1802 大林組

1802
2026/04/28
時価
2兆6593億円
PER 予
15.2倍
2010年以降
赤字-57.78倍
(2010-2025年)
PBR
2.16倍
2010年以降
0.55-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.26%
ROE 予
14.24%
ROA 予
5.4%
資料
Link
CSV,JSON

大林組(1802)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
452億6500万
2009年3月31日 -16.35%
378億6500万
2010年3月31日 -39.15%
230億4000万
2011年3月31日 +59.15%
366億6800万
2012年3月31日 -5.56%
346億3100万
2013年3月31日 +6.43%
368億5900万
2014年3月31日 -11.57%
325億9600万
2015年3月31日 +8.92%
355億300万
2016年3月31日 -1.63%
349億2400万
2017年3月31日 +21.64%
424億8100万
2018年3月31日 +14.53%
486億5300万
2019年3月31日 +26.96%
617億6800万
2020年3月31日 -3.2%
597億9300万
2021年3月31日 -21.08%
471億9000万
2022年3月31日 +12.61%
531億4100万
2023年3月31日 +7.02%
568億6900万
2024年3月31日 +22.53%
696億8400万
2025年3月31日 -4%
668億9500万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1 帳簿価額には建設仮勘定は含まない。
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は8,671百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで示している。
3 土地(賃借中のものを含む。)の面積中[ ]内は、連結会社以外へ賃貸中のもので内書きしている。
2025/06/19 16:20
#2 会計方針に関する事項(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物は定額法)を採用している。
また、在外連結子会社は主として定額法を採用している。
2025/06/19 16:20
#3 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
※12 固定資産として保有していた下記の資産を保有目的の変更により、販売用不動産に振り替えている。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物・構築物(純額)4,196百万円21,516百万円
機械、運搬具及び工具器具備品(純額)95414
2025/06/19 16:20
#4 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産は、次のとおりである。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
流動資産(その他)-百万円850百万円
建物・構築物(純額)1,9351,865
機械、運搬具及び工具器具備品(純額)17,94816,611
(注) 投資有価証券のうち4,875百万円(前連結会計年度は4,640百万円)は、関連会社の債務の担保目的で差し入れたものである。
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産
2025/06/19 16:20
#5 有価証券明細表(連結)
銘 柄株式数(株)貸借対照表計上額(百万円)
三井不動産㈱6,001,1007,984
東京建物591,3001,493
平和不動産㈱238,9001,122
【債券】
2025/06/19 16:20
#6 株式の保有状況(連結)
している。
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
7,98412,895
東京建物591,300591,300・同社株式は主に国内建築事業における収益の維持・向上のため保有している。
1,4931,556
(注)1 上記銘柄には、非上場株式を含めていない。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上
2025/06/19 16:20
#7 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
用 途種 類場 所件 数
開発事業用不動産土地及び建物東京都1件
開発目的に用途を変更した不動産土地及び建物福岡県 他2件
賃貸事業用不動産建物東京都1件
販売目的に用途を変更した不動産土地及び建物宮城県 他3件
アスファルトプラント設備土地及び建物埼玉県1件
遊休不動産土地及び建物静岡県 他2件
減損損失を認識した開発事業用不動産、開発目的に用途を変更した不動産、賃貸事業用不動産、販売目的に用途を変更した不動産、アスファルトプラント設備及び遊休不動産は、それぞれ個別の物件毎にグルーピングしている。
不動産価格の下落及び収益性の低下等により、上記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,832百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、次のとおりである。
2025/06/19 16:20
#8 特別目的会社の債務等に関する注記(連結)
(2) 上記のノンリコース借入金に対応する当該特別目的会社の資産の金額は、次のとおりである。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
固定資産
建物・構築物(純額)2,8754,356
機械、運搬具及び工具器具備品(純額)16,10127,292
(注)1 上記には、「※9 担保資産及び担保付債務」に記載の金額の一部が含まれている。
2 連結財務諸表上相殺消去されている子会社株式を当該特別目的会社の債務の担保目的で差し入
2025/06/19 16:20
#9 研究開発活動
鉄骨造の耐火建築物において柱・梁を木質化する場合、従来は鉄骨にロックウール吹付などの耐火被覆を施していたが、耐火被覆材を木材に置き換えていくことが可能となれば、2050年のカーボンニュートラルに向け、木材利用のさらなる促進が期待できる。
本工法では、中高層建築で使用頻度の高い角形鋼管にヒノキやスギのCLT・集成材を被覆し、その内側に強化石こうボードによる耐火層を設けることで、木材使用量を増やしながら耐火性を確保している。耐火被覆ユニットは工場で製作し現場で簡単に取り付けられるため施工時間を短縮でき、解体も容易であるため木材のリユースやリサイクルも可能である。また、従来のロックウール吹付工法と同等のコストで、約5倍のCO2固定化効果を期待できる。今回、90分耐火の大臣認定を取得したことにより、建物の最上階から9層分の範囲で同工法を鋼管柱に適用することが可能となった。
③ 高精度な計測が可能なAI配筋自動検査システムを開発
2025/06/19 16:20
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)繰越工事のうち主なもの
発注者工事名称
東日本旅客鉄道㈱TAKANAWA GATEWAY CITY THE LINKPILLAR 2
三菱地所㈱㈱TBSホールディングス赤坂二・六丁目地区開発計画(B工区)既存建物地下解体工事及び新築工事他
三菱地所㈱(仮称)天神1-7計画 既存建物地下解体工事及び新築工事
東日本高速道路㈱横浜環状南線 公田インターチェンジ工事
2025/06/19 16:20
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用している。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
2025/06/19 16:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。