有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(2025/08/26-2026/02/25)

【提出】
2026/05/25 9:17
【資料】
PDFをみる
【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第19特定期間
(2025年 8月25日現在)
第20特定期間
(2026年 2月25日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数6,326,686,235口5,711,787,076口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損1,579,304,277円元本の欠損1,354,830,197円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7504円1口当たり純資産額0.7628円
(1万口当たり純資産額)(7,504円)(1万口当たり純資産額)(7,628円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第19特定期間
自 2025年 2月26日
至 2025年 8月25日
第20特定期間
自 2025年 8月26日
至 2026年 2月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第107期
自 2025年 2月26日
至 2025年 3月25日
第113期
自 2025年 8月26日
至 2025年 9月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,051,663円費用控除後の配当等収益額A21,688,443円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C840,676,474円収益調整金額C794,276,831円
分配準備積立金額D489,041,009円分配準備積立金額D541,231,325円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,350,769,146円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,357,196,599円
当ファンドの期末残存口数F6,678,368,251口当ファンドの期末残存口数F6,281,773,839口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,022円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,160円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,678,368円収益分配金金額I=F×H/10,0006,281,773円
第108期
自 2025年 3月26日
至 2025年 4月25日
第114期
自 2025年 9月26日
至 2025年10月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,326,847円費用控除後の配当等収益額A21,517,888円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C821,774,531円収益調整金額C786,348,652円
分配準備積立金額D491,573,052円分配準備積立金額D550,547,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,333,674,430円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,358,414,001円
当ファンドの期末残存口数F6,525,608,386口当ファンドの期末残存口数F6,216,583,075口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,043円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,185円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,525,608円収益分配金金額I=F×H/10,0006,216,583円
第109期
自 2025年 4月26日
至 2025年 5月26日
第115期
自 2025年10月28日
至 2025年11月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,365,036円費用控除後の配当等収益額A19,735,921円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C820,522,679円収益調整金額C776,947,636円
分配準備積立金額D503,180,459円分配準備積立金額D558,536,327円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,344,068,174円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,355,219,884円
当ファンドの期末残存口数F6,508,662,839口当ファンドの期末残存口数F6,139,740,546口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,065円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,207円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,508,662円収益分配金金額I=F×H/10,0006,139,740円
第110期
自 2025年 5月27日
至 2025年 6月25日
第116期
自 2025年11月26日
至 2025年12月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,622,999円費用控除後の配当等収益額A18,686,808円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C820,777,443円収益調整金額C737,789,478円
分配準備積立金額D515,033,771円分配準備積立金額D542,629,624円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,358,434,213円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,299,105,910円
当ファンドの期末残存口数F6,500,107,855口当ファンドの期末残存口数F5,827,252,080口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,089円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,229円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,500,107円収益分配金金額I=F×H/10,0005,827,252円
第111期
自 2025年 6月26日
至 2025年 7月25日
第117期
自 2025年12月26日
至 2026年 1月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,153,169円費用控除後の配当等収益額A18,523,703円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C804,388,350円収益調整金額C732,293,599円
分配準備積立金額D519,886,096円分配準備積立金額D550,755,234円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,344,427,615円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,301,572,536円
当ファンドの期末残存口数F6,367,110,898口当ファンドの期末残存口数F5,781,146,975口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,111円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,251円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,367,110円収益分配金金額I=F×H/10,0005,781,146円
第112期
自 2025年 7月26日
至 2025年 8月25日
第118期
自 2026年 1月27日
至 2026年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,814,566円費用控除後の配当等収益額A20,360,728円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C799,570,010円収益調整金額C723,815,301円
分配準備積立金額D529,996,161円分配準備積立金額D556,430,494円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,351,380,737円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,300,606,523円
当ファンドの期末残存口数F6,326,686,235口当ファンドの期末残存口数F5,711,787,076口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,136円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,277円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,326,686円収益分配金金額I=F×H/10,0005,711,787円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第20特定期間
自 2025年 8月26日
至 2026年 2月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第20特定期間
(2026年 2月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第19特定期間
自 2025年 2月26日
至 2025年 8月25日
第20特定期間
自 2025年 8月26日
至 2026年 2月25日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額6,750,490,840円6,326,686,235円
期中追加設定元本額47,233,789円22,626,090円
期中一部解約元本額471,038,394円637,525,249円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第19特定期間
(2025年 8月25日現在)
第20特定期間
(2026年 2月25日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券31,867,71245,537,094
親投資信託受益証券36
合計31,867,71545,537,100



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。