有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和3年8月11日-令和4年2月10日)

【提出】
2022/05/09 9:32
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 8月10日現在]
当期
[令和 4年 2月10日現在]
1.期首元本額28,570,858,600円24,930,423,474円
期中追加設定元本額279,042,726円255,084,947円
期中一部解約元本額3,919,477,852円4,518,488,515円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,653,080,365円4,342,220,497円
3.受益権の総数24,930,423,474口20,667,019,906口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 2月11日
至 令和 3年 8月10日
当期
自 令和 3年 8月11日
至 令和 4年 2月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第115期
令和 3年 2月11日
令和 3年 3月10日
第121期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A90,134,402円費用控除後の配当等収益額A84,831,650円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C828,694,480円収益調整金額C715,768,639円
分配準備積立金額D1,770,425円分配準備積立金額D9,827,802円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D920,599,307円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D810,428,091円
当ファンドの期末残存口数F27,955,087,453口当ファンドの期末残存口数F24,362,479,509口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000332円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00097,842,806円収益分配金金額I=F*H/10,00085,268,678円
第116期
令和 3年 3月11日
令和 3年 4月12日
第122期
令和 3年 9月11日
令和 3年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A109,792,704円費用控除後の配当等収益額A90,574,486円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C794,649,056円収益調整金額C689,134,778円
分配準備積立金額D2,544,243円分配準備積立金額D9,597,257円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D906,986,003円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D789,306,521円
当ファンドの期末残存口数F27,075,648,564口当ファンドの期末残存口数F23,451,755,084口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000334円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000336円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00094,764,769円収益分配金金額I=F*H/10,00082,081,142円
第117期
令和 3年 4月13日
令和 3年 5月10日
第123期
令和 3年10月12日
令和 3年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A93,633,088円費用控除後の配当等収益額A90,674,433円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C783,259,233円収益調整金額C655,734,083円
分配準備積立金額D18,114,198円分配準備積立金額D17,333,388円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D895,006,519円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D763,741,904円
当ファンドの期末残存口数F26,682,743,601口当ファンドの期末残存口数F22,310,958,473口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000335円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000342円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00093,389,602円収益分配金金額I=F*H/10,00078,088,354円
第118期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月10日
第124期
令和 3年11月11日
令和 3年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A101,239,931円費用控除後の配当等収益額A77,226,141円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C759,218,846円収益調整金額C640,249,121円
分配準備積立金額D18,120,146円分配準備積立金額D29,672,265円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D878,578,923円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D747,147,527円
当ファンドの期末残存口数F25,858,978,964口当ファンドの期末残存口数F21,774,310,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000343円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00090,506,426円収益分配金金額I=F*H/10,00076,210,088円
第119期
令和 3年 6月11日
令和 3年 7月12日
第125期
令和 3年12月11日
令和 4年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A87,823,614円費用控除後の配当等収益額A92,661,217円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C742,400,348円収益調整金額C627,104,240円
分配準備積立金額D29,211,747円分配準備積立金額D30,483,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D859,435,709円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D750,249,004円
当ファンドの期末残存口数F25,279,129,870口当ファンドの期末残存口数F21,320,544,408口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000351円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00088,476,954円収益分配金金額I=F*H/10,00074,621,905円
第120期
令和 3年 7月13日
令和 3年 8月10日
第126期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A68,175,822円費用控除後の配当等収益額A53,362,266円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C732,345,662円収益調整金額C608,020,739円
分配準備積立金額D28,849,333円分配準備積立金額D48,423,326円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D829,370,817円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D709,806,331円
当ファンドの期末残存口数F24,930,423,474口当ファンドの期末残存口数F20,667,019,906口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000332円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000343円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,256,482円収益分配金金額I=F*H/10,00072,334,569円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 2月11日
至 令和 3年 8月10日
当期
自 令和 3年 8月11日
至 令和 4年 2月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 8月10日現在]
当期
[令和 4年 2月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 8月10日現在]
当期
[令和 4年 2月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券73,485,849△212,832,065
合計73,485,849△212,832,065



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 8月10日現在]
当期
[令和 4年 2月10日現在]
1口当たり純資産額0.7732円0.7899円
(1万口当たり純資産額)(7,732円)(7,899円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。