収益調整金額C179,661,389,984円
分配準備積立金額D36,413,061円分配準備積立金額D62,260,884円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,667,086,039円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,841,472,948円
当ファンドの期末残存口数F716,176,270,574口当ファンドの期末残存口数F695,368,666,245口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,620円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,586円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000716,176,270円収益分配金金額I=F*H/10,000695,368,666円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年12月11日
至 令和 4年 6月10日
当期
自 令和 4年 6月11日
至 令和 4年12月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 6月10日現在]
当期
[令和 4年12月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 6月10日現在]
当期
[令和 4年12月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券978,841,260△591,381,610
合計978,841,260△591,381,610



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 6月10日現在]
当期
[令和 4年12月12日現在]
1口当たり純資産額0.1839円0.1653円
(1万口当たり純資産額)(1,839円)(1,653円)

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