有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年8月11日-平成28年2月10日)

【提出】
2016/05/09 9:26
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年8月10日現在 ]
当期
[ 平成28年2月10日現在 ]
※1期首元本額1,475,844,079円1,462,799,555円
期中追加設定元本額169,596,384円182,922,192円
期中一部解約元本額182,640,908円398,696,729円
2受益権の総数1,462,799,555口1,247,025,018口
31口当たり純資産額1.1880円1.0064円
(1万口当たり純資産額)(11,880円)(10,064円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年2月11日 至 平成27年8月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年2月11日 至 平成27年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A6,852,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B17,362,163円
収益調整金額C107,391,642円
分配準備積立金額D215,710,567円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D347,316,601円
当ファンドの期末残存口数F1,482,713,884口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,342円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,896,283円

( 自 平成27年3月11日 至 平成27年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A8,989,415円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,838,607円
収益調整金額C114,199,302円
分配準備積立金額D230,106,572円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,133,896円
当ファンドの期末残存口数F1,507,729,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,401円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,046,376円

( 自 平成27年4月11日 至 平成27年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A7,420,096円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C117,165,978円
分配準備積立金額D234,372,696円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D358,958,770円
当ファンドの期末残存口数F1,500,246,975口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,392円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,001,481円

( 自 平成27年5月12日 至 平成27年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A8,513,074円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C117,658,192円
分配準備積立金額D226,702,447円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D352,873,713円
当ファンドの期末残存口数F1,475,342,384口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,391円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,852,054円

( 自 平成27年6月11日 至 平成27年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A5,319,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C116,247,762円
分配準備積立金額D221,688,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D343,255,717円
当ファンドの期末残存口数F1,448,682,874口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,369円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,486,828円

( 自 平成27年7月11日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A8,335,364円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,574,942円
収益調整金額C125,200,187円
分配準備積立金額D207,244,854円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D345,355,347円
当ファンドの期末残存口数F1,462,799,555口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,360円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,627,995円

当期(自 平成27年8月11日 至 平成28年2月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A5,437,600円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C128,579,130円
分配準備積立金額D192,738,842円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D326,755,572円
当ファンドの期末残存口数F1,418,842,538口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,302円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,188,425円

( 自 平成27年9月11日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A7,737,093円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C128,084,774円
分配準備積立金額D183,864,868円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,686,735円
当ファンドの期末残存口数F1,415,367,520口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,258円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,153,675円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,968,478円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C112,807,122円
分配準備積立金額D155,083,948円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D272,859,548円
当ファンドの期末残存口数F1,237,723,843口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,204円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,377,238円

( 自 平成27年11月11日 至 平成27年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,386,727円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C112,032,645円
分配準備積立金額D149,567,259円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,986,631円
当ファンドの期末残存口数F1,242,733,192口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,140円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,427,331円

( 自 平成27年12月11日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A5,489,761円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C115,742,431円
分配準備積立金額D141,574,873円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D262,807,065円
当ファンドの期末残存口数F1,259,834,107口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,086円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,598,341円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A5,125,261円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C112,710,618円
分配準備積立金額D135,065,993円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,901,872円
当ファンドの期末残存口数F1,247,025,018口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,028円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,470,250円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 2月11日
至 平成27年 8月10日 )
当期
( 自 平成27年 8月11日
至 平成28年 2月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、直物為替先渡取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年8月10日現在 ]
当期
[ 平成28年2月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年8月10日現在 ]
当期
[ 平成28年2月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券42,128,252△55,352,550
合計42,128,252△55,352,550

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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