有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年8月12日-令和3年2月10日)

【提出】
2021/05/07 9:06
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年2月10日および8月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 8月12日から令和 3年 2月10日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 8月11日現在]
当期
[令和 3年 2月10日現在]
1.期首元本額34,053,744,777円31,915,344,469円
期中追加設定元本額519,482,810円381,874,892円
期中一部解約元本額2,657,883,118円3,726,360,761円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。7,307,753,288円6,762,156,170円
3.受益権の総数31,915,344,469口28,570,858,600口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 2月11日
至 令和 2年 8月11日
当期
自 令和 2年 8月12日
至 令和 3年 2月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第103期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月10日
第109期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A77,543,725円費用控除後の配当等収益額A100,400,270円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,587,778,514円収益調整金額C1,134,365,596円
分配準備積立金額D2,487,651円分配準備積立金額D1,014,899円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,667,809,890円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,235,780,765円
当ファンドの期末残存口数F33,582,438,760口当ファンドの期末残存口数F31,237,825,552口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000496円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000395円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000167,912,193円収益分配金金額I=F*H/10,000156,189,127円
第104期
令和 2年 3月11日
令和 2年 4月10日
第110期
令和 2年 9月11日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A110,220,563円費用控除後の配当等収益額A113,625,754円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,479,437,895円収益調整金額C1,055,380,512円
分配準備積立金額D2,931,367円分配準備積立金額D2,359,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,592,589,825円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,171,365,728円
当ファンドの期末残存口数F33,180,686,975口当ファンドの期末残存口数F30,571,349,785口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000479円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000383円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000165,903,434円収益分配金金額I=F*H/10,000152,856,748円
第105期
令和 2年 4月11日
令和 2年 5月11日
第111期
令和 2年10月13日
令和 2年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A104,804,486円費用控除後の配当等収益額A80,859,025円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,420,089,298円収益調整金額C1,000,546,294円
分配準備積立金額D565,227円分配準備積立金額D3,746,805円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,525,459,011円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,085,152,124円
当ファンドの期末残存口数F33,031,329,306口当ファンドの期末残存口数F30,112,233,652口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000461円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000360円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000165,156,646円収益分配金金額I=F*H/10,000150,561,168円
第106期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月10日
第112期
令和 2年11月11日
令和 2年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A124,585,068円費用控除後の配当等収益額A90,733,613円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,345,863,937円収益調整金額C915,618,579円
分配準備積立金額D2,977,833円分配準備積立金額D680,673円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,473,426,838円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,007,032,865円
当ファンドの期末残存口数F32,747,928,217口当ファンドの期末残存口数F29,504,838,959口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000449円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000341円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000163,739,641円収益分配金金額I=F*H/10,000103,266,936円
第107期
令和 2年 6月11日
令和 2年 7月10日
第113期
令和 2年12月11日
令和 3年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A119,064,273円費用控除後の配当等収益額A103,707,322円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,292,504,304円収益調整金額C888,422,568円
分配準備積立金額D3,498,505円分配準備積立金額D3,357,624円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,415,067,082円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D995,487,514円
当ファンドの期末残存口数F32,390,330,378口当ファンドの期末残存口数F29,093,039,999口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000436円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000342円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000161,951,651円収益分配金金額I=F*H/10,000101,825,639円
第108期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
第114期
令和 3年 1月13日
令和 3年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A83,491,644円費用控除後の配当等収益額A70,257,275円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,232,213,718円収益調整金額C872,573,751円
分配準備積立金額D3,335,709円分配準備積立金額D5,756,436円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,319,041,071円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D948,587,462円
当ファンドの期末残存口数F31,915,344,469口当ファンドの期末残存口数F28,570,858,600口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000413円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000332円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000159,576,722円収益分配金金額I=F*H/10,00099,998,005円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 2月11日
至 令和 2年 8月11日
当期
自 令和 2年 8月12日
至 令和 3年 2月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 8月11日現在]
当期
[令和 3年 2月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 8月11日現在]
当期
[令和 3年 2月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△28,077,18944,772,194
合計△28,077,18944,772,194



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 8月11日現在]
当期
[令和 3年 2月10日現在]
1口当たり純資産額0.7710円0.7633円
(1万口当たり純資産額)(7,710円)(7,633円)

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